世界はいま、大きく軋んでいる。御大の身体もまた、大きな変容の最中にある。だから、このタイミングだった。二人のチャートを読みたくなったことにも意味がある
— T (@staff_katoy) 2026年6月27日
【T】マイケル・ジャクソンと御大を結ぶ「へその緒」https://t.co/Ufkns6A5Ob
Tさんのブログ
『加藤先生とマイケル・ジャクソンを結ぶ
「へその緒」』
『666LIVE』で加藤先生がお話しされていた
「へその緒」と、どう関連しているのか興味深く読ませて頂きました。
ホロスコープを見る手をとめるほどの重なりとは…。
現在公開中の映画
プロモート画像のキャッチコピー
〝伝説が始まる“
『伝説』
加藤先生のことだと思いました。
伝説を語り継がれる存在になるまでに背負う
人には見えない痛みや葛藤。
その中で得たものを他者に波及させていく役割の重さや過酷さ。
それらをどう乗り越えてこられたのか…
これまでも加藤先生が経験され、超えられてきた苦難をお話し頂いてきましたが、今もなお、人の厄を背負い、お身体の限界を迎えながらも、全身全霊で真理の道を切り開かれるのを体現し観せて頂いています。
その加藤先生とマイケル・ジャクソンがどう繋がっているのか?
動画でお披露目されたお衣装や、徒弟の技能篇で〝ムーンウォーク“を軸作りの手本とされたこと〜
今回の「へその緒」に繋がる伏線だったとは。
映画が始まる冒頭でマイケルが実際に歌っている声を聴いた瞬間、鳥肌が立ち何故か涙が溢れてきました。
自分でも分からない感情でした。
リアルタイムでマイケルを見てましたが、当時は惹かれるほど興味を持っていませんでした。
Tさんのブログを読んでいなかったら
お二人が重なっている運命を知らなかったら
きっと湧いてこなかった感情だと思いました。
加藤先生と重なるシーン。
⚫︎親子関係
歌のレッスンでの矯正や躾として受けるベルトでの虐待や支配。
恐怖と痛みで隠れて泣いていたシーンでは、加藤先生もお独りで泣いてたんだろうな…と想像すると胸が苦しくなりました。
⚫︎夢を叶える
父親から貧しさに〝勝つ“為に、父親が満足するまで歌うことを強要され、子供らしく無邪気に遊べなかったマイケル。
ピーターパンのネバーランドに惹かれたのは、得られなかった子供の世界への憧れからでしょうか。
加藤先生が子供の頃、お祭りで何も買ってもらえなかったことや、旅行で使うバッグや自転車など買ってもらえなかったこと、瓶を集めてお小遣いを稼いでおられたお話しを思い出してました。
成功し大人になったマイケルが、お店で楽しそうにオモチャを選んでいる姿や、どうぶつをお迎えして触れ合う姿は、子供時代を取り戻すかのようでした。
先生の大好きな車やお衣装を購入されたり、沢山のどうぶつをお迎えし愛でられたり、パンク町田さんと少年の様な満面の笑みで写られているお姿
買うのをためらう子供に向けられた、願いを叶えてあげたい想い〜
そのまま重なってました。
⚫︎慈愛
研究施設から引き取られたチンパンジーのバブルスちゃん。
ただ可愛いから飼うという短絡的なものではなく、その子の持つ背景に心を動かされたマイケル。
※麒麟まで居たとは…
加藤先生がどうぶつを愛でられるお姿でよく分かりますが、お迎えするどうぶつは、業界では二級と言われる子達だったこと。
(鼻水を垂らしている子を選ばれたお話しが印象に残ってます。)
遠くても直接会いに行かれお迎えされたりと、姿形ではなくその子とのご縁を大切にされる先生。
その子の老後を幸せなものにと願い、お迎えされたお話しなど、走馬灯の様に浮かんできました。
⚫︎流さず常に上を目指す、求め続ける
スリラーのMVでのシーンの撮り直し。
本人出演の別映画でも、イメージ通りになるまで自ら率先して実演する場面を観たことがあります。
加藤先生のお仕事に対する向き合い方。
ご自身の命を削ってでも目の前の人を救われる先生の在り方。
これは誰にもできないこと、唯一無二です。
過去の講演会など、満席だったり評価が良くても、常に振り返り反省しておられたとのこと。
LIVEでは、万全では無い体調で復活された時のLIVEや、ミス発覚によるLIVEのやり直しをされるなど、流すことなく先生自らケジメを取られるという、申し訳ないほどの真摯な対応に、自分の普段の行いを正させて頂いてます。
マイケルのソロとしてのアルバム作成では、周りから得られる情報を敏感に受け取り、集中力と再現力、インスピレーションで創りあげ完成される。
360度死角無しの加藤先生の場で起きる現象やサイン、様々な情報から読み解かれ、必要な情報を私達でも理解できる言葉やお話で伝えて頂いてます。
しかも先生の能力や情報を乗せて…
私達に別次元の結果を出し続けさせて頂いてます。
(これは重なるというレベルではないですが)
⚫︎「音楽は人と繋がる鍵になる」
ストーリー性とカリスマ性を持つ、マイケルの歌とダンスのパフォーマンスに惹かれ熱狂するファン達。
歌が共鳴しやすいからと、加藤先生のLIVEでは幅広いジャンルの歌を歌われてますが、ボイストレーニングで回を重ねるごとにパワーアップされる歌声が圧巻。引き込まれていくLIVEの場の一体感は格別です。
自分もトレーニングを受けて、聴くだけでなく歌う楽しみを知りました。
⚫︎痛みを知り運命を受け入れる
幼少期からの痛みだけでなく、事故という災難で火傷を負い、苦痛な日々を余儀なくされるマイケル。
入院している病院で同じ火傷や病で苦しむ子供達と出会い寄り添い、苦難の中でも笑顔を見せてくれる子達にとって、自分の存在が光となることを自覚。
事故が起きたからこそ同じ痛みで繋がれて、自分の存在意義(使命)を見出すことが出来た。
痛みを受け入れ、覚悟を決めて「光を伝える」とステージに立つマイケルの清々しさとパワフルさ。
加藤先生がこれまでに私達とバディとして共感し導いてくださったこと。
『666LIVE』で「役割」と「生贄」のお話しを、感慨深くも笑顔で清々しくお話しされるお姿と重なりました。
加藤先生の存在そのものが光
生きる希望です。
『加藤好洋(先生) 伝説が始まる』
これは先生の映画でもあるわ…
加藤先生と自分の「へその緒」
何と繋がっているのか
ますます知りたくなりました。
加藤先生へロバを贈らせて頂ける日を
心待ちにしております。
☀️加藤好洋先生の情報☀️
⚫︎YouTube
⚫︎Xエックス
可愛い写真撮って❗️て注文への回答はこちら 耳切れ尻切れとシーツ 病的な表情 これを現在地と、又は等身大とも云ふw この様に一つの出力からも、撮った者のリアルが表れる 誤魔化せないのに皆自分盛っている その誤謬が現象化するのが今の時代 明日はそんな隠れ獣達の集いが有るとか無いとか?w pic.twitter.com/Fu5D16IDwq
— 加藤好洋 (@kato_yoshihiro_) 2026年6月14日
⚫︎オフィシャルサイト


