「自分をほめる」続き
自分をほめるのに慣れたあるいは
自分をほめるのに抵抗がある場合は
周囲の人をほめる。
ほめるために相手のいいところにフォーカスしていれば、
今まで見えていなかった新しい面が見えてくる。
他人をほめれば、相手にも自分にも良い効果がある。
お互い良い気分でコミュニケーションも円滑になる。
否定、ダメ出し、愚痴の多い環境であれば、
より相手に喜ばれるだろう
ほめることで場合によっては
「そんなことない」「私なんて、、、」と
自己卑下の言葉を引き出してしまうこともあるかも、
何か裏があるのか疑いをかけてくる人もいるかも、
言いにくい相手であればとりあえず
自分の心の中で言っておけばいいし、
第三者にその人のいいところを言ってもいいし、
でも、本気で真摯に伝えれば届くだろう。
毎日自分をほめることを習慣にし、
自己評価を高めて、どんな時でもプラス思考で判断できる
セルフイメージをつくりあげる。
まずは自分で自分をほめるため、自分のいいところを探す。
いろんな角度、いろんな見方で自分を見て、いいところを見つける。
そして、どんな些細なことでも見つけたらその場でほめる。
ただし、けっして他人と比較して良し悪しを判断しない。
何がいいかは自分で決める。自分のゴール次第。
何か上手くいったとき
上手くいかなかったとき
何かを成し遂げたとき
好きなことをしているとき
いいアイデアを思いついたとき
いつもと違う新しいことをしたとき
何でもない、いつものことをしたとき
自分にはいいところがたくさんある。
見つけ次第、ほめちぎる。
自己評価を高めて、どんな時でもプラス思考で判断できる
セルフイメージをつくりあげる。
まずは自分で自分をほめるため、自分のいいところを探す。
いろんな角度、いろんな見方で自分を見て、いいところを見つける。
そして、どんな些細なことでも見つけたらその場でほめる。
ただし、けっして他人と比較して良し悪しを判断しない。
何がいいかは自分で決める。自分のゴール次第。
何か上手くいったとき
上手くいかなかったとき
何かを成し遂げたとき
好きなことをしているとき
いいアイデアを思いついたとき
いつもと違う新しいことをしたとき
何でもない、いつものことをしたとき
自分にはいいところがたくさんある。
見つけ次第、ほめちぎる。
セルフトークのコントロール1続き
セルフトークを変える。。。
上手くいかないことがあったときに
「私はダメだ、できない、無理だ」という言葉が出てきたら
まずそのような言葉が出てきたことを認識する。
セルフトークを認識した際に、
否定的なこと言ってしまったと後悔することは
より一層否定的なイメージを強固にする。
それらの言葉が今出てきてしまうのは仕方がない、
癖みたいなものだと割り切る。
寧ろ否定的な言葉を繰り返す自分に気づいたということに対して
自分を褒めるくらいがちょうどいい。
これは「セルフトークを変えるんだ」という
自分の意志が気づかせたのだ。
重要なのはそのあと未来に目を向け肯定的な言葉で上書きすること
過去の自分は全く関係ない
「私らしくない、私はできる、次はうまくいく」
否定的な言葉1つに対して、
100や200の肯定的な言葉のシャワーを自分に浴びせる勢いで、、、
心の中で思うだけでもいいが、
口に出したり、紙に書いた方が自分のものになりやすい。
その時はそんな気分じゃないよって場合には、
気持ちが落ち着いたらやる。
近しい関係から学校から会社から社会から発せられて、
自分のセルフトークとして溜めて込んできた否定的な言葉を
全て追い出すつもりで、
とにかく繰り返し自分の無意識に肯定的な言葉を刷り込んでいく。
そして違和感を感じながらも繰り返していた言葉が
いつのまにか自然なものになっていることに気づく。
セルフトークを変える。。。
上手くいかないことがあったときに
「私はダメだ、できない、無理だ」という言葉が出てきたら
まずそのような言葉が出てきたことを認識する。
セルフトークを認識した際に、
否定的なこと言ってしまったと後悔することは
より一層否定的なイメージを強固にする。
それらの言葉が今出てきてしまうのは仕方がない、
癖みたいなものだと割り切る。
寧ろ否定的な言葉を繰り返す自分に気づいたということに対して
自分を褒めるくらいがちょうどいい。
これは「セルフトークを変えるんだ」という
自分の意志が気づかせたのだ。
重要なのはそのあと未来に目を向け肯定的な言葉で上書きすること
過去の自分は全く関係ない
「私らしくない、私はできる、次はうまくいく」
否定的な言葉1つに対して、
100や200の肯定的な言葉のシャワーを自分に浴びせる勢いで、、、
心の中で思うだけでもいいが、
口に出したり、紙に書いた方が自分のものになりやすい。
その時はそんな気分じゃないよって場合には、
気持ちが落ち着いたらやる。
近しい関係から学校から会社から社会から発せられて、
自分のセルフトークとして溜めて込んできた否定的な言葉を
全て追い出すつもりで、
とにかく繰り返し自分の無意識に肯定的な言葉を刷り込んでいく。
そして違和感を感じながらも繰り返していた言葉が
いつのまにか自然なものになっていることに気づく。
ゴールへ向かう上で重要なのは
セルフイメージを自分でつくりあげること。
どういったセルフイメージを持つかは
普段のセルフトークで決まる。
セルフトークは自分で口にした言葉や
心の中でのつぶやきも含め、
意識的であれ、無意識的であれ毎日何千何万と繰り返される。
