山積みになっていた資料。
ずーっと同じ場所にあり、ホコリかぶっていたので、思い切ってガッサリ捨てました。
すると、場所が空いて、今まで片付かなかったものが片付きました。
これで、超スッキリです!
ところが、これだけにとどまらず、いろいろな情報が入ってきました。
資料が山積みになっていた場所は空間的なもの。
情報は空間的なものではありません。
一見すると、関係のない「資料を捨てたこと」と「情報がはいってきたこと」。
実はとても深い関係があるんだと思います。
昨夜遅く、録画していた斉藤和義の弾き語りライブ番組を久しぶりに見ました。
改めて、その「才能」に感動しました!
歌っているときはギターをかき鳴らし、憑りつかれたようなアーテイストになるんですが、インタビューシーンでは恥ずかしそうに、とつとつと話すのです。
この自然体、人間らしさ、偏りが「才能」だと思います。
「ダメなところがあってもいい。」
「むしろ大半がダメなところの方がいいんじゃないか?」
とさえ思いました。
深夜に元気と勇気をもらいました。
改めて、その「才能」に感動しました!
歌っているときはギターをかき鳴らし、憑りつかれたようなアーテイストになるんですが、インタビューシーンでは恥ずかしそうに、とつとつと話すのです。
この自然体、人間らしさ、偏りが「才能」だと思います。
「ダメなところがあってもいい。」
「むしろ大半がダメなところの方がいいんじゃないか?」
とさえ思いました。
深夜に元気と勇気をもらいました。
最近、本を読む時間を取るように心掛けています。
周りの人が本を読んでいることから刺激を受けることが多いからです。
では、どうやって本を読む時間を作っているのか?
まずは、やらないことを増やしました。
これは、覚悟さえ決めれば可能です。
次に、ネットでできることはネット、電話で済むことは電話、会った方がいいことは会ってからというように、いろいろなコミュニケーション方法を上手く使うことを意識しています。
ですが、人と会う時間は減らさないようにしています。
人と会うとき、読書は話しに奥行きを持たせてくれるので、時間価値が上がります。
そして、また勉強するために本を読みたくなるのです。
周りの人が本を読んでいることから刺激を受けることが多いからです。
では、どうやって本を読む時間を作っているのか?
まずは、やらないことを増やしました。
これは、覚悟さえ決めれば可能です。
次に、ネットでできることはネット、電話で済むことは電話、会った方がいいことは会ってからというように、いろいろなコミュニケーション方法を上手く使うことを意識しています。
ですが、人と会う時間は減らさないようにしています。
人と会うとき、読書は話しに奥行きを持たせてくれるので、時間価値が上がります。
そして、また勉強するために本を読みたくなるのです。
毎日いろいろあるけれど、ありがたいことに頼まれごとも多いけど、とても充実した人生を過ごしています。
ふと我に返ったように冷静に、
「会社員時代と今の自分の能力は何が変わったんだろう?」
と考えてみました。
結論は、
「仕事の能力が変わったというより、好きな生き方を選んだ。」
ということでした。
ここで伝えたいことは、
「自分で選ぶことで変わることができる。」
ということです。
難しいようですが、実は最短距離の変革方法です。
結果は自分次第ですが、これも最大に効率がいいはずです。
好きなことを好きなだけやれるのですから。
ふと我に返ったように冷静に、
「会社員時代と今の自分の能力は何が変わったんだろう?」
と考えてみました。
結論は、
「仕事の能力が変わったというより、好きな生き方を選んだ。」
ということでした。
ここで伝えたいことは、
「自分で選ぶことで変わることができる。」
ということです。
難しいようですが、実は最短距離の変革方法です。
結果は自分次第ですが、これも最大に効率がいいはずです。
好きなことを好きなだけやれるのですから。
