サイコパスは、猟奇殺人や人と隔絶した世界にいる人というイメージがあった。
タイトルにもあったけど
「サイコパスは普通にその辺にいるんだよね」
と聞いて、え〜⁉︎…その辺に?…
どんな人がサイコパスなんだろうと、イメージが湧いてこなかった。
加藤師匠がフェラーリを買いに行かれたのをきっかけに、良い人と思っていたブローカー?の人が価格等、嘘をついたり誤魔化したり、平気で何時間も待たせたり、挙げ句の果てには、買ったはずの車を勝手に販売する。
儲けのためにスタッフのお給料を平気で遅らせる。
騙した顧客の電話を取らない。
それを同じ顧客である師匠に話す⁉︎
流石に嘘をついているなと、解られたそうだけど
罪悪感のカケラも無い。
もう…聞いてて唖然としてしまった。
そのブローカーの人が大好きだったそうで、そこを上手く利用していく〜とのこと。
でも、それはただの詐欺師。
単なる詐欺師。
まだ残虐性が無かったからまだいい〜
平気で殺す人間もいるから気をつけなきゃいけない。
もう…もう……怖い。
他にも映画のスポンサー、先物取引のお話をされていたが、調子良く近づいてくる人ほどサイコパスなのかもしれない。
加藤師匠がサイコパスな人達の特徴を話して頂いて、チラホラと周りにいる人たちの影が浮かんできた。
サイコパスとは言えないまでも、予備軍は確かにいる。
「絶対そこと繋がっちゃいけない」
その人達の特徴がイメージ出来たので、少しは危険な人達を察知する感覚を持てたかもしれない。
太刀打ち出来るような相手ではない。
餌食になる前に回避する。
🌟加藤好洋師匠の情報は此方から🌟
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— スタッフT@悪魔祓い師 加藤好洋の事務員さん (@staff_katoy) 2021年9月8日
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