子育てライフに虹をかけて -4ページ目

子育てライフに虹をかけて

2児のママであり、看護師として働きながら子育てを楽しんでいます
大変なこともあるけれど、色や香りに癒されて、毎日が少しカラフルになるように。
同じママたちと“がんばりすぎない子育て”を分かち合えたらうれしいです

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さくらんぼの差し入れいただきましたん😍

#keyhouse26 

#夏のじめじめ対策

#足もとのむくみ

#代謝改善

#ボディケアとフットケア

#自分を大事にする時間

#オーラソーマのボトル眺めながら

#恋バナ#キャリアの話

#転職の相談

#私は答えをもっていない#答えはあなたの中にある

#どうやら転職するって決めてあるようです

#背中を押して欲しかった

#あなたが出した答えなら

#きっとそれが正解

#一度しかない人生

#あなたの素敵さを配る旅

#aurasoma 

#話のややこしい人は是非ボトルのコルサルも合わせてどうぞ✨💕






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渋谷区神山町 通称『奥渋』で最近話題のスポット。
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穏やかさの中に手放していきます。

私はひろーいひろーい空に、私という存在を広げて、その境目がなくなるほどに意識を拡大していきます。

この手の中にある苦しみはちっぽけなものにかんじ。

そして、私の手の中には苦しみなんかなかったと気がつきます。

#keyhouse26 #ブルー

#bule #meditation 

#sky

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もしこの言葉が届くなら
伝えたいことがある。

当たり前だったことがある
あなたが生きていてくれたこと
あなたがそばにいてくれたこと

伝えておけばよかったと思う言葉はたくさんあるのに
あなたにはもうこの言葉は届かない。

わたしはもっと小さなことに感謝できる人だったらよかったのに。
わたしはあの時あの瞬間にあなたを抱きしめておけばよかった。

わたしは当たり前のことに気がつけなかった。

わたしはあなたが大好きで、大事でした。

ありがとう。大好きだよ。


そんな言葉たち。


天国への電話

あったらこの後悔を手放すことが出来るのに。



亡くなった人の魂はもう無の中に解き放たれている

こだわっているのは、
わたし。

天国へ電話したつもりで、
伝えたかった言葉を
口から出してみる。


亡くなった人へ届くのか?
理論的には届かない

でもスピリット的には
大事なところへ届く


魂の解放

許しの時。

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此処は銀座で風のよく通る柳の綺麗なカフェ

 

久しぶりにカフェに来て、本を開く

読みたくなったら読めばいい

気分が乗らなければ目線を木漏れ日の中に逃がせばいい

 

徒然もなく、心穏やかに

浮かんでくる言葉があれば文字を書く。

 

心穏やかに自分の内側にいる。

 

今日はあまりノスタルジーはやってこない



風が雲を運んできて曇り空になった

グレー色の空を眺めてみる

 

私は自由さを感じている。

コーヒーがある 読みたい本がある

返事をくれる彼がいる 文字を書くための紙がある  ペンがある 

今日の予定がある to doリストは変更可能

やってもやらなくてもいい

 

お昼寝がしたくなれば目を閉じればいい

今日を自由に使うくらいのお金はある。

 

私はこの体を使っている。

魂は喜んでいるかしら

私のエゴは感謝しているかしら

 

「足りないものを数えてしまう癖」

 

それを向上心とか学びの姿勢と勘違いしていたわ。

 

 

いつだって自分を罰していた。

 

 

「もうすでに持っているものを数える」そんな時間は

私のコップの底入ったヒビを修復してくれる。

 

 

