http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090607-00000005-dal-ent



多分に、周りに利用されている部分もあるだろうけど。


自身が、なぜ芸能界から追い出されたのか、

自覚が無いのが残念。



覚醒剤だよ。

執行猶予付きとはいえ、実刑判決。



いまこの時点で、

ストリップに出ることに、本人にはメリットは無い。



興行側が、

実刑判決を受けて、

話題に上っている、

流行りものの珍獣扱い。

色物としての扱い。



一過性でも、

とりあえず、興行収入に繋がればそれで良い。

本人のギャラも、安いはず。

興行側は、うはうは。



当人はといえば。

この後は、さらに過激な話題でしか、

世間に注目される事は、もう無い。



堕ちるだけ。

もっとも、覚醒剤やった時点で、

人間として堕ちきっているのだが。



もし。

これをきっかけに、

芸能界への復活を夢見ているのなら、

そう周りにも騙されているのなら、



哀れだ。

http://www.eneos-tv.jp/?movie_id=ichiro_cm_safety



テレビのCMを見ていて疑問。


女性のセリフ

「点検って自分じゃできなくて」

イチローのセリフ

「点検までセルフサービスは困る」


エネオスがDr.Dで提供している無料点検は、

1. タイヤ

2. 冷却水

3. バッテリー

4. ウォッシャー液

6. ワイパーブレード

7. エンジンオイル

8. ATF


やっぱ、点検なんて自分じゃできないから、

助かるサービスですよね。


と、大勢の人が思っている事だろう。



あれ?

とすると。

このCMに共感する人は、

普段、国土交通省が定める

日常点検(運行前点検・始業前点検)

http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/02maintenance/daily_check.html

やって無いって事ですよね?


日常点検は、国土交通省が定める

「自動車点検基準」

という法令によって定められています。

法律では、

「道路運送車両法」

があります。


本来、ドライバーの義務なので、

ドライバー自身が行う事が望ましいのですが、

「できない」と思い込んで、

やらないで済ますよりも、

こういう無料のサービスを利用するのも、

アリでしょう。



ただ。

ドライバーの民度が低い事を前提に作られた、

このCM。

ぶたぶたは不快感を覚えます。







http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090606-00000559-san-bus_all



なるほど。

確かにEVは静かだからな。





…って、ちょっと待て。

そんな装置付けなくても、

歩行者がいるような場所では、

気を付けるべきはクルマ側だろう。


--- 記事より引用

5月下旬の雨の日、都内で、トヨタ自動車のHV「プリウス」を運転していた30代の主婦は、思わずブレーキを踏んだ。狭い一方通行の道路を低速で走っていると、左前方を傘を差しながら自転車で走っていた高齢者が車の前に出てきたからだ。
--- 引用ここまで


じゃあ、何か。

クルマがエンジン音さえ出してれば、

高齢者が車の前に出てこないから安全なのか?

主婦の注意義務は軽減されるのか?



--- 記事より引用

一方、国内メーカーでも、トヨタグループが5月に視覚障害者ら約30人を対象に、モーター走行の音を体験してもらう催しを開くなど、安全への取り組みを積極化。走行時に音を出す装置についても、「オルゴールのような優しい音を出して走る案などがある」(関係者)としており、コスト面への影響も含め、検討を進めている。
--- 引用ここまで


視覚障碍者の存在に気付いたなら、

聴覚障害者の存在にも気付けよ。

EVだけに限らず、現状のガソリンエンジン車でも、

聴覚障害者に取っては、一緒だ。

オルゴール音でもエンジン音でも意味は無い。



結論としては、

クルマの存在に気付かない人はいる。

その前提を意識して運転する義務が、

ドライバーにはあるって事だ。


一見、人に優しい環境づくりと見せ掛けて、

実は、クルマ優位の社会感。







http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090606-00000544-san-soci



開発されている頃、

まだ聞こえてたんだけどネェ。


音響屋の仕事を請けていた頃だから、

もう20年以上前か。



そりゃ、

聞こえなくなるわなぁ。




とりあえず、

色んな公園や、

深夜のコンビニ前とか。


ばか者がたむろする場所に、

どんどん設置して、

安全な街にして欲しいものだ。






http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090606-00000021-mai-soci



あの事件も、

もう1年前なんですね。



アキバも行かなくなったなぁ。



ぶたぶたが行ってた頃は、

まだ電気街でした。

パソコンの街ですら無かった。


仕事で使う電材を即日で用意するには、

とても便利な街でした。


頻繁に行くので、

顔なじみになった、

電子部品専門店、

電線専門店、

コネクタ専門店、

スイッチ専門店、

特殊電材専門店。



音響屋や照明屋さんとの仕事をした時も、

マイク専門店、

スピーカ専門店、

アンプ専門店、

ケーブル専門店、

電球専門店、

舞台用品専門店、

顔なじみの店は一杯あった。



パソコンの街に変遷して、

ひとつ、またひとつと閉店していった。



残っていた幾つかの店も、

アニメやエロの街になった時、

すべて閉店した。




ぶたぶたにとっては、

魅力の無い街に変わり果てた。





正直。

1年前の事件の時、

顔なじみの店が全部無くなっていて、

良かった。

と思ったのも事実。

亡くなられた被害者には申し訳無いけどね。


もう世界がまったく違うから、

そんな街に知り合いがいるわけが無いから、

ほっとしたって人は、

ぶたぶた世代には、

多いかもしれない。