「きよぶた」の記事書いてて思い出したんだけど。




世の中、

威張りたがる人々って多いよね。

大抵、器じゃ無い。 にひひ



「俺は社長だぞ」

社員がいるから社長業やってられんだろうに。

社員にこんな事言う「社長」は器じゃ無い。

取引先にいたのよ。

昨日、法務局に行くきっかけになった会社。


「俺を誰だと思ってるんだ」

知らんがな。

会社での権威が、

外でも通じると思ってる馬鹿。

どっかの偉いさんに、

電車の中でこの言葉を言われて、

そのまま「知らんがな」と応えた。


「俺の言う通りにしていれば良いんだ」

嘘吐き。

大抵、問題が起きた時にケツまくる。

取引先の担当者の上司に多い。

担当者との打ち合わせ中に、

内容がわからない癖に、

自分の意見を入れた実績を作りたいらしく、

とんでもな事を言い出す。

ぶたぶたと担当者が無理だと言っても、

この言葉で仕事をかき回す。

ま。

担当者と別のスケジュールも作って、

対策はしておくんだけどね。



ぶたぶたの経験で言うと、

本当の偉人は、



謙虚です。







日テレ系「スッキリ」で若者言葉が話題に。




「きよぶた」…清水の舞台から飛び降りる、の意。


テリー伊藤さんが「ちゃんと元の意味が分かってるんだね」と言ってた。

妙に納得。




以前、横柄で偉そうにしてる『会社社長』の肩書きの若造が、

「しみずの舞台から飛び降りるつもりで」と、

打ち合わせの席で演説してたのを思い出す。


同席している部下は、

皆イエスマンなんだろうな。

苦笑いしてるだけ。



打ち合わせ終了後、

現場担当者に、

「あんな社長じゃ大変だネェ」と言うと、

『良い面もあるんですよ』との事。



言葉を知らないってのは、

やはり、恥をかく。



取引先に対して、

普段から偉そうにしている奴ほど、

その恥の影響は大きい。



その社長には、

「所詮馬鹿」のイメージが定着。



予定した取引は中止。



正解だった。



打ち合わせの数ヵ月後、倒産。






馬鹿社長が、

『社長』の肩書きだけで、

社外の人間に対して横柄な態度を取る。

謙虚さが無い。


そして、

それを嗜める部下や役員がいない。


そんな会社が長続きするはずが無い。



ITバブルの頃に乱立した会社に多かったね。








http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090616-00001034-yom-soci



ぶたぶたは、会社の配置転換に同意するなぁ。


育休明けって事は、

まだまだお子さんは小さいよね。


旦那さんやばぁばやじぃじが、

育児をする事も否定はしないけれど。



以前と同じ扱いで、

海外出張もやらせたら、

それはそれで文句言うんじゃない?


『育児中の働く母親を理解していない』って。





実際、そういう女性は一杯見てきたからネェ。



仕事よりも子供優先。

遅刻早退は当たり前。

突然の欠勤だって当たり前。


それが悪いとは言わない。


でも。

それで『同じ仕事』『責任ある仕事』は任せられない。

給与だって減額せざるを得ない。

働いて無いんだから。


子供が熱出そうが、

クライアントとのアポがあるなら、

子供は誰かに任せて、

あくまでも仕事を優先する。

その位の覚悟はあるのだろうか?





5/26に続き、またもや、車に撥ねられました。 あせる


http://ameblo.jp/kernel-k/entry-10268493818.html



前回と同じ場所。

信号の無い横断歩道。


車、50mは離れてたから、

余裕を持って横断歩道を渡るぶたぶた。



突然、回転数の上がる音。アップ

ウェットな路面で、タイヤのスキーム音。DASH!

こいつ、アクセル全開にしやがった。ショック!



突っ込んでくる。

携帯片手携帯に慌ててる顔が見える。叫び


ぶたぶたの後ろから悲鳴が聞こえる。ドンッ







そのまま撥ねられてたら、

死んだかもしれない。ドクロ


向かってくる車の、

ボンネットの上に飛び乗るぶたぶた。


そのまま車の後方まで、

転がり落ちるぶたぶた。


横断歩道を5m程通り過ぎて停まる車。




軽い打ち身で済みました。

ウェットなので泥だらけだけど。


昔、JACの兄ちゃんと仲良くなって、

カースタントで遊んでて良かった。

何事も経験しといて損はありませんね。




こないだと同じ警察官が来て、

驚いてました。



ドライバーの言い訳。

車『この人が飛び出してきたので、慌ててブレーキとアクセル踏み間違えました』


目撃者が数人いたので、

すぐに嘘だとばれました。

ぶたぶたは普通に歩いてただけです。 プンプン



そこで、

ぶーぶー「あんた携帯で電話しながら運転してただろう」

と言うと、

車『そんな事はしていない』

と応えるドライバー。


警官が「ちょっと携帯貸して」と言っても、

なかなか渡そうとしない。


で、発着信履歴を見ると、

なんと発信履歴の方で残ってた。


掛かってきた電話に出たのならまだしも、

運転しながら自分で掛けてたよ、この馬鹿。 パンチ!




携帯使ってよそ見して、

アクセル全開。

普通は死ぬよ。


殺人と同じ。




車飛び越えたっても、

警官は「嘘でしょう」と言う。

まぁ、普通は信じないよな。


これも目撃者の証言で一件落着。



今回は、救急車のお世話になりました。

でも、病院では湿布しただけ。




厳罰な処分を望みます。





前回のおばちゃんと同じ保険屋だった。


保険屋にしてみれば、

当たり屋に見えてるかもなぁ。 にひひ







久しぶりに法務局へ。

取引先がもぬけの殻に。
現在の登記内容を確認し、
未収金回収の裁判準備。

この後は、霞ケ関に行って、

提訴。


不況とは言え、
せちがらい世の中だなぁ

幾つ目の提訴だか…



また霞ケ関に通うのか…


払えないなら、
せめて謝罪の一つでも。
それが、
経営者たるものの、
最後のけじめだろうに。


こんな仕打ちは、
許さない、

逃がさない。