わたしの内側から湧き出てくる

感謝や喜びやあたたかい愛の感覚 


そんな感覚があることに注意を払わなければ気がつけないのは、

心のコップの底にヒビが入っているから

少しづつ漏れて出てしまうから。


わたしは自分を罰していた

わたしは自分を評価していなかった

わたしは自分を愛していなかった


理論上は知っていたこと

実感したのはほんのささいな出来事。

当たり前のことに感謝がの涙がでたとき。


これはほんとに些細なエピソードの重なりで、それにピンと来て全部の謎が解けるみたいに全部が腑に落ちて涙がでたとこからはじまった。

小さな奇跡。


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今年のGWは快晴で心地の良い風が吹く気持ちのいい日が続いた

毎年この時期に会う友人と待ち合わせして

青山の見晴らしのいいカフェで話しだす。

 

彼女はキャリアを積んだいわゆるバリキャリ系女子である。

話の冒頭は、彼女の妹のように可愛がっている古い友人の妊娠の話だった。

 

 

彼女の周りでは妊娠ラッシュが起きているという。

結婚ラッシュも終わった33歳の終盤の私たちは、

転職を32歳の終わり頃にして1年間新しい形の仕事に慣れた頃である。

彼女と私は職種は全く違うが、働くことに生きがいを見出すタイプで

人生の展望が似ているところがある。

実際のところ今私たちの置かれた状況は大枠にすると同じである。

33歳 独身 経済的に自立している 自立心が強く 志があり

自分をストイックに追い込みながら仕事してきた過去がある

自己投資するタイプであり、小洒落た場所で定期的に女子会なんぞ開いてみたりする。

 

 

32歳の頃の人生の転換気に結婚という転換を迎える女と

32歳の頃に転職という転換を迎える女の違いはなんなのか。

二人で結婚妊娠した女と自分たちの違いをテーブルに並べてみて見る。

 

自己擁護のような視点で羅列していく。

あのタイミングで結婚したら仕事が中途半端になるとか

他人の結婚を査定するようなこと言ってみたりする。

 

 

負け犬の遠吠えのように聞こえるだろう

それもしょうがない。

だって自己擁護だもの。でもあえて付け加えておきたいのは

自己擁護だってわかりながら話しているっていうこと。

自虐ネタのようなもので、本当に恨みつらみの気持ちは入っていない。

決してその選択をしたことを後悔していない

 

私の毎日が充実しているのと同様に、彼女の毎日も素敵だった。

彼女の毎日はストイックさと穏やかさのバランスの丁度いい塩梅のところで運行されていた

日々の激務と週に3度のヨガを両立している感じからもそれが伺える

 

転職から1年で自分の周りに信頼関係を築いた。仕事のペース配分をコントロールできるようになったし、仕事への熱意とポリシーを持ち、時に摩擦が起きても譲ることなく納得のいく仕事を全うする生活。

できる女感満載の彼女は、結婚していない自分を嘆いている。

次に欲しいものは、人生のパートナーということなのだろう。

 

 

 

あの分岐点で結婚した友人たちの、旦那のスペックを教えてくれた。

A子の旦那はアメリカ人で会計士で、マレーシアを拠点に仕事をしている。彼女を自分のところに引き寄せるのに語学学校にもちゃんと通わせてあげるだけの金銭的安定のある人

B子の旦那は年下の非正規雇用の人。優しくて少し抜けている感じの天然キャラ系。金銭的安定や将来不安定要素だらけの人

C子のところは、旦那は大手の企業に勤めていて互いに良家。二人とも金銭感覚に難ありの素行の悪さが心配されるが、バックアップの強さに支えられて結婚生活しているらしい。

 

どの旦那もイマイチ。

私なら選ばないと思う。

 

これが二人の意見。悪意はない。ただ純粋にそう思っただけ。

 

強いて言えばA子の旦那さんがいいかなぁなんて彼女は言った。

 

結婚相手に求めるものは人によって違う。

 

A子さんは生活の拠点が日本で無くなることを問題には思わなかった

B子さんは金銭的将来的安定がないことは大した問題ではなかった

C子さんは金銭感覚に難があることはきっと問題ではなかった

 

きっと上記の3人にはそれぞれに結婚に譲れないものがあって、各々の旦那さんはそれを満たしていたのだろうと思う

 

