昨日、居酒屋のバイトから帰宅。
なんだかいつも以上に疲労困憊。
一人、リビングで一杯やっていると、姉がやってきた。
姉「ねぇ、わたしね、遺言かいたの!」
キーコ「・・・・。(あぁ、また宇宙と交信してる・・・)」
姉「作ったデータは暗号化されててね、わたしが死んだあと、パソコンのデスクトップに残しておいてるから、立ち上げてね!」
キーコ「・・・・、暇なの?(疲労困憊の中、これがやっとの返事)」
姉「いや!暇じゃないけど!でも、なんか書き始めたら楽しくなってきちゃって!o(`▽´)o
フクロウのことは、この人に連絡しろとか、mixiやニコ動のパスワードとか、残った漫画は欲しいひとにあげて、とか・・・いろいろあるから!(≧∇≦)」
キーコ「・・・・・・。そうゆう、遺言とか書いた人ほど、死なないもんだよね・・・」
姉「そうそう!それも思って!(゜∇゜)」
・・・・・・・・・
(北の国から、のジュンくん調で)
・・・姉さん、わたしは居酒屋帰りのときは、本当に疲れているんだ。
頼むから、もっと易しい話題にしてくれないか。