富士経済・住宅設備・建材市場調査
≪Poinnto!ニュース≫
”創エネ機器・断熱材の拡大”
【 同調査は住宅設備と建材の近年の状況を調査し】
【中長期の展望を予測】
●住宅設備では11年
創エネ・スマートハウス関連分野が前年比33.4%増と大きく伸び市場
全体を増加に導いた。家庭用蓄電池やHEMS関連の伸び幅が特に大き
く、今後も大きく期待されている。
。同分野全体では15年、11年比2.5倍にまで成長すると予想
●水回り設備では11年、前年比9.1%増と拡大
システムキッチンがメーカーの新商品効果やリフォーム需要の回復で
大きく伸びた。また浴室ユニット、洗面化粧台なども新設住宅着工戸数
の増加により戸建て向けを中心に回復した。
。同分野全体では15年、11年14%増に伸びるト予想
●建材では11年は前年比7.2%増
断熱分野が好調、住宅エコポイントなどの影響から、今後も次世代
省エネ基準を満たす新築住宅の着工増などで成長
。15年には11年比17.9%増にまで拡大
●内装材【木質分野】も11年、前年比6.1%増
同分野は『公共建築物木材利用促進法』など国策として建物の木造化、
内装木質化が進められることに伴い、13年までは市場の拡大が続く
見込み。ただ需要が一段落する14年あたりから縮小基調に転じる
。15年の市場規模は11年と同程度に落ち着く
11年は東日本大震災の発生により、これら市場にも変化が生じた。
原発事故、計画停電に伴う節電意識からヒートポンプ式給湯機や
IHクッキングヒーターなど、オール電化機器の市場が年後半に急激に
縮小。ガスや石油などの熱源に回帰する傾向が見られた。また太陽
光発電システムや家庭用燃料電池などの創エネ機器、蓄電池システム、
HEMSを採用したスマートハウスが注目され、各社前倒しで商品化に
踏み切る動向もあった。
建材では遮熱塗料、日射調整フィルムなどが堅調に推移し、耐震・免震
関連部材の需要が拡大。
業界では事業再編、企業合併などが相次ぎ、LIXILやパナソニックなど
巨大グループが誕生。建材から水回り機器、省エネ機器までをトータル
で供給する体制が整えられたことで、今後も生産・流通面でさまざまな
変化が生じるとみられている。
林経新聞抜粋
≪ビジネス・タイム≫
これが今話題のH・T・Sシステム=入出金管理システム
通称=ハートシステムです
高齢者の老前生活は夫婦2人を基本として考えるべきですが、
社会的関係を広く持つことも重要になります。親戚、子供、友人、
近所の人といかに仲良く接することができるかは、とても重要です。
夫婦2人だけで暮らしていると知らず知らずのうちに”年寄り臭く”
なってしまうものです。
多くの人との交わりが大切になりますが、交じり合う環境ということも
大切になります。
簡単に言えば、多くの人が訪れたくなるような住まいということが
重要なのです。その意味では、居間は大切な空間になります。
そこで、(リフォーム・増築・新築・)通常の建築の場合お施主様の
支払った頭金や中間金は他の工事の支払などに流用されている
ことがあります。
ハートシステムでは皆様の建築資金を通常の工務店の口座とは
別の口座で管理して、工事の進捗状況に合わせて協力業者に
直接支払います。
また、皆様の建築資金は大手銀行、商社、建材メーカーなどの
優良企業の応援によって、保護されているため安心です。
※ハウス・デポ協定工務店は優良企業グループに選ば
れたハートシステム(完成保証)のできる工務店です。
◇ハウス・デポ岐阜羽島安藤
【住宅ローン】 【完成保証制度】 【瑕疵・地盤保証】
【長期優良住宅法】 【JKサポートセンター】
◇(有)安藤建材店
http://www.ccn5.aitai.ne.jp/~kenzaidp
ネットで見積り”相性探る”
≪Poinnto!ニュース≫
★リフォームしようと思ったら・・・
どこに頼んだらいいか?決して安くはない出費。業者選びは慎重にしたい。
複数の業者で比較したいという人もいるだろう。そんな時に便利なのが、
インターネットのリフォーム業者紹介サイトだ。例えばリクルートや大阪ガス、
NTT東日本・西日本が出資する『ホームプロ』(東京)。2001年に国内初めて
リフォーム業者紹介サイトを立ち上げた。厳しい審査を通過して登録できる
業者はわずか一割ほど。工事は全国どこでもほぼ対応。
サイトの紹介で毎月500~600件の契約が成立しているという。リフォーム
したい場所や要望、予算、自宅の郵便番号などを登録すれば、近くにある
最大8社までを紹介してくれる。業者とは専用サイト上で工事について具体
的な相談ができる上、匿名でのやりとりが可能。ネット上のやりとりは『文通』
みたいなもの。実際に会うまで何度もやりとりして相性を探ることが大切。
この段階で大まかな見積も依頼できる。気に入った業者であれば実際に
自宅に呼び、現場を見てもらって見積をもらう。複数の業者の見積りをもらえば、
比較検討ができる。他にも同様のサイトは複数ある。自分にあったサイトを
見つけてうまく活用しよう。
朝日新聞 3.25付
≪ビジネス・タイム≫
これが今話題のH・T・Sシステム=入出金管理システム
通称=ハートシステムです
”◇便利な生活=豊かなのではありません”
ようやく子育てを卒業し、いよいよ夫婦二人の生活に。若い時に建てた
家にそろそろ傷みもでてくるころです。
住まいのセカンドステージを心豊かに送るため、リフォームや建て替えを考える
方も多いのではないでしょうか。
では、自分たちにとっての『いい住まい』とは、どんなものでしょうか?
