クマの散歩道 Vol. 84 クマ、〝日光都民〟になる。 | クマの散歩道~大好きなふるさと日光市を紹介するブログです~

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大好きなふるさと日光市。その日光市のグルメやスポットなどを独自の視点で、のんびり気の向くままに綴るブログです。

 

昨日の渋谷の街並み(16:00過ぎ)。
 
 

僕は自称〝日光都民〟を名乗っています。

 
神奈川都民、埼玉都民、千葉都民、茨城都民(それぞれの県から東京都区部に通勤する人という意味合い)という言葉は一般的にもよく使われ、宇都宮、小山辺りから都心に買い物などに頻繁に訪れる人を「栃木都民」と呼んでいるのは、地元紙か何かで見たことがありますが、〝日光都民〟は僕の完全創作です爆笑
 
僕は元々日光市生まれですが、学生時代から社会人までの間、東京都区部、都下合せて10年ちょっと東京に住んでいたこともあって、東京の街にも馴染み深く、今でも月一くらいのペースで出ています。
 
今回も昨日6月13日(水)に上京しましたので、かいつまんでご紹介します。日光市に住んでいても、こんな生活の仕方もあるんだという参考になったらなあと思います。
 
今回の上京の目的は渋谷で買い物をすることと、新宿武蔵野館で映画を観ることです。映画の作品名は『四月の永い夢』です。

最近は県都宇都宮でも大型のシネコンが出来た関係で、旧来の映画館は大手が上映しない映画を選んで上映するようになっていますが、新宿武蔵野館は前からマイナー映画を上映することが多い映画館だったので、同じようなアップリンク渋谷と共に好んで使う映画館です。
 
昨日は、武蔵野館での映画の初回上映開始時間が14;25と中途半端な時間だったので、それまでの間に前日6月12日(火)に満1歳になった、上野動物園のシャンシャンを見にいきました。それは別枠で記事を上げるとして、それ以外の素敵なお店などをご紹介します。

上野動物園の池之端門から出て、東京メトロ千代田線根津駅から千代田線、日比谷駅で有楽町線に乗り換えて東池袋駅へ向かいました。
 
上野動物園ではパンダの列に並んだらほとんど時間がなくなってしまったので、クマたちの丘だけ見て(仲間なものでww)、抜けたところが西園への通路の近くなので、この辺までくると表門に出て上野駅に戻るより、西園に回り池之端門に出たほうが早そうなのでそうしました。
 
池之端門からは根津駅まで300mくらいでした。東京って地下鉄がそれこそ網のように通っているから、このようにちょっと考えただけだとわからない最寄り駅があるものですね。ただ日比谷駅での千代田線と有楽町線間の乗り換えは、同じ駅なのに結構歩かされました。
このあと新宿に行く予定なのに、わざわざ東池袋まで行った理由はこのお店に来るためです。

お店の名前はマレーチャン2 MALAYCHAN duaです。
 
このお店は、池袋駅西口にもマレーチャン1satuとデリバリーと、ケータリング専門のキッチンマレーチャンがあります。
 
今日このブログを書くために、参考にしようとお店のホームページを開いて、初めて知ったのですが、マレーチャン1のお店で、5月31日に食中毒事故を起こしたようですね。テレビニュースになっていたかな。
 
昨日は13:00前に入ったのに、いつもより空いていると思ったら、この影響もあったのかもしれませんね。まあキッチンは違うわけですし、事故を起こしたあとはいつもにもまして注意しているだろうから、時間が押していた僕としては空いていたことはむしろ良かったのかも。
 
マレーチャン1のほうには行ったことがないのですが、マレーチャンのお店の大ファンとしては、起きたことをきちんと反省し改善して頑張ってほしいなって思います。
 
また、被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。
 
ホームページ上にきちんとした謝罪文と今後の取り組みが載っています。ホームページ上のそれらは消えても、噂はなかなか消えずネット上のどこかでも〝食中毒事故を出した店〟という書き込みが残るかもしれません。僕のこのブログもどれだけの人が将来に渡って見ることになるかわかりませんが、僕は肯定的(決して食中毒事故を起こしたことに対する肯定でなく、今後今まで以上に頑張ってくれるだろうという期待を込めての肯定)に、あえてこのことをここに記しておきます。
 
