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沖縄県警が交通安全週間の時に展示した車です(‐^▽^‐)

子どもに交通安全を呼び掛けるのがメインで制作&展示をしたのでしょうが・・・・・・・

僕を含め大人が群がってしまった現実(笑)

確かに大人の方が気になること多いよね(°д°;)

「ナンバーが付いてるから車検通るんだ・・・」

「ミッション式?」

「耳とか取れるんかな・・・」っとか色々 (^o^;)

しかし子ども限定で中に乗ることが出来ました(^0^)

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そしてこれがうしろです(^0^)

しっぽまでしっかりと再現してますね(^0^)

大人がみて「しっかり作ってる」って思えば子どもも満足しますよね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

そして最後に乗車した子どもとお父さんの会話を聞いたので・・・・現実は・・・・


親「よかったな~~!ぴかちゅーに乗れて!どうだった?」

子「中に乗ったら何も解らない・・・・・」

ごきげんよう(笑)
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これはもちろん解りますよね(=⌒▽⌒=)

これは石垣島での1枚(‐^▽^‐)

ニモとお父さんのマリーンです(^0^)カクレクマノミです。

イソギンチャクの触手には刺胞(毒針)があるけど、クマノミ類の魚はそれに耐性があるため、隠れ場にすることが出来るそうです。

性格は若干大人しく、彼らが住みかとしているイソギンチャクが食べ残したものを餌としている。

若干大人しいってとこが味噌だね(笑)「若干」だからイソギンチャクに近ずくと攻撃するために出て来て指とか噛まれるからね(・_・;)だからそっとしておいてね(^0^)


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さてこれも解るかな?ニモを連れてった人間が乗ってるボートを目撃した「ドリー」ですo(^▽^)o

ナンヨウハギ!これも石垣島での1枚(^0^)

成魚は全長20cmほどで、30cmに達するものもいる。体の大部分は青いが、目-体側-尾鰭に「6」を細長くしたような黒い曲線が入るのが特徴。

サンゴ礁域に生息し、群れを作って生活する。餌はおもに動物プランクトンを捕食する。幼魚はサンゴの周囲に群れ、敵が近づくとサンゴの陰に隠れる。

ナンヨウハギとは呼ばず「ドリー」と呼ぶ人もいる。最近毒があるのではないかと考えられている。


ナンヨウハギは子ども時代はサンゴの近くで育つので1枚目の写真を見て貰うと解るようにイソギンチャクの周りはサンゴだらけなのでカクレクマノミとナンヨウハギが出会う可能性は十分にあり得るのですヽ(゜▽、゜)ノ

うむ~~~ニモの映画は良く考えられてるね~~っと思った記憶がある(`∀´)

しかし映画では物忘れがひどいキャラになってたけど・・・・・・そこは解りません(笑)


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次は・・・・歯科診療所の水槽で暮らす「ギル」!ツノダシです(^0^)

幼魚は海流に乗って移動するので本州沿岸でも確認されることがある。通常は単独か、群れても2 - 3匹で行動するが、まれに大群生を作ることがある。

産卵場所などの生態はよく分かっていない。幼生期が長くその間に海流に乗り広域に移動すると考えられている。

人気の高い熱帯魚の一つであるが、餌付けが難しく、また水質の変化にも敏感なため飼育の難しい魚として知られている。


あんまり生態が解ってない魚で飼育が難しいのと単独行動の魚なのでニモの中ではあんなキャラになったんだとおもいます(*^o^*)

こうやってニモに出てくる魚キャラを本物の魚と見較べてみると映画がどんだけ忠実に作られたか解るよねv(^-^)v

・・・・・って事で最後に・・・・・「ギル」の魚の説明の中で「・・・まれに大群生を作ることがある。」って説明がありましたが・・・・・


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お~~~ほほほほほ!(* ̄Oノ ̄*)ちゃんと撮ってありまする( ´艸`)

ごきげんよう(笑)

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まず1枚目は宮古島のハリセンボン(°∀°)b

ハリセンボンは膨れた姿が一般的に有名な姿だけど上の写真が膨れてない通常の時の姿(^0^)

ハリセンボンは主に4種類に分かれてて・・・・・・

「ハリセンボン」「ネズミフグ」「ヒトヅラハリセンボン」「イシガキフグ」の4種類。

今回載せてるハリセンボンは「ハリセンボン」って言うストレートな名前のフグです(^0^)


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そしてこちらが膨れたハリセンボン(#`ε´#)

これはナイトダイビングで撮った写真なのでハリセンボン君は寝てたのですが・・・・写真を撮ろうとしたら起してしまいぷーーーーーーっと膨れて怒らせてしまいました( ̄Д ̄;;

ごめんよ・・・・って感じでした
(^o^;)

しかし・・・・可愛い目と口をしてるよね音譜


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これは僕は何もしてないのですが膨れながら近寄って来てカメラに体当たりされた時の1枚です(^0^)
「どけどけ~~~!!どきやがれ~~~~!!!」

