さっき、遺書の内容を考えることが一番の
楽しみ、という、なかなか強烈な趣味を
書きましたが
(『学校の帰り道』)
しかし、スッカリ、そんなコトは忘れてた。
でも、春から本格的にいろんなブログを読み、
夏頃?何かの拍子で、あの学校の帰り道、
その文面を毎日、考えながら歩く姿が
浮かんできたんです![]()
でも、最初は、あまり気にしてなかった。
『そういえば、変な空想してたよな~』
『まあ、読書大好きで、空想好きだったから。
空想の遊び、ネタの一つだよね』
ぐらいに。
だがしかし。
何回か、ふとした拍子に浮かんでくる![]()
で、ある時、ふいに
(@ ̄Д ̄@;) あっ!!
ハっとした。
全然、大丈夫やないやん!!
公園で思い切り、遊ぶこともあったけど。
小学生が、毎日、一番の楽しみが
遺書を考えるって!
人事として聞いたら、めちゃ病んでるやん!!
あー、そんなことにも気付かない程、マヒ
してたのかと、あっけにとられました![]()
で、気づいてからは、
本当、ゴメン!
小さい私!!![]()
![]()
って感じで。
ひたすら、当時の自分を感じることに専念。
(この頃、このバイブレーションでは落選?
と思いつつシンデレラプロジェクト結果待ち
出てきたのは
誰にも愛されてない、必要とされてない。
だから、私がいなくても、誰も困らない。
毎日つまらない、いいことの方が少ない。
自分を出せて、認めてもらえ、受け入れて
もらえる場所がなくて辛い。etc・・・
だから、要するに、
私はいらない存在だし
生きてても楽しくないから、
消えてしまおう~!![]()
といった状態だった。
でも、他にも何かある気がして。
なぜ?と、さらに深掘りしてった。
そしたらば。
死んだら、初めて本気で私の言うことに
耳を傾けてくれる。
だから、遺書を書けば訴えが伝わる。
そういう死に方したら、両親が世間から
責められる。
分かってあげられなくて、ごめんね、と
心から謝ってくれる。
辛かったことを分かってくれる。
( ̄□ ̄;)
話を聴いて欲しくて。
謝って、分かって欲しくて。
仕返し、したかったの?!
しかも、私が死ぬぐらいのことを
しなければ、両親は私に注目せず、
心から向き合ってくれないと信じていたと
いうことだ・・・。
チーン。
うう~ん、それは辛かったよなぁ、
私・・・![]()
もう、辛かったことに気付いたから、
大丈夫だよ!と。
楽しく生きるための、いろんなコトに
気付いて、頑張ってるから。
これから、ドンドン、楽しくなるから、
楽しみにしててね!と。
昔の自分
に言ってあげました。
トライ&エラーながらも、きっと大丈夫!
うん。
2017年、ますます楽しみだ~!!![]()