そのセルフトークの繰り返しを
肯定的なものにするか、否定的なものにするかで
セルフイメージは肯定的にもなるし、否定的にもなり得る。
ゴールの達成を望むのであれば、
やはり肯定的なセルフトークが必須だろう。
セルフトークを否定から肯定に変えるには
自分の普段のセルフトークを意識に上げ、意図的に変えていく。
2に続く
セルフイメージを自分でつくりあげること。
どういったセルフイメージを持つかは
普段のセルフトークで決まる。
セルフトークは自分で口にした言葉や
心の中でのつぶやきも含め、
意識的であれ、無意識的であれ毎日何千何万と繰り返される。
そのセルフトークの繰り返しを
肯定的なものにするか、否定的なものにするかで
セルフイメージは肯定的にもなるし、否定的にもなり得る。
ゴールの達成を望むのであれば、
やはり肯定的なセルフトークが必須だろう。
セルフトークを否定から肯定に変えるには
自分の普段のセルフトークを意識に上げ、意図的に変えていく。
2に続く
人は自分の認識している世界、重要だと思う世界しか見えていない
それは必ずどこかに見えないモノがあるということ
これがコーチングでいうスコトーマ(心理的盲点)
一つの方法、価値観や信念に囚われてしまうと
何度も同じような失敗をしたり、問題が解決されなかったりする。
一番に考えるべきはゴールを達成することである。
スコトーマは誰にでもどんな状態でもあるということを
常に意識していることは大事なチャンスをつかむために重要
どこにそのチャンスがあるかわからない。
人の言葉、出会い、自己対話、本、芸術、自然、日常、仕事、事件など
の中にあるかもしれない。
見えるもの、聞こえるもの、感じられるもの
全てゴール達成のための重要な要素。
定めたゴールに向かう過程で、よりよい方法や問題への解決策が
突然ひらめくときがある。それはスコトーマが外れた瞬間とも言える。
そんな時は全身が沸き立つような嬉しさがこみ上げてくる。
それは必ずどこかに見えないモノがあるということ
これがコーチングでいうスコトーマ(心理的盲点)
一つの方法、価値観や信念に囚われてしまうと
何度も同じような失敗をしたり、問題が解決されなかったりする。
一番に考えるべきはゴールを達成することである。
スコトーマは誰にでもどんな状態でもあるということを
常に意識していることは大事なチャンスをつかむために重要
どこにそのチャンスがあるかわからない。
人の言葉、出会い、自己対話、本、芸術、自然、日常、仕事、事件など
の中にあるかもしれない。
見えるもの、聞こえるもの、感じられるもの
全てゴール達成のための重要な要素。
定めたゴールに向かう過程で、よりよい方法や問題への解決策が
突然ひらめくときがある。それはスコトーマが外れた瞬間とも言える。
そんな時は全身が沸き立つような嬉しさがこみ上げてくる。
他人の価値基準、社会の価値基準にだけ合わせて生きていると
自分のことは後回しとなり、
ついには自分自身について考えること自体を忘れる。
だからいざゴールを設定しようとしても自分のことが見えていないから
何も思い浮かばなかったり、
設定しても実は心情的には納得していなかったりする。
自分自身を知るには自分を見つめる時間をしっかり取る必要がある。
自分を見つめのるにも慣れが必要。
誰でも子供の時にはやりたいことやってたと思う。
子供の時の感覚を思い出して
自分は何がしたいのか
何が欲しいのか
どうありたいのか
どう生きていきたいのか
ということをリラックスして考える。
リラックスは呼吸を意識し、深く吸って吐くときに
肩の力を抜き、全身の力を抜く
リラックスは脳の働きを活性化させる。
より良い状態で自分自身について考える。
自分がどうすればリラックスして心地よい状態になるか
探るのも第一歩
コーチングでは「ゴール設定重要だよね」と
よく言われる
まず第一にゴール設定をするところから全てが始まる
これをしないと何も始まらない
自分に対して自信がなく、否定的で、自分が嫌いな場合は
「そんなことできるわけがない」と
自由にゴール設定することさえできないし、
しないかもしれない
それでもゴールを考えるときは、
一度自分の自己イメージを棚に上げて
お金、時間、自分の能力、スキル、コネなどの有無も関係なく
過去のことは一切関係ない
自分が感じるあらゆる制限を取り払う
そして、だれかにそのゴールを言うわけでもない(原則ゴールは秘密にする)
とにかく「したい」「好き」「ワクワク」という感覚を意識して自由に選択する
そうすればどんなゴールでも設定できる
よく言われる
まず第一にゴール設定をするところから全てが始まる
これをしないと何も始まらない
自分に対して自信がなく、否定的で、自分が嫌いな場合は
「そんなことできるわけがない」と
自由にゴール設定することさえできないし、
しないかもしれない
それでもゴールを考えるときは、
一度自分の自己イメージを棚に上げて
お金、時間、自分の能力、スキル、コネなどの有無も関係なく
過去のことは一切関係ない
自分が感じるあらゆる制限を取り払う
そして、だれかにそのゴールを言うわけでもない(原則ゴールは秘密にする)
とにかく「したい」「好き」「ワクワク」という感覚を意識して自由に選択する
そうすればどんなゴールでも設定できる
自己責任について
ここでの自己責任はなにか失敗した人に対して
批判する言葉ではない。
あらゆる思考、選択、行動、価値観、
まわりの環境、人間関係あらゆことは
自分自身で自由に決めていいですよ!
