熊本発・最高コミュニティ「ワッカ」 大好きなことを仕事にして生きていく! -50ページ目

熊本発・最高コミュニティ「ワッカ」 大好きなことを仕事にして生きていく!

ひとりひとりがみんな持っている輝く才能を活かして、
大好きなことを思い切ってやってみましょう。
共感できる仲間が集まって、きっと何かが生まれるはずです。
そんな最高なコミュニティをつくっていきたいと思います。

焼酎が切れたので、たまにはこんなお酒でも。

JACK DANIEL'S

実は、学生時代にこよなく愛したウイスキーです。

このウイスキーを通じて数多くの出会いがあり、当時の場面が鮮明に思いだされます。

いやぁ、最高に面白かった。

これからも、最高に面白い人生を!

本屋さんが大好きなのは以前のブログでも書きました。

いろんな本を見るのが好きなのはもちろんですが、もうひとつ刺激を受けることがあります。

それは、本屋さんに来ている人を見ること。

ジッと見ている訳ではありませんよ。

自分が興味があるコーナーにいる人を見ると、「ここに興味を持っているんだ!」と感じます。

そして、社会学や文学などのコーナーにいる中高生を見ると、「こんな本が好きな子が社会で活躍して欲しいなぁ。」などと微笑ましく思います。

いろんな本があるように、いろんな生き方があっていいと思います。

ネット書店も好きですが、リアル書店の方が五感で感じられるのでもっと好きです。
私の仕事や生き方のひとつの特徴として、「追い込まれたら力を出す」というものがあります。

私を知っている人は、ウンウン頷いていると思います(笑)


今日も自分の中でパッと開けた瞬間があって、「相変わらずだなぁ…」と思いました。

そして、「なぜ早く力(アイディア)が出てこないのだろう?」と分析してみました。


そこで、追い込まれるまでは、何をしているのかを考えてみました。

すると、それまでもボーっとしている訳ではなく、実は各方面から情報収集しながら、その情報をランダムにストックしているんだと思いました。

例えるならば、トートバッグにとりあえずガサッと入れておく感じ。

もちろん、見たときにいらないと判断したものは入れませんが、迷うものは入れます。

そして、何となくひと仕事終えたような気になってます。

その後、他のことをしていると、当然追い込まれた状況が訪れます。

そこで、対処療法案はトートバッグからすぐに取り出せるのですが、「何かもっといい方法はないかなぁ?」と考えていると、フッと降ってくるように閃きます。

ここが一番のポイントなのですが、このときはトートバッグの中をガサガサと探している訳ではありません。

これが潜在意識の力だと思います。

これ以上話すと、ややこしい話になってくるので、このあたりにしておきます。


結論としては、潜在意識を活用できているので、これはこれでいいのではないかと思います。

ただし、追い込まれずにこれができればベストなので、そこを求めていく必要はあります。

とはいうものの、潜在意識ってそういうものでもないんですよね…
人との出会いの中で、まれに「コアな共感ができる人」と出会います。

その人と話していると、話したいことや聞きたいことがドンドン出て来ます。

また、その人が言いたいことがすぐに分かってしまう感覚もあります。

そして、

「根拠はないけど、この人なら分かってもらえるような気がする。」

という安心感もあり、普段は話したくない自分の本心を話してみようと背中を押してもらう感じがします。

そんな自分のコアな感情や考え方に対して、

「ここが分かるのか!」

「ここまで付いて来てくれる!」

というほどの共感ができるのです。

この「コアな共感ができる人」に心から感謝しています。

ありがとうございます!
言い古された言葉ですが、過去の自分は変えられません。

しかし、これからの自分は変えられます。

目指す道が社会に貢献する道ならば、必ず応援者が現れます。

もちろん情報発信をする必要はありますが。

そして、社会を変えることもできます。

私は未だ成果が出ていませんが、常に信念を持っています。

挑戦するチャンスがあるのに、それを選ばない人生はありえません。

実は、誰しも同じ境遇ではないでしょうか?

その可能性にあれこれと言い訳をするのではなく、心の奥底に潜んでいる、けれども本当は明らかに見えていて気付いているけど知らないふりをしている「正直な夢」に挑戦しましょう。

みんなが挑戦できる世の中になって欲しいと強く強く願います。