さあて、そんなわけでマレーチャン2のお話を。
 
ここは初めて行ったのは、そのときはさくらトラム(都電荒川線)の東池袋四丁目停留所に行くためにサンシャインシティからライズシティまでの地下通路を歩いてきて、荒川線に乗る前に地上に出てどこかでお昼を食べようとしたときに、たまたま見つけたお店です。
 
最初は東池袋駅という目立たない場所とお店の佇まいから、「ちょっと正直怪しい?」と思いながら入りました爆  笑 それが良い意味で期待を裏切られました口笛 だって安いしおいしいし、店内の雰囲気もいいんですもの。後で調べたらかなりの人気店だったことを知りました。当時はちょっと疑ってスミマセンてへぺろ
 
でもそれ以来昨日で何回目か。たぶん近所の会社に勤めるOLさん(そういう方の利用も多いようです)を除けば、東京都民より日光市民の僕のほうが、回数は訪れているかもしれません。今回もですけど食べたくてわざわざ東池袋を経由するくらいですから。
 
上がランチメニューです。結構安くて魅力的なお料理がたくさんあるでしょ音譜 
 
この間行ったときはチキンライスを食べましたけど、これもとてもおいしかったのでまたそれにしようかなとも思いました。チキンライスといっても一般的にいうケチャップライスみたいなあれではないですよ。鶏肉を辛めに焼いたお料理で、ワンプレートで白米がついて供されます。

夜の部にも行ったことがありますが、夜はメニューが変わって、居酒屋的に利用出来るような感じになります。

今回はまだ食べたことがなかったナシゴレンスペシャルを食べてみました。ナシゴレンはご存知の方も多いかとは思いますが、マレーシアやインドネシアで食べられている焼飯料理です。早い話マレーシア(インドネシア)風チャーハンですね。マレーチャンでは、ご飯ものではまだガパウライスとグリーンカレーは食べてないから、麺類も含め、全メニュー制覇するぞ~音符
サテ(マレーシアなど東南アジアで食べられている串焼き料理)と海老味のクルプック(揚げ煎餅)、目玉焼きがついています。もっともナシゴレンにサテが付け合せでつくことは定番ではないので、それがつくことが〝スペシャル〟なんでしょうね。
サラダはキャベツの千切りに大根、人参、水菜などが入ったさっぱりしたものでした。最初からドレッシングはかけられて出てきます。
目玉焼きをめくるとナシゴレンの登場拍手
 
ちょっと辛めに味つけされていておいしかったですよラブラブ
 
辛さは僕には全然平気でしたけど、辛い物が苦手な方にはちょっと辛いかなというレベルです。
そして既に1本は食べてしまったあとで、いつものへっぽこレポーターにならないように、サテのアップ写真も忘れずに撮りましたぜ爆  笑
 
これも程よい辛みがあります。これは鶏肉のサテでしたよ。

上のサテのウィキペディアのリンクにも書いてありますけど、よく東南アジア風の焼き鳥と表現されることも多いですが、牛肉や羊肉のサテもありますよ。僕もどこでだったかなあ、牛肉のサテを食べたことがあります。

 
今回は地図が後になりましたが、マレーチャン2は、有楽町線東池袋駅のライズシティ方面出口を出て、更に地上への大きな階段を上った目の前にあります。池袋駅からも徒歩10分弱です。
 
おいしいですから、お近くに行ったときはぜひお立ち寄りください。 

 

 

~6月15日追記~

本文中に差し込んだことで、本文を読みにくくして申し訳ありません。マレーチャン1のお店のTwitterにエールを送りたくてリプ(リプライ=返信)したら、強い決意のリプをいただきました。頑張ってください。

 

