http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090616-00000007-oric-ent
もっと、
どんどん取り締まって、
馬鹿が減れば、
レーサーやMTB、
スポーツとして乗る人の、
狭い肩身も、
少しは広くなるだろう。
警察、頑張れ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090616-00000007-oric-ent
もっと、
どんどん取り締まって、
馬鹿が減れば、
レーサーやMTB、
スポーツとして乗る人の、
狭い肩身も、
少しは広くなるだろう。
警察、頑張れ。
ぶたぶたのブログはネタとしても出来が悪いと、
酷評したメッセージが届いた。
その人にしてみれば、
ぶたぶたのブログは嘘ばかりだそうだ。
そして、
嘘・ネタの割には面白くないそうだ。
だって、
どちらかと言うと、
日記みたいなもんだし。
嘘は無いし。
事実を脚色しても意味無いし。
事実は小説よりも奇なり、
とは良く言うが、
実際には小説ほど面白くは無い。
車を飛び越えたり、
何度も事故にあったり、
電車の中で妙な出来事に出会ったり、
冤罪にあったり、
一人の人間が、
そんなに色々とは体験しないと言うのだ。
しないって言われても、
したんだからしょうが無い。
でも。
40年以上生きてりゃ、
普通は色んな事を経験してるだろうし、
行動範囲もそれなりに広がってるから、
何かと事件に出会うものだけどね。
メッセージをくれた人は、
きっと世界が狭いのかな?
行動範囲も。
もしかして、ひきこもり?
だとしたら、体験なんかしないよね。
人の体験を信じられないよね。
外に出てみたら?
バーチャルでは得られない経験、
できますよ。 ![]()
見知らぬ携帯番号から着信。 ![]()
2年以上前に、
取引していたエステサロンの客の友達だという。
あの頃、その会社の社員が、誰一人として、
「特定商取引に関する法律」
「個人情報保護法」
「消費者保護法」
を知らなかった。
サイトを作った際、
「特定商取引に関する法律」に関するページも作った。
それを見て、
『お客様窓口をやってもらえないか』と打診された。
別契約にしてくれるんだったら、
と、引き受けた。
その頃、常駐していた訳じゃ無いから、
相談客には私の携帯を伝えていた。
その頃の客、の友達?
そのエステサロンの会社はすでに倒産している。
『○○の友人で、○○大学法学部の○○です』
わざわざ「法学部」と言うのか。 ![]()
「はい、何の用でしょう?」
『○○の解約の件でお電話したんですが』
「はい」
『いつになったら払ってくれるんですか?』
「はい?」
『払わないと、まずい事になりますよ』
「はい?」
『とぼけるなよ』
「じゃ、質問」
『おう』
「なぜ私に?」
『会社が倒産したから、当時の担当者のあんたに』
「倒産した事はご存知なのね」
「倒産した際、ご本人に弁護士から連絡行ってませんか?」
『本人の所には、あったみたいだな』
「そりゃ、あなたの所には連絡しないでしょう」
『それがどうした』
「じゃ、弁護士と話して下さいよ」
『それじゃお金取り返せないからあんたに電話してるんだよ』
「あなた、法学部だとわざわざ言いましたよね?」
『法学部だからね、適当な事言われて誤魔化されないようにね』
「じゃ、あんたは馬鹿だ」
『なんだと』
「ひとつ。あなたに代理交渉権は無い」
『…』
「ひとつ。私に債務は無い」
『…』
「ひとつ。あなたは『まずい事になる』と威迫した」
『…』
「ひとつ。法学部とわざわざ言って困惑させた」
『…』
「法学部で習わなかった?」
『…』
「つまり、あなたの行為はすべて違法だ」
『…』
「何か言う事は?」
『…』
「じゃあ、弁護士さんにも同じ事をやってみたら?」
「私からは以上ですが、何か言う事ありますか?」
電話切れる。 ![]()
本当に法学部なのかどうかも怪しいが。
本当だとしても嘘だとしても、
何の意味も無い。
法律に詳しいと仄めかせば、
誰でも言いくるめられるとでも思ったのだろうか?
馬鹿は所詮馬鹿。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090618-00000031-spn-fight
もうねぇ…
まず、ぶたぶたは、
プロレスは元より、
格闘技全般にまったく興味が無い。
でも、
三沢氏個人は知っている。
あれは事故だ。
悲しい事故だ。
ぶたぶたにできるのは、
三沢氏の死を悼むだけ。
それは、誰でも同じはず。
斎藤氏自身にも、
ましてや、
そのご家族に、
何の遺恨も無い。
何の責任も無い。
それを理解できないのなら、
三沢氏のファンでも無ければ、
プロレスファンでも無い。
ただの馬鹿だ。
本当に、
三沢氏が悲しむぞ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090618-00000107-san-soci
内容は父の日に向けての、
「第7回お父さんの似顔絵全国コンテスト」
なんだけども。
記事中の、
入賞者発表サイトのURLに注目。
mamahp なんだよね。
papahp じゃ無いんだよね。
mamapapahp でも無いんだよね。
母の日のついで感、
ありありの丸出しだなぁ、
と、思ってね。