(2024.9.4 沖縄2日目)
何とか瀬底島の宿へと着き、
部屋の写真を撮ったりした後は
バイクで軽く島内を走ってみました。
そして離島ですので、
万が一食いっぱぐれの無いように買い出し。

瀬底島からですと橋を渡って直ぐ左に
スーパーと薬局と大きいのがありました。
とても有り難かったです(〜22:00)。

そして駐車場前には海。
あの瀬底大橋を渡って行き来します。

夕日の時間でしたので撮影。

スーパーには様々な黒糖が売っておりました。
非常食用にも糖分補給にも便利で
沖縄旅では一回は購入します。

ばら撒き土産を考え中です。
ただ、ここで買うにはまだ早い。
値段の相場を知りたいなと。

流石は沖縄のスーパー、泡盛も充実です。
カップの泡盛もありました。

初日に飲んだ泡盛(島唄)を発見。
これは紙パックですが瓶も同じデザイン。
泡盛ですが飲みやすく一杯目に良かったです。

地元民の様な写真に。
では、暗くなる前に宿へ(18:10)。

暗くなると一気に見えなくなるので
本日のバイクは終了。
後輪ロックを掛け盗難防止に備えます。

1箇所蚊に刺されました…。

そして19時頃に飲みへと行きました。

どんどん暗くなっていき、プチ事件。
予定していた居酒屋はやっていない…。
まさかの定休日。(火、水)
営業終了時間だけ把握して見ていなく…

別の看板を発見しましたが
進もうとも見当たらない。
明かりがなければ見えない道。
後ほど確認すればこちらも定休日(水)
無計画派はこういう事が意外とあります。
黒糖とパンとカフェオレしか買っていない。
明るくなったら出発するにしても、
これから12時間近くはある。
せっかくの瀬底島滞在でお酒すら飲めず、
夕飯もちゃんと食べられないなんて…
悲しいですし、我慢のストレスが。

これ以上暗くなったら動けないので、
サンダルのまま覚悟を決め再びスーパーへ。
面倒臭がらず靴に履き替えて行けば、
もっと負担無く行けましたが…。

橋まで遠いです。
もう真っ暗で見えにくいので、
不慣れなバイクのロック解除は出来ず、
蚊にも刺されたくない気持ちが勝ち、
遥々歩きました。

だからこそ橋はじっくりと見れますが。
静かですし、誰も居ない。

時間にしたら片道25分位でしたが、
宿から橋までの歩道が草だらけで見えず歩けず、
歩道もボコボコしているので、
車が来ない時は車道を歩きました。

この灯りが見えた時はほっとしました。
一人晩酌を楽しもうとあれこれ購入。
と言いましても惣菜コーナーはほぼ空。

またあの暗い道を帰ります。

街灯がポツン、ポツン。
宿への曲がり角迄は帰れましたが、
通り過ぎた様で一瞬焦りました。
本当に見えないので、
スマホのライトで照らして帰宅。

冷蔵庫も充実させ、
理想とは違った夜ですが良い時間に。
宮平カフェはなんと83円。
どの商品も安かったです。
ジーマーミ豆腐は好きな味と硬さで
良い出会いをしました。

水をしっかり切ってからタレを入れて
食べるそうです。

とろもち感が好きなのです。
夕飯は合計700円。
冷やし中華やお酒等も含めてですので安い。

そして、良い飲み方を発見しました。
アイスボックスを買い好きな泡盛を注げば、
グラスが無い宿でもロックを楽しめます。

深夜2時頃には就寝。

そして太陽直撃の部屋で6時には起床。
まさかの睡眠不足となりました。
窓際はロールカーテンではなく、
遮光カーテンだと有り難かったなと。

荷物も少ないので部屋は綺麗に宿泊。
3日目はせっかく近くに居ますので、
美ら海水族館へと行きました。


チェックアウトは10:00です。

ここのピザが食べられればなと少し心残り。
瀬底島では気になるカフェが他にも
ありましたが営業開始が11:00以降。
当初の予定ではカフェ巡りや、
夜は居酒屋さんでしたが全て不発。
今夜の宿は決めていないですし、
ある程度色々と巡りたいので、
瀬底島はもう終わり美ら海水族館へ。

なんだかんだスムーズに着きました。

バイクはこちらです。
屋根があるので車体が暑くならず。

前方に見えますオブジェの間から
園内へと進みました。
この時間は大型バスも到着し、
混み始めるかなという感じです。
美ら海水族館は8:30から営業開始ですので
近くに泊まり朝イチも良いと思います。

広いですし、日差しが出ており暑い。
行きたい場所はジンベエザメの居る
水族館ですので真っ直ぐと向かいます。
イルカやウミガメ等は時間の都合上省略。


植物で飾られていて面白いなと。
他にもいくつかあります。

海は綺麗ですがやはり遠い。
このQRコードがあれば当日何度でも
出入りが可能との事。。
※時間制限あり
つづく。
KENZ8






































































































