プロジェクトの中はドロドロで、どうしたらいいかもはや誰もわからない状況。
あの人を残せば、この人を残せない。
この人を残さない場合、その人も残せない。
そこへ別の人を入れるとチームは乱れる。
などなど
何でこんなことになるかと言えば、いろいろ原因はあるんだろうが、その一つは人を外人と日本人に分けて見ていること。
その分け方はいけない。
何をできる人か、どんな点が足りないか、を人種を問わず見極め、人種を問わず足りない機能を誰で埋めるかを考えるべき。
ある人が「外人ではプロジェクトが終わらない」と言う。
その考え方はおかしいと思う。
日本人ならうまくできて、外人だとうまくできない理由はあるの?
昔そういうプロジェクトがあったからって今回もそうってどうして言える?
外人と日本人の二本立てにして、実質日本人がやり、外人は表向きの報告だけしてればいい?
そんな無駄なことせず、普通に一緒にやればいい。
その中で日本人のお客さんとの交流は日本人のがいいでしょう、とか国に依存することもそりゃあるでしょう。
それは各々の得意分野ってことなのでは?
最初から分けるなよ。
と言いたい!

あの人を残せば、この人を残せない。

この人を残さない場合、その人も残せない。

そこへ別の人を入れるとチームは乱れる。

などなど
何でこんなことになるかと言えば、いろいろ原因はあるんだろうが、その一つは人を外人と日本人に分けて見ていること。

その分け方はいけない。

何をできる人か、どんな点が足りないか、を人種を問わず見極め、人種を問わず足りない機能を誰で埋めるかを考えるべき。

ある人が「外人ではプロジェクトが終わらない」と言う。

その考え方はおかしいと思う。
日本人ならうまくできて、外人だとうまくできない理由はあるの?
昔そういうプロジェクトがあったからって今回もそうってどうして言える?
外人と日本人の二本立てにして、実質日本人がやり、外人は表向きの報告だけしてればいい?
そんな無駄なことせず、普通に一緒にやればいい。
その中で日本人のお客さんとの交流は日本人のがいいでしょう、とか国に依存することもそりゃあるでしょう。
それは各々の得意分野ってことなのでは?
最初から分けるなよ。

と言いたい!