East to WestEast to West夜の呪文唱えて街を眠りにつかせた星が青く見えたら「進め」 その合図君だけに見せておきたいものジオラマのよう小さくせまい世界どこまでも続く列車に飛び乗ったきみだけのものベルが鳴り響いても誰も夢から覚めない朝がやってくるまで好きな歌をうたおう過ぎた日に思い出したきみは悲しそうにぼくを見つめていたいつからか「ありがとう」さえ…だから今日ここへ来たんだ君だけに見せておきたいものジオラマのよう小さくせまい世界どこまでも続く列車に飛び乗ったきみだけのもの