上の息子達を出産して仕事復帰したとき。
あの頃そんな女性は身の回りに全くいなかった。
今だってあんまりいない。
だけど、みなさんは私の復帰を歓迎してくれた。
あのときも思ったけど、今改めてありがたかったなぁと感動する。
会社の制度とか義務とかそんなの関係なく、本当に歓迎してくれた。
あれが私のワーキングマザーの始まりなんだけど、恵まれていたと思う。
子持ちになって勤務時間が減っても、同じような成果を出そうと思っていた。
そしてがんばった。
でも、子持ちのクセに同じような成果をあげることが我慢ならないという人が何人かいた。
その人達との関係構築のために、勤務時間が不要に延びたことが原因で会社を辞めた。
会社を辞めたことに一切後悔はないし、むしろよかったと思っているので、あれでよかったんだけど。
私もいっぱいいっぱいだったんだ。
私は勤務時間を短縮しても仕事のやり方を変えることで本当に同じだけの成果を出すつもりだったんだけど、その考え方は急すぎた。
今はそれを証明できてると思う。
仕事は労働時間じゃないんだよ。
でもね、労働時間が必要なときもある。
だから私は周りのみんなに助けられて日々生きてるんだ。
その意識は当初希薄だったと思う。
何が言いたかったかもうわかんなくなっちゃったけど(苦笑)、息子達がいて、仕事をずっと続けることができる私は幸せだと思う。
あの頃そんな女性は身の回りに全くいなかった。
今だってあんまりいない。
だけど、みなさんは私の復帰を歓迎してくれた。

あのときも思ったけど、今改めてありがたかったなぁと感動する。
会社の制度とか義務とかそんなの関係なく、本当に歓迎してくれた。
あれが私のワーキングマザーの始まりなんだけど、恵まれていたと思う。
子持ちになって勤務時間が減っても、同じような成果を出そうと思っていた。
そしてがんばった。
でも、子持ちのクセに同じような成果をあげることが我慢ならないという人が何人かいた。

その人達との関係構築のために、勤務時間が不要に延びたことが原因で会社を辞めた。
会社を辞めたことに一切後悔はないし、むしろよかったと思っているので、あれでよかったんだけど。
私もいっぱいいっぱいだったんだ。
私は勤務時間を短縮しても仕事のやり方を変えることで本当に同じだけの成果を出すつもりだったんだけど、その考え方は急すぎた。
今はそれを証明できてると思う。
仕事は労働時間じゃないんだよ。
でもね、労働時間が必要なときもある。
だから私は周りのみんなに助けられて日々生きてるんだ。

その意識は当初希薄だったと思う。
何が言いたかったかもうわかんなくなっちゃったけど(苦笑)、息子達がいて、仕事をずっと続けることができる私は幸せだと思う。
