そういえば前に、マンションの近くの公園で親子が遊んでいたときに、おじさんが少女に話しかけてたことがありました。
話しかけられてびっくりして女の子は泣いていましたが、親が子供を連れて距離をとり、おじさんはすごすごと帰りました。
親子はおじさんが離れたことを確認してまたその公園で遊ぶ。。。ん?
何かあるかとブザーを構えましたが、何もなくよかったです。
犯罪現場かと思いましたが、ふと多角的にみると、
1ほんとに危なかった
2マンションの管理人で、声を小さくと言いに来た
3近所で噂のボケたおじさん
4親戚のおじさんだけどめちゃ嫌われてる
4を考え付いた時は1よりも落胆しました^^;
ほんとに危険だったら同じところに留まりませんよね
以上、物事を多角的にみることができた日でありました。
今はまた、嫌な記憶の扱い方を書いています。
パワーアップすればいいのですが
では^^