わたしストレスたまってるのか? | 音楽室の鍵

音楽室の鍵

VERONICA VERONICOのボーカル、歌詞担当、鍵子(キーコ)のブログ。
新大久保で生まれ育ち、文鳥飼い。世界中の鳥の幸せを願っている。
鍵のグッズを集めるのが趣味です。
鍵は新しいことを始めるのに良い、
そう母が言ってわたしにくれたのがきっかけ。

立て続けに申し訳ない、


これが嫌いだ!シリーズ。





「女子会」
(内容も響きも)





同僚ノブコ「あー・・すごい分かる!わたしも嫌なのー!!同性で分かってくれる人がいて良かったあぁぁぁ」




キーコ「具体的に・・・何が嫌なのか分かんないんだけど、なんかコレ言えばわたしたち可愛い♪みたいな感じがして嫌なんよね」


ノブコ「うんうん、いつまでたっても少女でいたいの♪って感じがするよね」




・・・しかしここで、迷えるわたしたちにキッチンのミネさん(40代♂)が参戦。




ミネさん「いや・・多分、とんでもねぇ*☆▲(自主規制)女が偉そうに恋愛経験を語るからじゃないすか?」





キーコ・ノブコ「!!!!!!」







そ、そうよ!

それだわ!!




普段は大人しく目立とうとしないくせに、その日はここぞとばかり、自分は男の全てを見てきたかのように語る女の日・・・・・・!!






ノブコ「・・・な、なんて恐ろしい・・それにわたしたちは嫌悪していたんだわ!」

キーコ「な、何故あなたは異性であるのにその実態を知っているんですか!?!」







そう、わたしとノブコの共通点をもう1つ発見した。



「恋バナ」(もう死語?)が嫌いなのだ。





他人の恋愛話しにあんまり興味ないっつーか。
(よほどドロドロしてたり笑える話しなら別だ)





自分に話しをふってほしいが故、興味もないくせに、「キーコちゃんはぁ・・何かないのぉ?!」という質問も嫌いだ。





キーコ「わたしは高校の頃、同じクラスの女の子の、そうゆう電話がしつこくて着信拒否をしたことがあるよ」


ノブコ「(笑)、電話はきついよね」





男のことをメンズ(某姉妹の姉が流行らせたとみる)というのも意味が分からなかった。
なんだ、男は飾りか?


その割に見下しつつもふりまわされてる女子の不思議。







とゆか、わざわざ女子会とか、いわんでも、
「だから男は・・・」とか、「なんで女ってのは・・・」って会話になる時点でナンセンスなのよ。



そこにいる、その人間を知ろうとすれば、そんな会話にならんですむはず。

男だろうが女だろうが、何型であろうが。