干しひょうたん | Jの劇場

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いらっしゃいませ!


あえてこのことばを使いますが

今日も出勤してました。

そう行きつけのあの喫茶店にね!

そろそろ店員さんに向かって

「いつものやつ」なんて

かっこよくオーダーしたいんですが

いつも同じ店員さんじゃないので

「は?」って言われるのが関の山。


「ブラック ホット Mサイズで」と

蚊のなくような声で注文するのが精一杯です。

通い慣れて落ち着きすぎて

最近では軽く昼寝までしちゃう始末。

今日も気持ち良く10分間睡眠しました。

足が勝手にビクーッとなってハッと目覚める

あの謎の体内時計(?)のおかげで

丁度良いタイミングで起きることができたので

その後のしごとも大変はかどりルンルン♪でした。



さて先日 

道の駅で生のひょうたんを3個150円で売ってたらしく

買ってきてもらったのですが

$「笑い」がコンセプトのイラスト・はんこのKESHIHAN洞

数が少ないのでひょうたんごっこせずに

自然乾燥することにしました。

ていうか誰が何の目的で

生のひょうたんを売ってるんでしょうか。

そして私以外の一体誰がこれらを

購入するというのでしょうか。



また話はとびまして

最近よく本屋さんに行くのですが

なにげなくパラパラと立ち読みしたマンガ。

2,3ページでもう泣けてしまって

それ以上読み進めることができず立ち去り

次の日も「絶対泣かない」と心に決めて読みはじめ

結局すぐに涙で前が見えなくなり断念。

お買い上げして思う存分 家で泣き読みしています。

どうやら私の泣きのツボのようでして。


「ペコロスの母に会いに行く」

どんなことでも笑いにかえていけばいい。