彼女にとって結婚のために譲れないものはなんなのか

「きっと私はなるべく大きくて立派な箱がいいんだと思うの」

そう答えた。

 

 

彼女のいう箱とは、スペックのことで、なるべく大きくて立派という表現が彼女らしい。

誰かの箱と比べないと大きいかどうかわからない

どう立派かは見る人によって評価が変わりそうだから、彼女のいうのはおそらく高価であるということを意味している。

 

 

なるべく大きくて立派な箱に彼女は入りたいと願っている。

そうやって男を選んできた。

自分の箱ではきっとダメなのだろう

いつも付き合うと献身的に尽くしたり、頑張って見せたりして疲れてしまう彼女は

その大きくて立派な箱に見合う自分になろうと努力していた。

でも結局自分じゃないその箱は居心地が悪くてぴったり来なかった。

 

そう彼女は大きくて立派な箱に憧れていたの。

 

もう充分あなた自身の箱は大きくて立派だよ。

私はそう思った。

 

彼女の箱という表現は、他人からどう見えるかを気にしているようにも感じた。

自分を評価されるのを恐れて、彼の大きくて立派な箱に中に隠れてしまいたいという意味なのかなと思う

中に入れるようなもので形容したからそう思ったのかもしれない。

 

自分を評価するということを他人のモノサシに委ねる「他者評価」にしていると

いつまでも苦しくて、寂しくて報われなくなってしまうよ?

評価は自己評価の方が絶対にいい。

これはいつも私が彼女に伝え続けていること。

 

 

その箱が大きいかどうかは比べないとわからないし、

その箱をあなたが立派だと思っていても、他の人はそう評価しないかもしれない。

 

だとしたら、きっと他に譲れないことがあるはずだ。

 

「あ、そしたら私の知らないことを教えてくれる人がいい」

 

そう返事が返ってきた。

好奇心を満たしてくれて、ワクワクさせてくれる人がいいのね。

きっとそれは知的好奇心を満たすだけではないと思う。

その人が見せてくれるいろんなことは、

自分はどんな人なのかをより知るためのたくさんの鏡と出会う体験になる。

 

未知のことにチャレンジする無鉄砲さや好奇心は社交性とリンクする。

ワクワクしながらたくさんのエピソードとたくさんの人に出会うことは

自分のモノサシ自体が素敵に思える体験になる。

自分のモノサシで測ることが素敵に思えた時

本当の意味で他者評価から自己評価へ価値基準が変化していく。

 

もう彼女はそのことに気がついている。

 

「そうか、大きくて立派な箱じゃなくて、私に新しいコトやモノを見せてくれる独特な箱にしたらいいね。」

そう言っていたから。

 

彼女は気が強いところがあるように思われてしまうけれど

いつだって強くありたいと自分を律していた、健気な頑張り屋さんなのだ。

自分を律し続けることができたのは、もっと素敵な人になりたいと願っていたから。

そしてもう充分すぎるほどに、素敵だよ。

あとはそれを本人が納得するだけね。

 

およそ5時間のうちに、1年分の近況報告と

互いの価値観の変化について語らい。

時折ブラックジョークを交えながら、仕事の話をした。

 

改札で別れる直前まで話し倒して、またねと言って解散した。

 

毎日連絡は取り合わないけれど、いつだって頑張っている彼女の存在が

私に力を与えてくれていると思いながら帰路についた。

 

明日も頑張ろうっと。

 

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人の上に人をつくらず
人の下に人をつくらず
私は唯一の存在であり、皆等しく尊い


