🍱 学童のお弁当におすすめ!作り置き&冷凍OKのおかず3選【第18弾】





こんばんは😊



いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます🌸



毎日のお弁当作り、本当にお疲れさまです🍱



朝はお弁当だけでなく、朝ごはんの準備などもあって何かと忙しいですよね💦



そんな忙しい朝に助かるのが、あらかじめ作っておける作り置きおかずです😊



今回は、学童のお弁当に使いやすい作り置きレシピ第18弾をご紹介します🍱✨





今回は、さっぱり食べられる鶏肉のおかず、れんこんの食感を楽しめる豚肉のおかず、そして青のりが香るじゃがいもの副菜の3品です。



お弁当だけでなく、朝ごはんや普段のおかずにも使いやすいメニューにしました😊









🍱 第18弾はこの3品です



① 鶏もも肉のねぎ塩レモン炒め



② 豚こまとれんこんの甘辛ごま炒め



③ じゃがいもとツナの青のり炒め









1品目は、鶏もも肉のねぎ塩レモン炒めです😊



ジューシーな鶏もも肉に、ねぎの香りとレモンのさっぱりした風味を合わせました。



甘辛い味付けとは違う、さっぱり系のお肉のおかずです。



冷めても食べやすいので、お弁当にもおすすめです🍱



📝 材料




  • 鶏もも肉…1枚

  • 長ねぎ…1/2本

  • ごま油…大さじ1

  • 酒…大さじ1

  • 鶏ガラスープの素…小さじ1

  • 塩…少々

  • こしょう…少々

  • レモン汁…小さじ1〜2

  • 白いりごま…適量



🍳 作り方




  1. 鶏もも肉は余分な脂を取り、食べやすい大きさに切ります。

  2. 長ねぎは斜め薄切りにします。

  3. フライパンにごま油を熱し、鶏もも肉を皮目から焼きます。

  4. 焼き色がついたら裏返し、蓋をして中まで火を通します。

  5. 長ねぎを加えて炒めます。

  6. 酒、鶏ガラスープの素、塩、こしょうを加えて味を整えます。

  7. 火を止める直前にレモン汁を加え、全体を混ぜ合わせます。

  8. 仕上げに白ごまをふって完成です。







💡 おいしく作るポイント



レモン汁は最後に加えることで、さわやかな風味を残しやすくなります😊



鶏もも肉は皮目から焼いて、香ばしく仕上げるのがおすすめです。







❄️ 冷凍保存について



粗熱をしっかり取ってから、1食分ずつ小分けにして冷凍します。



お弁当に使う時は十分に再加熱し、しっかり冷ましてから詰めてください🍱







🌞 朝ごはんにも



ご飯にのせたり、サラダと一緒に盛り付けたりしてもおいしいですよ😊





🐷 ② 豚こまとれんこんの甘辛ごま炒め





2品目は、豚こまとれんこんの甘辛ごま炒めです😊



豚こま肉とれんこんを炒め、甘辛いタレを絡めました。



れんこんのシャキッとした食感がアクセントになり、ご飯がすすむおかずです🍚



お弁当のメインおかずにも使いやすい一品です。



📝 材料




  • 豚こま切れ肉…250g

  • れんこん…150g

  • ごま油…大さじ1

  • 醤油…大さじ1

  • みりん…大さじ1

  • 酒…大さじ1

  • 砂糖…小さじ1

  • 白いりごま…適量



🍳 作り方




  1. れんこんは薄めの半月切りにして、水にさらします。

  2. 水気をしっかり拭き取ります。

  3. 豚こま肉は食べやすい大きさに切ります。

  4. フライパンにごま油を熱し、豚肉を炒めます。

  5. 豚肉の色が変わったら、れんこんを加えて炒めます。

  6. 醤油、みりん、酒、砂糖を加えます。

  7. 全体にタレを絡めながら、汁気が少なくなるまで炒めます。

  8. 仕上げに白ごまをふって完成です。







💡 おいしく作るポイント



れんこんは水にさらしたあと、水気をしっかり拭き取るのがポイントです。



タレを加えたら、汁気を飛ばしながら全体にしっかり絡めます😊







❄️ 冷凍保存について



粗熱を取ってから、1食分ずつ小分けにして冷凍します。



お弁当に使う時は十分に再加熱してから、冷まして詰めてください🍱







