今回はフライと結構関係あるので(?)ひと安心。
例によってスペイ川代表?は、、、
グレンファークラスですねー(笑)
やっぱ105はめっちゃンマいです!
というのはさておいて、
YAMAGA Blanksと同郷の
山鹿蒸留所さん。
各地に設立された個性的な新興蒸留所も3年が過ぎて、晴れて「ジャパニーズウィスキー」を名乗れるようになり、楽しみが広がってきていますね!
とはいえ、今回の印象一等は、、、
アードベッグ25年を試飲させていただいたこと。
ボトル買いなどあり得ない酒ですが、2000円で舐めさせていただけるなんて、なんて至福。
味のほうは、アイラモルトの暴力的なピートがそのまま濃厚に凝縮された感じ。
いやもう、素晴らしすぎました。。。
んでも、1本15万円。。。買えねぇ。。。(笑)
そして最近ファンになった黄桜酒造のブース。
100周年記念ボトルは即ゲット! ミニボトルだけど。
かっぱっぱ~、るんぱっぱ~♪(古!)
話し込ませていただきましたが、やっぱり老舗の酒造さんも、なかなかに時代に適応しないといけないそうで。
18年物焼酎は確かに美味すぎました。こっちも買って帰ればよかったかな。。。(笑)
































