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6時間半のフライトを終え、
14:00頃にシンガポールへと到着。
預け荷物がありませんので出口へ。
入国審査もスムーズに終わりました。
パスポートをスキャンして、
顔写真撮影をして、
機械に指をタッチし終了。

事前に申請作成していたSGArrival cardは
見せる機会が無かったです。
※ホテルでは提示しました

お腹減ったな、喉も乾いたなと、
そしてお金も両替しないとなとフラフラ。

丁度ありましたのでレートは気にせず両替。

一万円を両替し、
シンガポール観光に備えましたが、
結果的にはしっかりと余りました。


T1に着きました。
観光に出る為に電車MRTに乗りたいのですが、
何故かグルグルし、とりあえず一旦リセット。


あそこは何だろうと行ってみれば、
ジュエルに遭遇。
有名な巨大な滝です。
T1からT2に移動していた様です。

写真だと伝わりづらいですが
巨大ですので自撮りの正解が不明です。

バス、電車乗り放題の1日券(ツーリストパス)

の販売場所が見付からず右往左往。

此処だと思って並べば微妙に違う。

この英語は読めたので、再び移動しT2へ。
とりあえずチャンギ国際空港は大きい!
近くの職員に聞きそこをダウンと言われたので
このエレベーターなのかと使ってみれば、
押した階には止まらない。
2回も試しましたがやはり変な場所へ。

迷い込んだ人になっていたので退散。

結局来た道を戻り(戻るのも一苦労)
ようやくツーリストパスの機械を見付けました。

と思ったらこれも違う。
が、反対側にありましたのでようやく購入。



写真は見えずらいですが分厚いカードです。
S$22の支払いでしたが10はデポジット。
切符を買わなくて良いのは有り難いです。
迷った時用に路線図も撮影。

電車に乗るまでに一時間も掛かってしまい、
相変わらずの旅となっております。
よって忙しいシンガポールとなりました。
無駄に沢山歩きましたし、
気温は33℃で少し蒸し暑い。
まだ背中に荷物が有りますので体力消耗。

本日の宿の最寄り駅はブギス駅。
アラブストリートの近くであり、
金色のサルタン・モスクを見付ければ
宿に近付く計画です。
空港を出て二駅目のタナ・メラで乗り換え、
約20分でブギス駅。


wifiはホテルや空港でしか繋がないので、
※旅はアナログ派です
道案内も出来ませんし、困ったのはタクシー。
余りにも見つけられないのでタクシー乗り場
的な場所へと並ぶと、配車した人用らしい。
タクシーは何台も来ても皆が数字を確認して
乗って行ってしまいます。

とりあえず暑いし空腹、喉も乾く。
近くの建物には知っているウェルシアが。
ただ、せっかくですし止めました。


ちょっと気になったカバンですが、
まだ荷物を増やす訳にはいかない。
シンガポールへは帰りにまた来ますので、
今は予行練習という事に。

ブギス駅は外観が派手なので分かりやすく
有り難かったです。


暑いですし、まだホテルが見付からない。
方向も怪しいので一休み。
S$1で安く直ぐに食べられるので購入。
お店の前で皆を真似して食べました。
シンガポールは全部が綺麗な印象でしたが、
それはベイエリアなのかなと。

ようやく目印のサルタン・モスクを発見。
確かに金色に輝いておりました。

宿の周辺地図と照らし合わせながら捜索。
地図を持っている姿は無用心ですので
ベンチに座った次いでに把握。

この辺りは工事もしていたりで土埃も多々。
ただ暑さと目立つのでマスクは空港から外し、
周囲に溶け込む努力となっております。


建物は可愛い色ですが、
You Tubeで学んだ雰囲気では無いなと。

生地やさんが多く少し撮り歩きましたが、
映えるお店は撮影禁止の貼り紙が。
トルコランプ?が沢山並んでいて、
明らかに一つだけ目立ちます。

ここ意外にも歩きましたが、
多分自分はこのエリアは不向きかなと。
水を楽しめるベイエリアが良かったです。

一部ですがアートのエリアでもあるので
少し撮影しました。

現在時刻は分かりませんが、
到着まで後何分の方が良いですね。
因みに信号も後何秒と表示があるので
渡りやすかったです。
マーライオンへは
ラッフルプレイス駅から行けると
書いてありますので案内出口を確認し外へ。
到着は19:10頃。
もう暗いですので建物が輝いていて
ようやくシンガポールに来たなと。
ただまだこの場所からはマリーナベイサンズも
マーライオンも見えず。
結果的にはどちらも出会えました。
続きは次回に書きたいと思います。
KENZ8