と言われてる様でこの後道を譲りました(笑)しかも口が半開きだし(°д°;)


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そして道を譲った後の写真・・・・・凄い勢いで逃げて行くのですが・・・・・・

ぱたぱたぱた~~~~・・・・・ぱたぱたぱた~~~~・・・

ハリセンボン君のありとあらゆるの体の部分がフル稼働してるのだけど・・・・遅い(^▽^;)

この姿を見ると毎回癒されてます恋の矢


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そして最後の写真は、この子も僕の身体に勝手に当たって来て勝手に膨れた子です(°Д°;≡°Д°;)
「体当たりしてきたのは君でしょ~~~~!!」

て言いたかったですが(笑)

って事で「ハリセンボン特集」でしたラブラブ



「ハリセンボンの明細」

ハリセンボン科の魚は全世界の熱帯から温帯に広く分布し、6属20種類ほどが知られている。全長は15cmほどのものから70cmを超えるものまで種類によって異なる。

棘の数は350本前後で、名前のように千本あるわけではない。

食性は肉食性で、貝類、甲殻類、ウニなど様々なベントスを捕食する。丈夫な歯で貝殻や甲羅、ウニの殻なども噛み砕いて食べてしまう。

フグによく似るが毒はない。

敵に襲われると水や空気を吸い込んで体を大きく膨らませる。

大型のものは棘を皮ごと取り除き、鍋料理、味噌汁、唐揚げ、刺身など食用になる。沖縄ではハリセンボンのことを「アバサー」と呼び、「アバサー汁」は沖縄料理の一つにも挙げられる。台湾の澎湖諸島ではハリセンボンの刺身や、棘を抜いた皮の湯引きが名物である。

最後の項目は意外でショックかもしれないけど沖縄の食文化ですA=´、`=)ゞお許しを(・・;)

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栃木県宇都宮市の川沿いでの1枚:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

このにゃん子は野郎猫なのですが凄く人懐っこいにゃん子でした(*゜▽゜ノノ゛☆しかし一切目線をくれないのです(・Θ・;)でも近寄っても撫でても逃げない・・・・・そして隣に座っても逃げない・・・ただカメラに目線をくれないだけ(  ゚ ▽ ゚ ;)

見慣れないカメラに警戒してるのか・・・・

写真を撮られ慣れてるのか・・・・

真相は解らずじまいです(ノ´▽`)ノ

そして僕の取った行動は・・・・・・・・・・



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出来るかぎり近寄って写真をパシャリ!

・・・・・・・・・・・・・・・・・

おもいっきりスル―されてます( ̄Д ̄;;

しかし帰ろうとしたときに「にゃーーーーーーー!」と一鳴きしてくれましたo(^▽^)o

僕は「またね!(*゜▽゜ノノ゛☆」っと声をかけてその場を後にするのでしたドキドキ

猫って可愛いよね(^0^)僕にとっては癒しをくれる子たちですヾ(@°▽°@)ノ


「猫の豆知識&意外な事実」

猫の好物は「魚」っとこの日本では思われてますが・・・・それは思い込みなのです(^0^;)

日本以外の国で「猫の好物は?」っと尋ねると・・・・・

イタリアで聞くと・・・・・「スパゲッティー」と答えるし

インドで聞くと・・・・・・「カレー」と答えるのです

地域地域によって、猫の好物も違って、、、
それは人間の思いこみか?はたまた、その地域に合った食べ物に慣れた結果か?

って事らしいですΣ(・ω・;|||驚きだよね!!(笑)

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こちらのマンタも石垣で出会ったマンタです(^0^)

この写真もまだまだ写真の腕前が残念すぎますが、僕の写真に対するモットーは「写真は絶対消さない」です。

今はデジタルで撮るのも消すのも簡単になってますが消さないっと決めてれば慎重に撮ると思ってるからです。特に僕は海の中の撮影が趣味なので生き物を相手にしてるとシャッターチャンスが少ないのもあるからです。

この時は実はかなり慌ててる状態だったんです( ̄Д ̄;;

「酸素が無い!!!!!!(・Θ・;)」

マンタが見えた時は本来なら上らなければ行けない残量だったのですが・・・・マンタが通り過ぎるまで海の中に居たので(><;)

無事に上ることは出来たのですが・・・・・一人反省会をやり自分への罰としてこの後1か月ダイビング禁止令を自分に出した時でした・・・・Y(>_<、)Y

スポーツはルールを守ってこそのスポーツ!!・・・なんか今日は真面目ちゃんブログになってますがこんな事は滅多にありません(笑)
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この写真は大阪の海遊館水族館に行った時の1枚です(≡^∇^≡)入館したのがPM3時くらいだったので凄い駆け足で見たのを覚えてます(-。-;)

だけど見たい物は押さえたつもりでしたが・・・・・あの有名なジンベイザメがいる大水槽の写真も記憶もありませぬ!(´Д`;)見てなかったのです!わははははは~~(^o^;)もう笑うしかありませんね
しょぼん

まっ!写真に話を戻すと、このカピバラくんアクリル板越しでも聞こえるくらいにくしゃみを3回連続でしてましたΣ(・ω・;|||「キュン!キュン!キュン!」っとくしゃみをし身ぶるをした後の1枚です( ´艸`)

可愛かったラブラブ!

