立て続けに申し訳ない、
これが嫌いだ!シリーズ。
「女子会」
(内容も響きも)
同僚ノブコ「あー・・すごい分かる!わたしも嫌なのー!!同性で分かってくれる人がいて良かったあぁぁぁ」
キーコ「具体的に・・・何が嫌なのか分かんないんだけど、なんかコレ言えばわたしたち可愛い♪みたいな感じがして嫌なんよね」
ノブコ「うんうん、いつまでたっても少女でいたいの♪って感じがするよね」
・・・しかしここで、迷えるわたしたちにキッチンのミネさん(40代♂)が参戦。
ミネさん「いや・・多分、とんでもねぇ*☆▲(自主規制)女が偉そうに恋愛経験を語るからじゃないすか?」
キーコ・ノブコ「!!!!!!」
そ、そうよ!
それだわ!!
普段は大人しく目立とうとしないくせに、その日はここぞとばかり、自分は男の全てを見てきたかのように語る女の日・・・・・・!!
ノブコ「・・・な、なんて恐ろしい・・それにわたしたちは嫌悪していたんだわ!」
キーコ「な、何故あなたは異性であるのにその実態を知っているんですか!?!」
そう、わたしとノブコの共通点をもう1つ発見した。
「恋バナ」(もう死語?)が嫌いなのだ。
他人の恋愛話しにあんまり興味ないっつーか。
(よほどドロドロしてたり笑える話しなら別だ)
自分に話しをふってほしいが故、興味もないくせに、「キーコちゃんはぁ・・何かないのぉ?!」という質問も嫌いだ。
キーコ「わたしは高校の頃、同じクラスの女の子の、そうゆう電話がしつこくて着信拒否をしたことがあるよ」
ノブコ「(笑)、電話はきついよね」
男のことをメンズ(某姉妹の姉が流行らせたとみる)というのも意味が分からなかった。
なんだ、男は飾りか?
その割に見下しつつもふりまわされてる女子の不思議。
とゆか、わざわざ女子会とか、いわんでも、
「だから男は・・・」とか、「なんで女ってのは・・・」って会話になる時点でナンセンスなのよ。
そこにいる、その人間を知ろうとすれば、そんな会話にならんですむはず。
男だろうが女だろうが、何型であろうが。