今回は2018年の栃木県です。
世界の名所を1/25で楽しめる、
おもしろ、感動スポットです。

東京駅より直通バスで行きました。
日光の鬼怒川が終点で、
東武ワールドスクウェアは1つ手前です。

出発はAM 7:50
仕事後にそのまま出発です。

途中の羽生SAで休憩。
15分と短いですが、トイレを済ませ、
大好きなずんだシェイクを購入。

この”エクセラ”が本当に美味しく、
仙台駅での感動が甦ります。
そして、3時間半の乗車が終わり到着。
仮眠にも良い時間帯です。

【東武ワールドスクウェア】

入園料大人2.800円を支払います。
では、早速撮り歩きの開始。
先ずは、こちら。



リアルで凄いなと。

車や人物も居るのでよりリアルです。


スカイツリーの後ろに、
東京タワーと、東京ドーム。笑
現実ではありえない光景が拝めるのも、
この場所の面白さかなと。


沢山の人が行き交う東京駅。
細かさ、クオリティーの高さ、
演出が凄いです。
この地点で来た甲斐があったなと。



服装といい、ひと時代前の感じですね。
見ていると会話が聞こえて来そうです。


この朱色が好きです。
※作品の数は多いですし、
順不同で撮っております。
まだまだ日本もありますが、
続いては海外編です。



このデザイン好きだなと。
色合いも絶妙で素敵です。



スペインと言ったら此処でしょう。
有名観光地であり、
人生で一度は本物を見てみたいです。


資金不足から工事が延々と進んでいなく、
ネットで完成を調べてみれば、
”9代目設計責任者の
ジョルディ・ファウリは、
ガウディの没後100年にあたる
2026年に完成予定と発表している”
だそうです。


位置的に近づいて撮れませんでした。

平日ですとのんびり出来ます。
そして、
大人から子供まで楽しめる場所です。




こんな感じで一つ一つ説明があり、
知識も付くので良いなと。

余りの高さに収めるのがギリギリです。

周りの模型が雰囲気を演出し、
旅の参考にもなるなと。


この薄さが異様だなと妙に感動。


本物にしか見えません。
続いては、エジプトへ。

可愛いラクダが待機しております。
撮影スポットでもあり、
自由に”映え”写真を。



観光客の大きさから考えて、
やはり迫力がありますね。
生のピラミッドも是非観たいです。


欠落している部分も含め、
クオリティーが半端ない。
実際には見た事が無いのですが…
因みにこのエリアにはカフェが。

その名も”すふぃんくす”
園内は広いですので、
一休みに良いなと。



ギリシャ・アテネは行きました。
ただ、人気の観光地ですので、
訪問はせずに遠目でチラッと撮影。

ただ、駅前には雰囲気が分かるスポットも。

詳しくは、
ヨーロッパの記事を御覧下さい。


ここも行ったなと。
実際はこんな感じで撮りました。

夢が叶った様で嬉しいです。



天気にも恵まれて、
雲があったので写真も楽しめました。

ピサの斜塔も素敵ですが、
広場一体が素敵で気持ち良かったです。


朝の僅かな時間帯での訪問でしたが、
ミラノに行った際に拝めました。

時代は変わりましたが、
広場は広く多くの方がおりました。



ミラノ編で見て頂けると分かりますが、
本当にバタバタな観光でしたので、
携帯カメラでパッと撮影し帰路へ。
神聖な場所にも失礼でしたし、
改めてしっかりと訪問したいです。



フランスには行ったのですが、
時間の都合上観ておりません。
ルーブル美術館と、
凱旋門、エッフェル塔、
モンサンミシェルで、
時間オーバーでした…。

これが本当であれば広大です。





行きました。
写真の門の左側を良く見ると大男が。
1/25のスケールですので、
人物の映り込みが巨人となります。




天気が怪しくなり、冷えて参りました。
因みに、今回のヨーロッパ40日では、
傘を差した日は僅か一日!
その一日も、
モンサンミシェルですので、
逆に雰囲気のある写真になりました。

エッフェル塔はこんな感じで撮れました。

凱旋門の後に行きましたので、
天気も良く良かったです。

しつこい様ですが、
本物が撮れた事に感動と自信が付き、
こういう写真の対比も面白いなと。



まるでゲームの世界の様。
これは是非本物を見たいなと。



2.400キロの大城壁、凄い…。

偶然ですが天候、アングル含め、
行った感の出る写真が撮れました。笑


とてもカラフルで面白いです。

実際に記念撮影してみたいです。




東武ワールドスクウェアの精巧さが凄い。

一つ一つ丁寧に観ていたら、
一日がかりだなと。
まだ、日本編もあるのですが、
体力が尽きてしまい断念。
一つ一つ撮り歩くのも、
意外と疲れました。
それにしても、
東武ワールドスクウェアは素晴らしい。
一人でも飽きることなく、
楽しめました。

まだまだ国内外展示物はありますが、
今回はこの辺で。
では、こんな感じで終わります。
KENZ8

































































































