ロンドン在住時代に家族ぐるみで仲良くしていたフラワーアーティストの慶子さんが久しぶりに帰国。
夕方、編集部に行ったら、「川崎さん、今日受付に荷物届く予定ありますか?」と言われ、「ないです」と即座に答えたのですが、「やっぱりありましたよ」とMさんが持ってきてくださったのがこれ。昨日は会う予定にはしていたのですが、私に打ち合わせが入っていたので、わざわざ光文社の受付までこの荷物を預けにきてくれたらしいのです。ありがとう(;;)
モエのロゼシャンパーニュ
今、「3日間泣きはらし、そのままつっぷして泣いただろう?」というぐらい目がポンッポンに腫れているので、ただいま禁酒中
腫れがおさまったら、一気にいただきますっ!!
それから子供達が大好きだろうとイギリスのチョコ![]()
実はこの雑誌、こんなビニールパックの中に入っています。付録のマスカラも下の方に無造作に![]()
無造作を通りこして、雑。粘着剤が製品にそのままべったりなんて日本じゃ考えられない。はがした後、携帯ストラップのホルモンヌの顔にべったりついてしまって、うちのホルモンヌがあやうく窒息しそうになりました![]()
日本のファッション雑誌って重くて、美容院で持ってきてくれた雑誌を読もうと思っても、手で持ってるのが辛いぐらい。重い上に、持ち歩くにもバッグにも入らないし。
実は、今回買ってきて欲しいとお願いした雑誌は、こんな大きさなのです。「コンパクト版」。美ST最新号と比較↓(管野美穂さん、春らしい表紙で素敵
) この大きさなら(紙も日本の雑誌と比べると薄いし)バッグに入れて持ち歩け、電車の中やカフェなど好きなところで読むことができます。
まあ、持ち歩いてでも読みたいというわけではないけれど、コンパクト版、コストはかかるのだろうけれど、読み手にとってはいいアイデアだと思います。字が小さくなるから、50歳近い目にはきついか![]()
ロンドンからたくさんのお土産。重かっただろうに本当にありがとう>慶子さん




