学校の帰り道~私に会いに行く①~ | ~勝手に心屋仁之助さん流?!~自分はどう変われるか?!”なか”の実験&観察ブログ

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心屋仁之助さんやHappyちゃん、他カウウンセラーさんのブログを読んで、日々の気付きや実践してみたこと、他、日常のことなどを、気ままに書いています。

 

年明けに向けて、やり残したことは

ないかな?と、なんだかソワソワした

気持ちや。

あとは、新しい年へ向っての期待感。

そんなものに、街全体が包まれている

気がします爆  笑

 

そんな中、なんだかふさわしくないネタの

ような気もしますが、大掃除とともに、

デトックス?

今日は新月だし、もう、出して、今年に

置いていって、スッキリしよう!

そんな話をにやり

 

 

少し前に清洲カルチャーセンターでの

一連の出来事を書いてました。

母親は永遠のライバル?!』

上矢印ここで、

『母より幸せになってもいい』に

強烈なブロックがあることがハッキリして。

この後、あることをしてました。

 

あること・・・といっても、何てことはない。

 

子供の頃に住んでいた場所に

行ってみることにやり

 

 

よく、小さい頃の自分をイメージする

ワークをやると、子供の頃の自分が癒えて、

今の自分の前提も書き換えられるって

言いますが。

それをイメージだけでなく、実際の現場に

行ってウロウロしてみた。

 

とはいえ。

最初はそんな理屈っぽく考えた訳ではなく、

ただ、行ってみよう!って思い立って口笛

 

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もうね、柿畑と竹林の田舎だった。

 

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実は、小学校3~4年生の頃。

一日の終わりに楽しみな日課がありました。

これ、書くと、暗くて引かれるかも?!と

思いながらも、もう書いちゃいますけどニヤニヤ

 

それは、『遺書を考えること』

 

 

おお、文字にすると、やっぱ重いなあせる

 

 

その頃、自分には居場所がないって

思ってた。学校にも、家にも。

クラスでイジメられた訳ではないけど、

なぜか行動を共にしてたグループは

マセた子達のグループで、話が合わず、

オモシロくないし。

自分を全く、出せない感じショック

(なんでそこに所属してたのか、謎なんだ

けど。ちなみに、地元でイジメられたとかは

多少、あった)

 

家でも、否定されてばかりで。

受け入れられることや、愛情を感じる事が

出来ず、私はいない方がいいのかな、て

感じてたショック

世界から、私がいなくなっても、

誰も困らないし悲しまない。

本気で思ってた。

 

 

 

 

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上矢印けっこう、変わってしまったけれど、

当時の学校の帰り道。

 

私は近場で何度か、引っ越しをしてて。

で、その中でも一番、いろいろな前提を

持ってしまった場所へ、行ってみたんです。

 

 

そして、その後、思わぬ裏側の気持ちも

いろいろと出てきました・・・。

続いちゃうね~にやり