今期のヴィジョン的なの、完成しました。
(修正しました。)

頑張ります!



デザインまでわりと拘りました。

なかなかいい感じかなと。(添付画像粗く
プータローの今と小説


ショボイですが・・)



赤(字)バックの背景を黒字で塗りつぶす感じの営業的発想も盛り込んだデザインです!白星(☆)も入れよっかな。。









“Our best performance!”



◎◎teamは「期待を超越したサプライズ」、「人の想いを実現する仕事」を成し遂げる。常にクオリティーとスピードを追求する。如何なる困難があろうとも、自らタフに前進。今をコツコツと丁寧に本気でやり切り、新たなチャレンジを大胆に行う。見定めた目標に向けて一人ひとりが強く活躍し、“最大パフォーマンス”を叩き出すチームワークに拘る。“当たり前の塊”と“チャレンジの魂”が、◎◎teamのミラクルをも生み出す。

◎◎teamは商品・業界知識の向上はもちろん、オンオフを問わず自己を磨くことに努力している。謙虚さを持ちつつ、自らの言動に責任を果たし貫き通す信念を持っている。ライフスタイルの確立を目指し、厳しくも楽しさを実感できる毎日がある。

◎◎teamは一人ひとりが強く存在する仲間だ。喜怒哀楽を共有する本気の仲間だ。お客様・業者様・仲間を本気で支持し、繋がりを大切にする。「◎◎teamメンバーであること」「◎◎◎社員であること」そして「自分自身」に誇りを持っている。必達。

11月、無事達成をしました!

もろもろもろ反省点あり。土日出社させたり無理をさせたこともあますが。




でも結果を出したことで、報われる、次に活きる部分も大きかったのではと思っています。




お客様に感謝ですが、今はやっぱり仲間メンバーに感謝です。




さて。今思います。




新商品の提案をしていて、うまく進まず悔しい思いを若干しております。いや、だいぶしています。




お客様に喜ばれて、仲間の業者様にも喜ばれて、営業現場から支持されて、(すぐ目の前の)一定の利益を見込める新商品があるとき、それをやらない(チャレンジしない)選択肢はあるのでしょうか?




今、自分は、やらない選択肢は、「ない」と思っています。




もちろんそれなりのリスクはそれなりに、どんなときもあると思います。




が。




お客様・業者・営業現場から支持される利益の出る商品を閃き、それをチャレンジしない怯む会社はその所属する業界から退場する存在じゃないかと思ったりしています。

会社と幹部の想いとずれていて、周囲から支持されるモノがあるとしたら。

それに合わせて進化する・変化することに、意識を高める必要があると思います。

もしくは市場・時流に逆らう勝負を本気でするか、退場するか。だと思います。




間違いなく自分が未熟で浅いことが、大いにあるのでしょう、これから気づくこともあるのでしょう。




でも。今は、分かりません。今後も、変わらず、今の思いが間違っていなかったと痛感できることを自分に期待していたりします。




ま、何があろうとも前向きに。如何なることがあろうとも、歩を進めていきます。




とにかく、この悔しさが、自分にとってマイナスになるはずはないことは確信しています。

自分も肝に銘じなければなりませんが。


薄っぺらい営業マンは、気持ちよくない。酷い表現ですが、面倒くさい。

そして、成長が遅いと感じています。

営業センスのありそうな男性の若手や、一見モテル男性の若手に多い気がします。



経験を積んでいる人ほど、薄っぺらくない。


その場を繕うだけの言動は薄っぺらく、長続きする言動は薄っぺらくない。


後輩だけが笑って(ウケていて)、先輩方が引いている言動は大抵薄っぺらい。


言葉と行動と結果が一致しなければしないほど、薄っぺらく。

これが一致するほど、薄っぺらくない。


真剣に考えている人、真剣に生きている人は薄っぺらくない。


そんなことを今思います。


ペラくない人生を歩みたいな、なんて、大げさですが思います。


とりあえず、明日最終日、メンバーを信じて祈りつつ、自分も頑張ります。