
ここは多分慶良間諸島の中の1つの島で座間味島の海だと思います(≧▽≦)
この魚は「ハナミノカサゴ」っと言う魚です(‐^▽^‐)南国特有の魚の1種ですね(^0^)全部の鰭を広げた姿はすごく綺麗で迫力のある外見で写真の被写体としては最高の魚ですね

しかし・・・危険生物に指定されている魚でもあります
その広げた鰭には全てに毒針があり誤って触ってしまったら最後刺された所が尋常じゃないくらいはれ上がります
ですから海の中で見かけても触らない用にしないとダメよ

僕の友だちも手を刺され、手がパンパンにはれ上がり病院に運ばれて行きました

しかし見てる分には害の無い魚なのでじゃけにしないで温かい目で見てあげてくださいねヾ(@^▽^@)ノ
「ハナミノカサゴの注意事項」
背ビレと腹ビレ、臀(しり)ビレに毒があります。動きはゆっくりで、近づいてもあまり逃げません。驚かすと背ビレをたてて威嚇します。
刺されてしまったら・・・・・
(ラッパウニ・ガンガゼ・オニヒトデ・エイの仲間・オコゼの仲間・ミノカサゴの仲間・ゴンズイ共通)
目に見える大きなトゲは取り除き、40~45℃程度のお湯につける。 ビニール袋にお湯を入れ、患部に当てても良い。




(笑)

