誰にでも、
「本当は、こんなことがしたいのに。」
「もっとこうなったらいいのになぁ。」
という切実な想いがあると思います。
そして、何かをやってみるものの上手くいかず、心が病むほどに、
「何でできないんだろう?」
「もう諦めようかな…」
という気持ちになることもあると思います。
実は、ここが「想いがカタチになるターニングポイント」であることが多いのではないでしょうか。
もう少しで、水面からカタチが見えようとしている状態。
でも、当の本人は、水面の真下にいることが分からず、とても息苦しい思いをしているのです。
何でもっと簡単に、想いがカタチにならないのか?
人生は面白く創られているものです。