東池袋でランチをしてからは、有楽町線で池袋駅に出て、そこから副都心線で新宿三丁目駅まで来ました。
 
今回の上京目的の一つである新宿武蔵野館に来るためです。
 
新宿武蔵野館へは今までJRの新宿駅からばかり来てましたけど、新宿三丁目駅からもすごく近いんですね。ただ副都心線と都営新宿線の新宿三丁目駅からはメトロプロムナードを少し歩きます。
 
新宿は東京に住んでいるころのシマだったので、何となくこの辺かなと考えて出た出口が、あとで武蔵野館のホームページで確認したら、ピタリその通りでした。メトロプロムナードのA5出口(ビックカメラ新宿東口店及びビックロへ入る出口の横に地上への出口があります)。東京から離れて20年くらいになるけどまだまだ地理的感覚は衰えていないわい照れ
ホールにはこれから見る『四月の永い夢』のタペストリーが大きく掲げられていました。

これも下調べして行ったわけではないのですが、昨日はファン感謝デ-で1000円で観ることが出来たので、ウィークデイにもかかわらず結構お客様がいらっしゃいましたよ。いやあ、我ながら知らないで行ったのに得したなあ。エライニヤリ

僕は観たい映画は何となくインスピレーションで選ぶのですが、その思いに違う(たがう)ことなく、映像のきれいな素敵な映画でした。難をいうとストーリーの最後がちょっと物足りなかったかな。まああくまで個人的意見です。
 
東京に住んでいる時分は、買い物をするにしても飲みに行くにしてもほとんどが新宿だったのですが、日光市に住むようになってからはほとんどが渋谷で済ますようになりました。ファッションなどは渋谷のほうがお店が多くて買い物しやすいんですもの。
 
あとは上のほうでも書いたように、元来が田舎者なのだけれど、たまに都会の雑踏揉まれたいときもあるので、渋谷のこの雑踏も好きなんですラブラブ
 
日光市の自然一杯の景色も落ち着くけど、この雑踏にも別の意味の落ち着きを感じられるんですよね。もしかすると今都会にお住いの方で、地方に移住を考えている方がいたら、こんな生活の仕方もあります。ご参考までに。
ちょっと疲れたので渋谷に着いて、まず最初に行ったのは、東急ハンズの前にある、フレッシュネスバーガー宇田川町店です。ここでコーヒーとポテトをオーダーして休憩しました。
 
渋谷ではその時の行動に応じて、チェーン店から単独店まで色々なハンバーガーショップやコーヒーショップに入っているけれど、ここは初めてです。ポテトがジャガイモの形そのままで、その場で揚げてくれるので熱々でとてもおいしかったですよ。フレッシュネスバーガー自体が渋谷でなくても入るのが初めてなんですが、渋谷だけでもたくさんの店舗があるようですから、また使えそうです。
今回は少し洋服も見たのですが、一番欲しかったのは靴なので、よく行っているセンター街のダイワ靴店でお気に入りのものを見つけました。これならブルーデニムに合わせやすいでしょドキドキ
あとは駅地下の東横のれん街で家にお土産も買いました。今は別に住む家族が東京ばななを好んで食べるので、事前に東横のれん街でも手に入るという情報を得ていて探したのですがわかりませんでした。
 
フロアを回っているうち、銀座あけぼののお店でこのくちどけ水羊羹というのがあったのでこちらにしました。元々水羊羹が好きなので。家族のところに来て食べましたけど、本当に名前の通り口にすぅーと溶けるようでおいしい水羊羹です。これ日持ちもするし、気の利いたお土産に使えるな。

ところで東急ハンズに最初に行った目的は時計が欲しかったからです。トイレに時計を置きたくて小さ目のものを探しに行ったのです。その中でこのリンゴ型の置時計にひと目惚れラブラブ
 
買おうと思ったら在庫がなくて、レジで聞いて注文しようとしてもいつ入荷するかわからないということで受けてもらえませんでした。展示現品でもいいから売って欲しいと言ったら、「かなり汚れていますから」と言うので、「それなら少し値引きしてくれたら買います」と言っても結局売ってもらえませんでした。うちの店(業種は違います)なら売るんだけどな。まあ会社が違えば方針も考え方も違うから仕方ないかえーん
 