そして自由に決めることができますよ!
その結果はすべて自分で責任を負いましょうということ、
他人の責任にしないということ。
「自己責任で生きましょう」
人によっては厳しい言葉に感じるかもしれない、
恐ろしい言葉に感じるかもしれない、
だが、個人的にはすごく優しい言葉だと思う。
なぜなら自己責任を前提に生きるだけで
様々な問題や悩みは根本的に解決するから。
自己責任を受け入れるかどうかは自分次第
自分のゴールを持つかどうかも自分次第
自分が変わるかどうかも自分次第だ
そうして自分で決めていく!
昔の自分は、、、
自分に自信がない、自己評価が低い
人とのコミュニケーションに苦手意識がある
常に人の目を気にして主体的に考えて動けない
ただその時の流れに任せ無難に当たり障りなくすごすだけで、
やりたいこともない、やりたいことを考えてもいない
たとえやりたいことがあっても消極的で、ネガティブ思考
で挑戦ができない、一歩が踏み出せない
けど繰り返しの日常が苦痛
「なんのために生きているのか、生きる意味はあるのか」
なんて思ってたり (哲学的な疑問ではない)
などなど
そんな感じだった気がする。
コーチングを実践し、コーチングを受けてきたことで
確実に言えるのは
自己評価は高まり、常にポジティブ思考は当然のこと
そして自身の成長ももちろん、
ものの見方、考え方、習慣、周りの環境、人間関係など様々なことが変化し、
100% want toやりたいことだけやっている日々をすごしているということだ。
コーチングで自分を変えていくと過去の自分がどうであったかは
気にならなくなるし、
思い出そうとしても結構曖昧な感じでしか思い出せない不思議な感覚。。。
自分に自信がない、自己評価が低い
人とのコミュニケーションに苦手意識がある
常に人の目を気にして主体的に考えて動けない
ただその時の流れに任せ無難に当たり障りなくすごすだけで、
やりたいこともない、やりたいことを考えてもいない
たとえやりたいことがあっても消極的で、ネガティブ思考
で挑戦ができない、一歩が踏み出せない
けど繰り返しの日常が苦痛
「なんのために生きているのか、生きる意味はあるのか」
なんて思ってたり (哲学的な疑問ではない)
などなど
そんな感じだった気がする。
コーチングを実践し、コーチングを受けてきたことで
確実に言えるのは
自己評価は高まり、常にポジティブ思考は当然のこと
そして自身の成長ももちろん、
ものの見方、考え方、習慣、周りの環境、人間関係など様々なことが変化し、
100% want toやりたいことだけやっている日々をすごしているということだ。
コーチングで自分を変えていくと過去の自分がどうであったかは
気にならなくなるし、
思い出そうとしても結構曖昧な感じでしか思い出せない不思議な感覚。。。
コーチングでは、自分が心から望むゴール(夢、目標)を
達成するためにマインド(脳と心)を効果的に使い、
自らを変革させていきます。
ここでは数あるコーチングの中でも最新の認知科学や
苫米地理論に基づいてつくられた手法を
主体としています。
アメリカをはじめイギリス、カナダ、オーストラリアなど
多くの国々では、すでに企業、政府機関、教育機関、
オリンピックチームなど様々な組織でコーチングは
導入されています。
また経営者や大統領のような組織や国のトップがコーチを
つけるのは当然のようになっています。
日本でも徐々に広まっており、コーチの数も増えてきています。
既に実績のあるコーチングが日本で一般的に認知される日も
そう遅くはないでしょう。
達成するためにマインド(脳と心)を効果的に使い、
自らを変革させていきます。
ここでは数あるコーチングの中でも最新の認知科学や
苫米地理論に基づいてつくられた手法を
主体としています。
アメリカをはじめイギリス、カナダ、オーストラリアなど
多くの国々では、すでに企業、政府機関、教育機関、
オリンピックチームなど様々な組織でコーチングは
導入されています。
また経営者や大統領のような組織や国のトップがコーチを
つけるのは当然のようになっています。
日本でも徐々に広まっており、コーチの数も増えてきています。
既に実績のあるコーチングが日本で一般的に認知される日も
そう遅くはないでしょう。