求める側より、提供する側が少ない時、


提供者が嫌な存在だったとしても、仕方なかったりします。



資本主義においては、求める人になるよりもまずは与える側になることが、強くなるためには必要なのかな~なんて思います。



恋愛に例えても、そうですかね。

片思いの人が求めれば求める程、相手がホントは嫌な方だったとしても仕方なかったりする(許しちゃったりする)。求められる存在になり、そして同時に(言葉はしっくりきませんが)与える存在にならないと。




でもやっぱり。いくら強い与える側の存在だったしても、心地いい気持ちいい存在でなければならないと思います。




最近の強国(大国)を見ると、「エゲツナイ存在だな」なんて思うことがあります。

確かに伸びているし悔しくも強い存在ですが、気持ちよくない。絶対に長続きしないと思います。


ま、長続きしないとかそんなことをいっても、人間一人の一生でいけば生まれてから死ぬまで分からなかったりするのでしょう。難しいものです。

人生が1回だとしたら、強い存在に従わないと損をするともいえるのもかもしれません。






自分なりのまとめ。

与える側にならないといけない。かつ与えるときに、いい奴でなければならない。例え死ぬまで儲けられるとしても、嫌な奴になるならそれは放棄するべき。それは倫理観というべきか、『人』として。そうありたいと今思っています。




下手くそな訳わからない文章を、何故か誤って読んでしまった方すみません。

自分としては大切な前向きな頭整理でありました。勝手ながら少しすっきりしました。








本日、スーツ2着とネクタイ1本とYシャツ1枚を購入しました。

(かっこつけたい?タイプですが、面倒くさいので、まめには行きません。まとめ買い派です。)

で、

某有名アパレルショップの販売の方がスペシャルで、気持ちよく買い物をすることができました。なかなかこんなことはありません。女性のイケてる方でした。

空気を読んでいる。

目を見てほどよい笑顔で話してくれる。

清潔である。

丁寧である。

面倒くさがらずに、一生懸命対応してくれる。

程よく、私のことを上げてくれる。

そもそもその方のファッション・オーラにハイセンスを感じる。

トークの中で、知識と経験に裏打ちされた感じをほどよく披露しつつ、適切にアドバイスしてくれる。

提案もしてくれる。

時間も気にしてくれている。好みや職業(仕事上の適正ファッション)も気にしてくれている。

何気に予算感覚も、読み取り、程よいところを提案してくれる。


正しく『プロ』でした。

リスペクトします。

きっと勉強しているんだろうな~

業界が違えど見習います。

営業マンに置き換えると。

その業界・分野に精通していて知識が十分。それを程よく披露しつつ、提案できる。相手の予算感覚もさり気なく把握する。丁寧で、清潔で、信頼できそうな感じ。その場だけでない長続きしそうな関係を築ける感じ。こうありたいものです。

昨日、前期の成績結果(ボーナス査定)のフィードバックがありました。

ボーナス額が決定し、昇給も決まりました。

まだまだ。

もっと昇給するべき。

なんて思ったりもするわけですが、やはりこれも周りのリアルな貴重な評価の大きな一つであり、受け止めなければですね。

感謝します。

上司からも良く評価され、部下からも良く評価される。

会社からも良く評価され、友人からも良く評価される。

家族からも良く評価される。

そして自分で自分を良く評価できる。

評価というと聞こえが悪いですが、またこんなことばかり考えたら生き心地が悪そうですが。

自然体で、真面目に、楽しんで生きて、

そんな風な感じだったらいいなと思います。

ま。

とりあえず、自分のチームメンバー全員が昇給(一人昇格も!)したことはうれしく思います!今期も一人残らず活躍をー!