私たちが大小問わず日々直面する社会問題や、「もっとこうしてくれたらいいのに…」という不満。
これらを解決するためには、大きな組織の動きを待っている暇はありません。
そもそもいつまで待てばいいのか、待てば変わるのかなど分かりません。
だからといって、自分で声をあげて大勢の賛同者を募ろうと思っても、変化へのリスクや手間を掛けてまで賛同する人は少ないかも知れませんし、反対者もいます。
当然、冒頭の問題や不満を解決する組織を動かすためには、できる限り組織内の「共感シェア率」(造語です…)が高い方がいいのです。
このジレンマを解決するためのひとつの方法が、
共感できる人を集め、その人たちの共感シェア率が高くなるように、組織を小規模化する。
というものです。
そしてこの小規模組織で動き、形を示すことで、潜在的な賛同者が賛同しやすくなります。
こんなイメージで、小さな組織だからこそ解決できることにひとつずつ取り組みたい と思います。
今、最高コミュニティをつくる活動をしている中で、安定した収入など、なくすものも多いです。
しかし、その結果、学べたことや気付けたこともあり、これは何にも代えられない貴重な体験です。
これはお金では買えない気がします。
なくすことでしか得られない体験です。
もちろん、私の場合です。
この体験を活かして、最高コミュニティをつくり、
「あのときの体験が大きな力になった。」
と言えるようにしたいと思います。
しかし、その結果、学べたことや気付けたこともあり、これは何にも代えられない貴重な体験です。
これはお金では買えない気がします。
なくすことでしか得られない体験です。
もちろん、私の場合です。
この体験を活かして、最高コミュニティをつくり、
「あのときの体験が大きな力になった。」
と言えるようにしたいと思います。
昨日は、毎年の恒例行事でした。
何かというと、
「疲れ→発熱→寝込む→回復」
行事じゃないか…
なぜか毎年、冬に1回、夏に1回ずつ位、これが来ます。
熱は38度ちょっと。
すごくきついけど、寝るだけで治ります。
もうスッキリしましたが、皆さんはこんなことないですか?
何かというと、
「疲れ→発熱→寝込む→回復」
行事じゃないか…
なぜか毎年、冬に1回、夏に1回ずつ位、これが来ます。
熱は38度ちょっと。
すごくきついけど、寝るだけで治ります。
もうスッキリしましたが、皆さんはこんなことないですか?
あけましておめでとうございます。
2014年が始まりましたね。
今年は、今までにガバッと幅を広げて経験したり、集めた情報をもとに、そこから生まれるアイディアを形にして育てていこうと思います。
皆様とのご縁が生まれたり、皆様のもとにお伺いすることが出てくるかも知れません。
その際は、ぜひともよろしくお願いいたします。
新年のご挨拶とさせていた だきます。
2014年が始まりましたね。
今年は、今までにガバッと幅を広げて経験したり、集めた情報をもとに、そこから生まれるアイディアを形にして育てていこうと思います。
皆様とのご縁が生まれたり、皆様のもとにお伺いすることが出てくるかも知れません。
その際は、ぜひともよろしくお願いいたします。
新年のご挨拶とさせていた だきます。
最近ふとしたときに、とても腑に落ちることがありました。
私は常に今後のビジネス展開を考えているのですが、その際に、
「今まで一般的ではない選択を何度もしてきたけど、その結果を思い返してみると、自分としてはとてもいい方向に向かったと言える。」
ということに気付き、
「そうか!これがリスクを取るということか!」
と腑に落ちたのです。
よくビジネス書や自己啓発書には「リスクを恐れるな。」などと書いてあるのですが、今になってようやく体感的にその意味が分かった気がしました。
それもこれも、大なり小なりリスクを取ってきた結果だと思います。
「何でこっちの安定路線を選ばないの?」
「どこの会社も一緒だよ。我慢しなきゃ。」
などといった声に反して、自分なりの選択をしたことが多かったと思います。
それでも私の人生は大丈夫でした。
もちろん私は、特別な人間ではありません。
つまり、皆さんも大丈夫なのです。
2013年最後の日に、辛気くさくなるのも嫌だったので、こんなまとめになりました。
今年の振り返り、来年のイメージは今から静かにやるつもりです。
今年に限らず、今までお世話になった人たちに心より感謝いたします。
―共感できる大好きな人たちへ―
来年は語り合い、新たな人生を切り開きましょう!
2013年12月31日、めちゃめちゃワクワクしながら筆をおきます。
ありがとうございました。
私は常に今後のビジネス展開を考えているのですが、その際に、
「今まで一般的ではない選択を何度もしてきたけど、その結果を思い返してみると、自分としてはとてもいい方向に向かったと言える。」
ということに気付き、
「そうか!これがリスクを取るということか!」
と腑に落ちたのです。
よくビジネス書や自己啓発書には「リスクを恐れるな。」などと書いてあるのですが、今になってようやく体感的にその意味が分かった気がしました。
それもこれも、大なり小なりリスクを取ってきた結果だと思います。
「何でこっちの安定路線を選ばないの?」
「どこの会社も一緒だよ。我慢しなきゃ。」
などといった声に反して、自分なりの選択をしたことが多かったと思います。
それでも私の人生は大丈夫でした。
もちろん私は、特別な人間ではありません。
つまり、皆さんも大丈夫なのです。
2013年最後の日に、辛気くさくなるのも嫌だったので、こんなまとめになりました。
今年の振り返り、来年のイメージは今から静かにやるつもりです。
今年に限らず、今までお世話になった人たちに心より感謝いたします。
―共感できる大好きな人たちへ―
来年は語り合い、新たな人生を切り開きましょう!
2013年12月31日、めちゃめちゃワクワクしながら筆をおきます。
ありがとうございました。