年明けに向けて、やり残したことは
ないかな?と、なんだかソワソワした
気持ちや。
あとは、新しい年へ向っての期待感。
そんなものに、街全体が包まれている
気がします![]()
そんな中、なんだかふさわしくないネタの
ような気もしますが、大掃除とともに、
デトックス?
今日は新月だし、もう、出して、今年に
置いていって、スッキリしよう!
そんな話を![]()
少し前に清洲カルチャーセンターでの
一連の出来事を書いてました。
ここで、
『母より幸せになってもいい』に
強烈なブロックがあることがハッキリして。
この後、あることをしてました。
あること・・・といっても、何てことはない。
子供の頃に住んでいた場所に
行ってみること![]()
よく、小さい頃の自分をイメージする
ワークをやると、子供の頃の自分が癒えて、
今の自分の前提も書き換えられるって
言いますが。
それをイメージだけでなく、実際の現場に
行ってウロウロしてみた。
とはいえ。
最初はそんな理屈っぽく考えた訳ではなく、
ただ、行ってみよう!って思い立って![]()
もうね、柿畑と竹林の田舎だった。
実は、小学校3~4年生の頃。
一日の終わりに楽しみな日課がありました。
これ、書くと、暗くて引かれるかも?!と
思いながらも、もう書いちゃいますけど![]()
それは、『遺書を考えること』
おお、文字にすると、やっぱ重いな![]()
その頃、自分には居場所がないって
思ってた。学校にも、家にも。
クラスでイジメられた訳ではないけど、
なぜか行動を共にしてたグループは
マセた子達のグループで、話が合わず、
オモシロくないし。
自分を全く、出せない感じ![]()
(なんでそこに所属してたのか、謎なんだ
けど。ちなみに、地元でイジメられたとかは
多少、あった)
家でも、否定されてばかりで。
受け入れられることや、愛情を感じる事が
出来ず、私はいない方がいいのかな、て
感じてた![]()
世界から、私がいなくなっても、
誰も困らないし悲しまない。
本気で思ってた。
けっこう、変わってしまったけれど、
当時の学校の帰り道。
私は近場で何度か、引っ越しをしてて。
で、その中でも一番、いろいろな前提を
持ってしまった場所へ、行ってみたんです。
そして、その後、思わぬ裏側の気持ちも
いろいろと出てきました・・・。
続いちゃうね~![]()



