水温:15.8℃(6:30)
気温:24℃くらい?(6:30)
釣果:ボウズ!(バラシ1)
タックル:Takemoto Rod Mod.0403E2 8ft4in#4
     YAMAGA Blanks Lupus 51+ Shimano 24TwinPower C2500SXG
 
 
夏本番?ですが、空調服を着てさらに早めからの釣行でなんとか、、、と思って出陣。
 
ですが、、、複数回フライへのアタック&1匹だけ20cm位のヤマメを掛けたのですが、ネットイン直前で痛恨のバラシ。。
ので、今回も魚の写真は無しです。
。。。考えてみると、今年まだドライで釣ってないなぁ。。。(ぇ
 
 
ちなみに、今回のFLY Fisher紙に、竹本師の記事が掲載されてますね!
カーボンに伍する竹!
・・・それを生かす腕が欲しい。。。。(爆
 

日差し&気温的には完全に梅雨明けなので、コンディション悪化の前に子供と釣りに、、、

と思ったのですが、すでにコンディションは子供向きでなく。。。

 

 

自分が掛けた1匹を寄せさせる程度が精いっぱい。

透明度がかなり高く、陽光が強いので、流れ込み&流れ出し周辺に魚が溜まる状態で、エリアのメイン部分は非常に反応が薄く。

じゃあ上流はというと、ハイプレッシャーなので極ショートバイト。なので、積極的に掛けに行けないと釣果には繋がらない塩梅。こりゃ子供には難しいなー。。。

 

ので、子供は1時間30分程度でギブアップ。

 

サカナ自体は極表層にだけ反応がある(全体のハイプレッシャーで、ヤル気があるのは表層に出てくるだけっぽい)ので、大人が本気を出すと(?)、スプーンの表層引きかデカミッツで5~6匹は出せましたが。。。

 

ちなみに、デカミッツでドライフライ的にドリフトさせると高確率で喰ってきますが、このやり方はキッチリ流れる流れ込み限定の釣り方になりますしねぇ。。。

まぁ、出た瞬間はメチャ楽しいのでかなりハマり込みましたが(笑)

 

 

しばらくは鮎ルアーか源流系で避暑の釣りになりますかねー。。

 

 

連続台風後の様子を見に相模川の様子を見に行ってきました。

 

見る人が見るとわかる場所ですが(笑)、、、

見た感じ水位上昇は20cm程度??

ダム貯水率は緊急放流など全くする雰囲気ない感じなので、早々に水位は落ち着いてしまいそうです。

 

これだと川底の状況は大きく変わらないですかねー

 

 

鮎解禁から半月以上経過して、ようやっと初戦です。

 

今日は夜間の豪雨明けかつ、少雨が残っていたので決してコンディションが良好ではないものの、だからこそ場所は貸し切りで開始。

でもやっぱり状況はことさら厳しく、どうにか事故的に1匹だけ。

9:30過ぎにプチ時合があり、ルアーへのアタックが増えた瞬間があり、その時に大物が掛かったのですが取り込み前にバレ。

 

あとはたぶんニゴイにガッツリ走られて切られたのが1回。

 

まぁでも、2時間限定かつ、いちおう解禁はできたのでまずは満足しなきゃですかね。

 

 

 

水温:16.0℃(10:00)
気温:24℃くらい?(10:00)
釣果:1匹!&1バラシ
タックル:SOLID OCTAGON 86530

     YAMAGA Blanks Lupus 51+ Shimano 24TwinPower C2500SXG

 
2日目は大師匠にお願いし、青森内の遡行魚狙いで。
 
ただ、どうやら早朝に一人先行されたようで、ライズはたまに見るものの全くフライに出てこず。
私はドライで、大師匠はニンフィングで重層的に探るも小魚を1匹バラシたのみ。
どうも先行者はフライっぽいです。。。
 
仕方がないので、ルアーに切り替えて探ると。。。

 

一部で噂の(?)コイツが釣れました。

まぁ、リーダーがフロロの1.2号で、しかもYAMAGA Lupusのしなやかさがあれば、まず切られたり外されることは無いだろうと。

結果はジャストの50cm本流アメマス!

 

とはいえ、秋田と合わせて2日間で数はこの1匹のみだったのですが。。。

黄桜18年焼酎を大師匠と酌み交わした思い出の1匹!

特大の場外ホームランで大満足の釣行でありました。