天上天下唯我独尊


中学と高校が仏教校だったので、
お釈迦様のこの言葉は親しみがある。

ここのところ、
私の意識にはこの天上天下唯我独尊がひっかかっていて、いろんなところで耳にしている。シンクロ二ティが発生中。


尊重ってほんとにむずかしい。

つい、私を証明したくなる。
私にどんな価値があるかひけらかしたくなる。そんな内面が、私の一言や行動に表現され、私は自分の内側を認識する。



そんなことの繰り返し。



そうやって人間らしくしているのも悪くないなーって思う。

がんばれーーっていうよりも、
あなたらしくね!っていう励ましのほうが

優しいなって思ってみたりする。



なにが真実なのかとか、
愛とはなんなのかとか、
まだまだ考えてあげたいし。
私はわたしに振り回されているんだけれども。血生臭くていいかなって思ってます。


血の通う人間らしく、感情の機微を見てあげて、オーラソーマのボトルを選んでは、自分のこと褒めたり励ましたりしてる。



やっぱりちょっと苦しいほうが、
生きてる心地がするんだ。


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昨日はちょっと仕事がハードだったのと、
女性特有のあれのせいで

身体つらかった。
仕事おわったから、心が疲れたよーご褒美ちょーだいよーって叫んでいるから、

西新橋で気になってたナンとカレー食べちゃった💕

夜でも本日のカレー+ナンは650円

安いなぁー。
お腹いっぱいになりました。
糖質しか入ってないくらいの糖質まみれ。

幸せだったよー。


西新橋SAMOSAまた行こ💕

ということで、
欲望スイッチON( ̄O ̄;)


帰宅後もあれこれたべちゃったら、

やっぱりやってきた。

どうにもならない眠気。
色んな事情の集合体。


そのまま気絶。。。


(*´∀`*)まっいっか!


今日は夜まで仕事だから、
明日走りまーす。


お仕事いってきまーーす
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写真はランニングコースの風景。




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昔から、

急な眠気に襲われることがよくありました。

 

気合いとか緊張感なんかでは対処できないほどの

睡魔。

 

糖質の過剰摂取と食後反応性低血糖の真実を知ったとき

自分の幼少期からの糖質の過剰摂取を思い出しました。

 

小学校の高学年の頃に

塾でずっと駄菓子屋さんで買ってきたお菓子を

ボリボリ食べ続けながらお勉強していた頃が一番最初です。

 

中学校に入ると、

食欲はさらに増えました。

部活動をしていたので消費エネルギー量も多かったので、

一日5食ぐらい。一日の白米の摂取は2合弱、牛乳は2リットル

(よく太らないかったなぁと思います。)

食後の授業と体育の後の授業は睡魔が半端ありませんでした

 

よく机に突っ伏して寝おちていたものでした。

 

 

反応性低血糖という症状を知ったとき

たくさんの記憶がつながりました

 

「眠りの国から来たねむみちゃん」

なんてあだ名をつけられたり

 

ナルコレプシーなんじゃないかと心配されたり

 

とんでもない量の糖質を摂取していたのにもかかわらず

太らなかったのは、ちゃんとインスリンが出ていたからなのですが、食後の高血糖を補正するために大量に分泌されたインスリンのせいで反応性に低血糖になり

私は、強烈な眠気と脱力に襲われていたのだと気がついたのです。

 

 

血糖値の変動が体にいかによくないかは、

「糖質制限の真実 著:山田悟」

をご覧ください。

 

 

私は社会人になり自律神経に歪みが出て、アトピーが悪化しました。

 

現在では抗アレルギー薬を毎日服用しているので、

その副作用で毎日寝起きが悪く、日中に特に食後に眠気があるのはしょうがないと諦めていましたが、

ゆるい糖質制限(1日あたりの糖質摂取量を150g程度)

を始めてから、

朝の寝起きがいい。

以前にあった食後の強烈な眠気がない。

 

もっと早く知りたかった。。。。

 

 

糖質制限した方がいいなんて

不都合な真実です。

医療の栄養指導はカロリー計算から

糖質計算に変更されました。

まだカロリーで指導されている方は栄養指導師さんの知識が古いだけです。最新の情報にアップデートされていないですね。

 

