皆さんこんにちは^^
今回は②嫌な記憶に冷たい目です。
これは自分のオリジナルです^^
でもきちんとカウンセリングの人と検討しました^^
大事なのは
嫌なことを忘れようとしないこと
(忘れる努力をしないこと)
嫌な記憶を分析しないこと
自分が悪かったと思いすぎないこと
嫌な記憶を特別扱いしないこと
気分転換に別のことをする です
なので、
「嫌な記憶を思い出した。
(嫌な記憶に対して)ああ、まだいたんですか。
面倒くさいけど(特別じゃないし)
挨拶でもしてやるか(冷たい目で)
こんにちは(これで終わり)。
さて、マンガでも読むか。(LET`S 気分転換!) 」
というのを嫌な記憶を思い出した時にイメージしてみてください。
大事なのは「嫌な記憶?あぁ・・・あったねそういえば。それよりさ・・・」という姿勢です。^^
もし、嫌な記憶が離れない、分析してしまう、自分の所為にしてしまう、等の場合、カウンセリングを受けてみましょう。
心の傷を治す第一歩は「助けて」と意志を伝えることです。
次回は ③呼吸 です!
ヨガ、ラマーズ法、太極拳、丹田法、深呼吸、
試験に緊張した時は吸う息よりも長く息をはく腹式呼吸、
ため息 等など・・・
私たちの周りには数々の呼吸法があふれています。
筋肉を鍛えたり、良いもの食べて内臓を強くしたりと、
体を強くしようと、あらゆる研究を繰り返し、
第3の体への呼びかけに、強化に、
呼吸法が確立されました。
しかも体のシステムとして無理なく無意識に語りかけて、
心拍数や緊張のコントロール、リラックスができるようになりました。
筋肉や内臓を鍛えても、リラックスや緊張はほぐせませんからね^^
次回、呼吸法。
では。^^