今度また大阪に行った時は朝1番から入館して端から端まで見ようと決意をしてます(*゜▽゜ノノ゛☆





「カピバラ詳細」

カピバラ(英語:Capybara、スペイン語:Capibara、ポルトガル語:Capivara)は、カピバラ属唯一の種。学名:Hydrochoerus hydrochaeris。

寿命は5~10年。

現生齧歯類の中で最大種。南アメリカ東部アマゾン川流域を中心とした、温暖な水辺に生息する。

ほうほう!!つまりネズミと同じ仲間で世界最大級のネズミって事なのね∑ヾ( ̄0 ̄;ノネズミとは驚きだ!!


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シルエットながらも僕が写ってるのでブログだけに載せましゅ(〃∇〃) てれっ☆

本当は大好きで大好きでたまらないキャラクターの「Qごろ~」!!!

琉球朝日放送(QAB)の マスコットキャラクターなんでけど可愛いヾ(@°▽°@)ノ

沖縄県民で堂々と撮るのがなんか恥ずかしくてこんな形で撮りました(//・_・//)携帯の待ち受けもこのキャラクターです(笑)

ちなみにQごろ~の名前の「~」は「-」ではなく「~」が正式です(笑)

・・・・・しかし自分の写真は滅多に撮らないのでこの写真で気が付きましたが・・・身体の割に太もも太いな・・・・・ダイビングのやりすぎかも( ̄□ ̄;)!!






「Qごろ~のプロフィール」

名前:Qごろ~
性格:人懐っこく、甘えん坊でイタズラ好き。
出身地:不明
アルファベットのQの形をしたキャラクターで、名前の由来は、Qは略称QABのQ、ごろ~は、デジタル5チャンネルの5から。

こちらがちゃんとしたQごろ~の画像(^0^)

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子どもの頃に1番のお気に入りだったぬいぐるみの「エルモ」ですヾ(@°▽°@)ノ

常にエルモと寝てたと両親から聞きますが本人は一切記憶がありません(/ω\)

しかし昔好きだったのならっと思いぬいぐるみをクリーニングしてくれる所を探しだしクリーニングして貰いました(≧▽≦)

思ってた以上に綺麗になってビックリしました(^0^;)さすがプロ!!!

クリーニング代 2700円でした(^0^)大事な思い出を維持するには安い値段だとおもいますドキドキ

そしてこのエルモ・・・・頭が重く口が半開きなのでほっておくと写真見たいにピンクパンサーを食べてしまうのでありました(笑)



「エルモのプロフィール」

名前:ELMO(エルモ)
生年月日:2月3日。永遠に3歳である。
好物:ワサビ。
嫌いなもの:芽キャベツ。
親友:金魚のドロシー、ゾーイ(基本的に誰ともと仲良くできる)。
左利き


$料理レシピと色々な写真

これは石垣の海に潜った時のですо(ж>▽<)y ☆

この時はまだカメラにも慣れずやっとピントを合わせるのがやっとの時でした(^0^;)なので練習がてらあまり動かないクマノミやサンゴやらを撮ってたのですが・・・・・

一緒に潜ってた人たちが騒ぎ始めたのでふっと見てみると写真のような光景があったのです(@_@)

はじめは何が起きたか解らず・・・・我に帰ると写真の様に後方からの写真になってしまいました・・・


((((((ノ゚⊿゚)ノまって~~~~~って感じでした(笑)

しかし!!この失敗がのちのベストショットを生むとは本人も思っていなかったのである!!(笑)


マンタ(説明)

オニイトマキエイ(鬼糸巻鱏、鬼糸巻鱝) Manta birostris (英名:Manta ray、マンタ・レイ)

は、トビエイ目トビエイ科 Myliobatidae に属する世界最大のエイ。マンタと呼ばれることが多い。大きい

ものでは体の横幅8m 、体重3t に達する。熱帯の海のごく表層を遊泳し、泳ぎながらプランクトンを食べる

。ダイビングのほか、いくつかの水族館でも見ることができる。オニイトマキエイ(マンタ)に、毒針は無い

$料理レシピと色々な写真

沖縄でワンちゃんを家族にしたら1回はやりたい遊びだと思います・・・・・僕はやりたい!( ̄▽+ ̄*)

ここは慶良間諸島の中の1つの島で阿嘉島です!そしてワンちゃんの名前は「佐々木君」って呼ばれてましたΣ(=°ω°=;ノ)ノ佐々木君って(笑)

佐々木君はもちろん大喜びで得意の犬かきを披露して船に上がりました(^0^)

犬を飼う時は水が好きな犬を飼いたいっと再確認した1日でした合格