食品業界は糖質制限を消費者が始めたら商売上がったりです。

コンビニに売っているもののほとんどが売れなくなります。炭水化物量=糖質という視点で商品棚を見るとすごいことになっています。

 

お手軽な食事ほど、糖質が多い。

 

美味しいものは糖質でできている。

 

ファンケルのCMで使われているこの言葉

意味わからない人が多いのではないかと思います。

 

自分に必要な知識は、ちゃんとアンテナ張って

自分で見極めなくてはいけないですね。

 

 

すっかり自炊が多くなりました。

食費も以前より掛かるようになりました。

 

 

けれど、健康な体で生活する。

血糖値の変動をなるべく抑えるようにするということが

こんなにも快適で、幸せで、充実しているなんて

他のものには変えられない喜びがあります。

 

飲み会の回数が減ったのは

ストレスをあまり感じなくなったからかもしれません

 

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批判家になってしまう彼氏を論破したくなる衝動

 

誰かを批判することが

そもそも私は好きだった。

変な人を見つけるのが得意だし、

よーく観察して、いかに変なのか、どうゆうタイプの変な人なのかカテゴライズして、誰かと共有して、笑って楽しむタイプだった。

 

 

今も同じことしている。

悪口と毒舌の違いは

愛があるかどうかだなぁと思う。

 

 

悪口を言っているうちに

自分が苦しくなっていく感覚があるので

愛のない批判は、

悪意の悪口は言わなくなった。

もうその必要がなくなった。

 

 

批判している時って

感情的で、個人的な意見であって、

多角的な視野を取り入れてなくて、

イライラが原動力みたいになるから、

 

イライラしながら、

出来事を嘆きながら、

恨み節みたいに話している人を見ると、

 

もっと心穏やかにそのエピソードを見る方法もあるんじゃないのかな?って思ってしまう。

もっと被害者にならない視点があるよ?

批判しなくても大丈夫だよって思っちゃう。

 

 

お友達やクライアントさんならば、

批判家になっても、なぜかありのまま受け取れるのに...

そんな大変なことがあったのねって共感してあげられる。

それは変な奴だねぇって言ってあげられるのに。

 

 

彼氏や家族が批判家になると

途端に私の衝動がうずき出して、

共感してあげるテクニックなんか使えなくなってしまう。

諭して、反論のようなことを提示して、

改善策を提案していて....

時に、ヒートアップすると論破してやろうっていう

私の本性みたいな部分が出てきてしまう。

 

 

彼氏や家族は関係性の距離感がすごく近いから

摩擦が起きてしまう。

 

距離が近いというのは

信頼している

愛情関係が確立している

家族、彼氏という絆がある

「自分という存在をわかってほしいし

相手も自分の思うようにしたい」

自分と相手の間にあるはずの境目がわからなくなってしまう

尊重を忘れてしまう。

衝動が起きてしまう

 

 

昨日も、

晩酌をしながら摩擦が起きました。

ロジカルな思考モードになった私と

共感してほしい感情優位の彼

 

 

論破したくなってしまった。

 

 

自分の嫌な部分。

話の中盤で、お互いに質が違うから

一生懸命 話しあっても完全に

共感しあうことは無理だし、

相手を変えようと思うのは違うねって

 

 

うっかり感情的になって尊重を忘れていたよって

 

『ごめん』ってなった。

 

 

私のディベートスイッチoff...

 

この理屈っぽい私と、懲りずに話してくれてありがとう

 

と本当に思った。

 

 

私の悪いくせ。

 

距離の近い人たちを大切にする「尊重」

もっとできるようになりたい。

 

 

 

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人生は少しストイックな方がいいなんて言いながら、
ゆるゆると生きている自分を責めてしまう時がある。

自分らしさと諦めたたり、
頑張れって励ましたりしてやってきた。

魂との呼応

私はどこへ行くのだろう

行けたらいいな。

素敵な言葉をありがとう