リフォームや建て替えを要望される方たちの三大要因は『狭い・暗い・不便』。
たいていの場合、この不満を解消することで、居心地のいい住まいが実現
すると考えます。
もちろん、施行業者に向かって、単に『居心地のいい家にしたい』といっても
意味は通じません。結局は、収納部を増やしたり、大きな窓をつけたり、最新
の設備を入れたり・・・・・ということになります。
人生で一番大きな買い物である家、その家を地元で守ってくれるのが『地元
密着の工務店です』
そこで、ハウス・デポ協定工務店は、全国各地の加盟販売店の推薦に
基づき選ばれ、それぞれの協定工務店は地域に密着し、協力業者と連携
して、お施主様の家づくりの夢を実現します。
※ハウス・デポ協定工務店は優良企業グループに
選ばれたハートシステム『完成保証』のできる工務店
です。
◇ハウス・デポ岐阜羽島安藤
【住宅ローン】 【完成保証制度】 【瑕疵・地盤保証】
【長期優良住宅法】 【JKサポートセンター】
【エコポイント取次店】
◇(有)安藤建材店
http://www.ccn5.aitai.ne.jp/~kenzaidp
耐震改修
≪Poinnto!ニュー≫
★費用も効果も多様な耐震化
昭和56ねん(1981)年6月1日、建築基準法が改正され、より高い
耐震性が必要とされるようになりました。これ以降に建築確認を受けた
建物を『新耐震』と呼びます。
一方、それ以前に建てられた古い建物は『旧耐震』と呼ばれ、耐震性
が不足している可能性が高いのです。
今から17年前に発生した阪神・淡路大震災では、倒壊した建物により
多くの方が亡くなりましたが、古い建物にそうした被害が集中しました。
東日本大震災でも、新しい、あるいは古くともしっかり耐震補強がなさ
れた建物は、あまり被害を受けなかったとの報告がなされています。
耐震補強は、万が一の時にわたしたちの命を守ってくれる、とても
需要なことなのです。
自冶体レベルでも、耐震改修の費用を助成したり条例を作るなど、
さまざまな施策で耐震改修を促進しようと取り組んでいるところが
多いようです。
耐震改修には、『基礎を補強する』
『接合部を強化する』
『耐力壁を増やす』
など、さまざまなやり方があります、費用も工期もさまざまですから、
まずは工務店や建築士など、専門家に相談して耐震診断を行うこと
から始めましょう。
≪ビジネスタイム≫
これが今話題のH・T・Sシステム=入出金管理システム
通称=ハートシステムです
”戦略で勝ち残る”
基本的に工事中の建物は建設業者のもの、もし倒産となれば工事中の
建物は建築業者と債権者(金融機関)や建材卸業者など)全員の共有
物とされ、そのために勝手に工事の継続はできず。
また支払ったお金も返ってこない可能性があります。
ただし、過去の判例では、注文者が提供した部材で完成済み部分は、
注文者にあるとされています。
そこで、ハウス・デポ・グループが安心できる家づくりを支援します。
工務店に万が一の事態が発生し、次の工務店に工事が引き継がれ、
協力業者もそっくり変わると、あらためて工事の段取りをやりなをす
ことになります。そのため工事費が当初の請負代金よりも高くなって
しまうことが多いのですが、ハートシステムの場合、協力
業者がそのまま工事を続けられますから、工事
続行に関する追加費用は発生しにくいのです。
その他、建材メーカーが株主になっている会社です
から顧客にとっても安心です。
※ハウス・デポ協定工務店は優良企業グループに
選ばれた完成保証の出来る工務店です。
★ハウス・デポ岐阜羽島安藤
【住宅ローン】 【完成保証制度】 【瑕疵・地盤保証】
【長期優良住宅法】 【JKサポートセンター】
【エコポイント取次店】
★(有)安藤建材店