ほかのとも思ったけどデザイン的にも大きさ的にもこれがいいので、東急ハンズを始めネットで探してみよう音譜 参考にするために写真に撮らせてもらいましたぞ。お許しあれ東急ハンズの方。
 
渋谷からは副都心線で新宿三丁目駅に戻り、丸ノ内線の新高円寺まで出てこのお店に行きました。
 
インド・ネパール料理の「花菜(KHANA)」。リンクは食べログの記事にリンクします。漢字は当て字だから読めないし、アルファベットではKHANAだから、Kは発音しないで「はな」なのかと思っていたらどうも「かな」と読むようですね。Hを発音しないのか。かななら漢字でそのままだった汗固有名詞って難しい。
 
ここは高円寺PAL(パル)という、中央線高円寺駅南口から南に伸びるアーケード街、古着屋さんの2階にあるお店です。

高円寺は中央線の北側と、丸ノ内線の南側の2箇所に住んだことがあるので懐かしい街です。また古着屋さんが多いことでも有名な街ですから、僕もよく訪れるのですが、こちらのお店は先月、甲府からの帰りに寄って発見したお店で、ネパールカレーやおつまみ類がおいしかったのでまた行ってみました。
置物もお店の内装もそれらしいキラキラ
今日はネパールカレーのほかに、ビールのおつまみとして、ネパリーバーベキューセットをいただきました。でもネパールカレーよりあとから出て来たからおつまみにならなかったあせるあせる 花菜さんはおいしいんだけど、お料理が出てくるまでに時間がかかるのがちょっと難点。1時間あるから食べ終わるだろうと考えると甘くて、最後のころはいつもバタバタになります。
 
ネパールカレーはあえて日本人の味覚に合わせず現地の味のまま出しているそうですけど、とてもおいしいですよ。辛さを選べるので、今回は大辛口にしてみました。十分食べられる辛さでしたよ。
 
何とか丸ノ内線新高円寺駅20:01の電車に乗れました。これで赤坂見附乗り換えで浅草から東武特急スペーシアの最終電車(21:00発)に間に合いました。
 
丸ノ内線だと赤坂見附で銀座線に乗り換えるのは、反対側のホームだし、北千住に出るより浅草に出たほうが早かったです。帰りの特急券はどこから乗ってもいいように浅草発のものにしておきました(浅草でも北千住でも料金は同額のため)。
 
 
ところで日光市から上京するには、東武鉄道の利用が便利で、料金的にも安価で済みます。
 
これは往路のスペーシア車内。スペーシアはシートの座り心地が抜群で、まるでグリーン車にのっているかのよう(実際のグリーン車よりはシートピッチが狭いけど)です。
東武鉄道の東京口のターミナルは浅草駅になりますが、最近はとみに北千住駅が便利になっています。北千住駅を境界駅にして東京メトロ日比谷線とはかなり昔から相互乗り入れをしていました。

そして比較的最近になってからは、北千住駅より浅草駅に寄った曳舟駅と押上駅を経由して、東京メトロ半蔵門線、それとつながる東急田園都市線との間で3社線乗り入れを行なっています。特にこの半蔵門線との相互乗り入れは画期的なことで、今までは浅草から銀座線に乗り換えて出ていた渋谷に出るのがとても便利になりました。
 
それら相互乗り入れ路線のほかにも、地下鉄千代田線、JR常磐線、つくばエクスプレス線へも乗り換え可能です。

また北千住駅で直接乗り換えられるのではないのですが、上記半蔵門線への直通電車に乗り換えて、半蔵門線との境界駅である押上駅では、都営地下鉄浅草線と京成押上線にも乗り換えが出来るようになりました。都営浅草線へはそれまでは浅草駅でかなり歩かなければならなかったので、とても乗り換えが楽になりました。更に上野東京ラインの開通によって、それに直通するJR常磐線の電車に乗り換えれば東京駅にも1回の乗り換えで出られるようにもなりました。
 
