
アメリカン・サイコ
若くして一流証券会社の副社長。
外面を完璧に磨き上げ内面の自分を隠す。
彼の中身には感情なんてものは無い。
常に冷静で完璧な彼。実はとんでもない殺人者。
仲間と名刺の自慢したり(見栄の張り合い)ヤクやったり、遊びまわる。
だんだんと自分の欲望が 狂気が 強まって行き
本当の感情が見えないから
いつが本当の正気なのか
私には正気が見えなかった
人と普通に話しているはずなのに 嘘っぽいし
嫉妬=殺意
欲望=殺意
本能=殺人
変態ナルシスト
この狂いっぷりは凄い
何でコイツ捕まんないんだよ・・・
うわっ!!!うわうわうわ!!冷蔵庫に生首!!!!
普通のナルシストたちの話かと思いきやサイコパスで
とくに恐くはないけど
なんだろう?へんな感じ。普通かな。
流れが良いかもしれない。
たまに殺してて、それがなんだか見てて面白い。
だって、彼ラリッテルんだもの。
真剣に見ていたようで、いつの間にか時間が過ぎてった。
淡々と見れる。
これも詳細が書き難いな~
R指定みたいだけど実際見ないと
ただ自分が文にして伝えるのが苦手なだけかな・・・