いろいろな本を読んでいると、多くの学びや情報があります。
それはそれで素晴らしいのですが、やはり出版される本では著者も本音が書けない場合があると思います。
本ほどではないとしても、セミナーや講演会でも同じようなことがあるのではないでしょうか。
場合によっては、これらの情報を鵜呑みにする怖さもあります。
では、どうすれば良いのか?
ひとつの方法として、自分の経験、知識、ビジョンを基に、著者の本音を読み解く方法があると思います。
しかし、これはあくまでも主観であり、予測になってしまいます。
ですから、これはこれでリスクがあります。
結局は、自己責任になるのですが、この方法は頭に置いておきたいと思います。
先日、突然、「そういうことか!」と気づいたビジネスの仕組みがあります。
ただし、あくまでも主観であり、予測です(笑)