最近複数の人から、私のblogの中で意外にも学童ネタが面白いという指摘を受けました。
うちの息子達は、学校のすぐ近くにある学童に通ってます。
自治体から補助金をもらい、父母が運営する方式です。

今年度一年、学童の役員をやってきて、本当に自分がむいてないとつくづく思いましたよ。あせる
何もかもから早く解放されたい。

学校でやっている放課後スクールが少しだけ充実することになり、三男が入学するまでにそっちがさらに充実してたら間違いなく学童には入れないなぁと思います。

でも息子達にとっては学校の放課後スクールより、学童のが居心地がいいみたいなんですよね~。

またどちらでもない民間の学童は親にとっては便利だけど、小学生男子は学校の友達をベースに交友関係を持つことが大切だとつくづく思うんです。
よりよい教育と、セーブしない仕事ってのが私のテーマですが、やはりコンフリクトすることは多いですね。

で、話を戻して学童の役員。
息子達のためと思って我慢してきたけど、仕事が多いし、議論する内容があまり建設的じゃないし、後少し早く終わんないかなと昨夜の役員会に出席して改めて思いましたよ。ショック!

来年度はPTAの役員やりたいな。