🌞 朝ごはんにも



温かいご飯にのせて、簡単な豚肉れんこん丼にするのもおすすめです😊





▲ メニューに戻る





🥔 ③ じゃがいもとツナの青のり炒め





3品目は、じゃがいもとツナの青のり炒めです😊



ほくほくのじゃがいもにツナのうま味と青のりの香りを合わせました。



シンプルな味付けですが、青のりの風味がアクセントになります。



お弁当のすき間おかずや、朝ごはんのもう一品にも使いやすいおかずです🍱



📝 材料




  • じゃがいも…3個

  • ツナ缶…1缶

  • サラダ油…小さじ1

  • 醤油…小さじ1

  • 塩…少々

  • こしょう…少々

  • 青のり…小さじ1



🍳 作り方




  1. じゃがいもは皮をむき、食べやすい大きさに切ります。

  2. じゃがいもを加熱して、火を通しておきます。

  3. フライパンに油を熱し、じゃがいもを焼きます。

  4. 表面に焼き色がついたら、油を切ったツナを加えます。

  5. 醤油、塩、こしょうを加えて炒め合わせます。

  6. 火を止めて青のりを加え、全体を混ぜ合わせます。

  7. 味を整えて完成です。







💡 おいしく作るポイント



じゃがいもは先に加熱しておくことで、フライパンで焼く時間を短くできます。



最後に青のりを加えると、香りが残りやすくなります😊







❄️ 冷凍保存について



粗熱をしっかり取ってから、1食分ずつ小分けにして冷凍します。



じゃがいもは冷凍すると食感が変わりやすく、少しやわらかくなることがあります。お弁当のおかずとして使う場合は、その点を考慮してください。







🌞 朝ごはんにも



パンにもご飯にも合わせやすく、朝ごはんのあと一品にも便利です😊





▲ メニューに戻る






🍱 第18弾の作り置き3品まとめ





🍗 鶏もも肉のねぎ塩レモン炒め


ねぎとレモンの風味でさっぱり食べられる、お弁当にも使いやすいお肉のおかずです。



🐷 豚こまとれんこんの甘辛ごま炒め


れんこんの食感と甘辛い味付けで、ご飯がすすむおかずです。



🥔 じゃがいもとツナの青のり炒め


ツナのうま味と青のりの香りが楽しめる、彩りにも使いやすい副菜です。





📌 お弁当に詰める時のポイント





作り置きしたおかずは、粗熱をしっかり取ってから保存します。



冷凍したおかずをお弁当に使う場合は、十分に再加熱してから、しっかり冷まして詰めるのがおすすめです🍱



汁気があるおかずは、できるだけ汁気を切ってから詰めると、お弁当箱の中がべちゃっとしにくくなります😊





🌸 作り置きで忙しい朝をラクに



朝はお弁当作りに朝ごはんの準備と、何かと忙しいですよね💦



そんな時に作り置きのおかずがあると、朝の負担を減らせます。



時間のある日にまとめて作っておけば、必要な分を取り出して温めるだけ。



お弁当のおかずとしてだけでなく、朝ごはんや普段の食卓にも使えます🍚



毎日のごはん作りだからこそ、無理なく続けられる作り置きを上手に取り入れていきたいですね😊



💐 まとめ





最後までご覧いただき、ありがとうございました😊💕



今回は学童のお弁当におすすめの作り置きレシピ第18弾をご紹介しました🍱



今回は、さっぱりしたお肉のおかず、食感を楽しめる豚肉のおかず、そして手軽に作れるじゃがいもを使った副菜の3品です。



冷凍保存しておけば、忙しい朝にも使いやすくなります。



お弁当だけでなく、朝ごはんや普段のおかずにもぜひ活用してみてくださいね🌸



毎日のお弁当作りが、少しでもラクになりますように😊







▲ ページトップへ戻る


 

 



 

 



 

 



『秋川牧園』の食材宅配お試しセット

 



プレミアムウォーター

 





🍱 今回紹介したアイテムはこちら




毎日のお弁当やおにぎり作りに便利なアイテムです♪


気になる方は楽天ROOMでチェックしてみてください😊




▶ 楽天ROOMで見る



※価格や在庫状況は変更される場合があります。最新情報は楽天ROOMをご確認ください。