群馬への移動の途中にあった、足尾銅山に寄道しました。
お土産に、綿半さんの一口塩ようかんも手に入れられたので、群馬の宿へ出発です。経路上を見ていたら、足尾銅山が見つかりました。足尾銅山。小学校の時のどうとくの時間に習った?聴いた名前ですね。公害の話だったと思います。元をたどるとき〜び〜のお仕事に繋がる会社も繋がってるのかな?っとも思います。どんな展示か解りませんが、せっかくなので足をのばして見ましょう。駐車場に車を止めたら、いました。さそり君。初めて595じゃないナンバーでした。大人ですね〜〜〜赤い橋が印象的だったので、階段を駆上がってパチリです。足尾銅山に入場するに当って、体温の測定と携帯電話の連絡先の登録を行いました。何かあった際に、改めて連絡を取って頂けるんですね。トロッコで現地へ移動する為の駅です。個々で入場料というか入坑料金を払います。き〜び〜は830円はちょっと高いかな?っと思いつつ。お支払させて頂きました。トロッコ列車は取忘れてしまいましたね。途中押戻し用の列車を切離してから、洞窟の奥まで入って停車しました。なんだかんだ5分も無い乗車時間です。洞窟の奥から歩いて探索して展示を見て回る様です。当時の作業をお人形で再現してくれています。結構リアルです。天井?と言うか綺麗だったので、取ってみました。巧く取れていませんね〜〜アップでもう一枚。休憩中の様子ですね〜。当時の会話?らしいアナウンスがちょっと笑えました。なんだかんだ、4〜50分位は散策したでしょうか?結構見応え有りました。830円は決して高くはありませんでしたね〜〜〜。ちょっと反省です。乗ってきたトロッコの線路です。出てきたところにいたお人形。誰かに似てるな〜〜っと思うのですが、誰だろう?ここにも居ましたね。親子連れですね〜〜〜。トロッコが止ってたのでパチリです。なんだかんだ、1時間半ほどの滞在になりました。改めて群馬のお宿へ出発です。