
チェンジリング
1928年 ロサンゼルス。
息子と二人暮らしのコリンズさん。
急な仕事に行く事になり、息子を一人家に。暗くなり、彼女は急いで家へと向かった。
しかし、何処を捜しても息子の姿は無かった。行方不明。誘拐。
彼女は必死に捜した。
5ヶ月後息子と思しき少年は保護された。
感動の再会のはずが、その少年は息子ではなかった。別人だった。
だが、警察はメンツのために彼女に無理矢理 彼女にいったん少年を息子だと認めるよう言いくるめた。
その後も彼女は必死に訴え、再捜査を願い出た。が・・・・・
くやしい むかつく 腹が立つ
警察が糞すぎて殺意が。。。。
母親をおちょくってる。汚職ばっかに励んで仕事はいい加減。なんてこったー!!!
境界がすっごく良いこと言ってた☆
酷すぎるこれ!クズな警察も医者もふぁっきゅーーーーーーーーーーぅ!!!
威張り腐ってコイツ等こそ社会のゴミだ。
あーーーーーーーむかつく!!!!
うーーーーーーーあーーーーーー。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
腹立たしくて泣ける
悲しくて泣ける
かわいそうで泣ける
ラストに泣ける
実話だから憤る