このように東武線で上京してもとても便利になりました。
 
これらのことに触れられた面白い記事を見つけましたので、リンクを張っておきます。ただ上で書いたように、上野や新橋以上に渋谷へ出やすくなったメリットが一番大きいと思いますが、この記事では上野や新橋になっています。

 

※マイナビニュース記事 東武スカイツリーラインの起点は、上野や新橋になったかもしれない 

 

次に僕がよく利用している便利な企画切符をご案内します。それは写真一番下に写っている「東武東京メトロパス」です。これは、往復の東武鉄道の乗車券に東京メトロ全線(都営地下鉄は除外されます)の一日乗車券がセットになった企画乗車券です。東京メトロ線内のほか、東武線内も北千住~浅草間及び曳舟~押上間がフリー区間で乗り降り自由となります。このパスの下今市駅発着のものの発売額は2,680円です。
 
これがなぜお得かというと、下今市駅~北千住駅間の東武線の運賃は片道1,360円です。往復なら2,720円ということになります。ほら、往復するだけでも40円お得なのに、そこに東京メトロの一日乗車券まで付いてくるのです。この乗車券は、下今市駅だけでなく、東武日光駅や鬼怒川温泉駅など各駅発着のものがあります。今は地下鉄路線もかつてよりかなり増えていますし、副都心線などJR線と並行する路線も出来ているので東京メトロ線に一日乗り放題というのはとても便利です。
 
※鬼怒川温泉駅発着の東武東京メトロパスはその発売額と単純な往復運賃とを比較した場合、東武東京メトロパスの発売額のほうが若干高くなりますが、それも東京メトロを1区間でも往復(例えば北千住から日比谷線で北千住~南千住を往復)すれば、パス利用のほうが安くなります。同じような価格比はほかの駅発着のものでもあるものと思われます。
 
※東武線ではPASUMOはもちろん、Suicaを始めとする各種交通系ICカードも利用できます。
 
東武特急も列車本数が増えて便利になりました(実際は全線直通の快速電車、区間快速電車が廃止されたので、北千住や浅草まで乗り換えなしに行ける電車の本数は減ったのですが)。
これは帰りのスペーシアけごん51号の車内です。浅草駅発21:00、とうきょうスカイツリー駅発21:03、北千住駅発21:13の電車です。この時間日光市まで帰ってる人が結構多いのには驚きました。僕はいつも浅草駅発19:00の電車に、北千住駅か東京スカイツリー駅から乗ることが多いのですが、その時間の電車より多かった。たまたま昨日だけかな。
 
このあと22:00と22:50に浅草発のスペーシアとリバティもあるのですが、その電車はどちらも新栃木止まりです。こんなに利用者がいるなら、せめて22:00発のものだけでも下今市まで運転してくれないかな。そうするともう少し東京での行動範囲が広がるのだけれど。この電車が下今市駅まで延伸運転したとすると、0:00前に到着出来そう。それまで駅員さんも起きてないとダメだから無理なのか。
 
東武特急時刻表(東武鉄道ポータルサイト)
 
今日は、昨日行った東京行の模様をお伝えしてみました。今回はあっちもこっちも行ったので忙しかったですが、普段はのんびりと渋谷辺りで買い物しているパターンが多いです。
 
このブログは日光市のことを紹介するブログなのですが、普段は田舎暮らしを満喫しながら、こんなふうに東京でショッピングや映画を楽しむことも出来る。もし日光市へ移住を考える方がいれば、その決断の一押しになったらいいなあと思って、記事にしてみました。
 
「暮らす日光市」のジャンルを増やしてから、正式には初めて書く記事です。今後ともこのジャンルで、のんびりと日光市での実際の生活なども発信していけたらなあと思います。

でもひとまず次の記事は、ここであえて別枠にした、上野動物園のシャンシャンの記事を上げます照れ