おめでとうございます。
同じ一年が始まると思うとゾッとしますね。
あぁああぁああ
てことでね。
ねぇやんとサディストさん、なんとか元サヤに。
この話し合いの席にみんくも呼ばれましてね。
正解にいうと、話し合い後の話し合いね。
ねぇやん半殺しにされたようで。
そりゃね。自業自得というのだよふははは
誰でも一度は通る道なんだな(・_・)
まぁでもよかったよね、ほんとに。
で。
わざわざ車で迎えに来てくれてさw
『いや、俺もあれから考えてやな。
もうえぇかな。って思ってたとこもあったんやけどな(笑)』
み『まぁしゃーないですよ、それは』
『俺舐められてるなと。』
え?wwwそっち?(笑)
『俺ほら、多頭やってて加虐やったんやけどな。ここ一年間くらいはまともにしばいてなかったしな(笑)』
み『あ、まぁ…』
『で、あいつしばいたろと思って乗馬鞭買ってん。笑えるやろ(笑)』
だからそっち?www
まぁね(笑)
正解(・_・)
で。
家について、ねぇやん凹んでるかなぁ
と少し心配したんだけど
『やっほ★よーきたなぁ♪』
な?反省は長く続かない。
バカなの、バカ(・_・)
で。ねぇやんお手製の鍋パ。
鍋いいよねー。
ぐつぐつ。
みんくも家にあったスパークリングワインを持参。
忘年会のビンゴ大会()で当たったやつね(笑)
み『もうほんま、ねぇやん死ぬんちゃうかな思う位凹んでてねー?』
ね『二人とも落ちてたよな』
『でた、M女の不幸連鎖(笑)
やからこそお前らにはSが必要やねんて』
んー。
まぁね。
『あれなんでか分からんけど
M女が落ちる時は一斉に落ちんねんよな(笑)』
さすが多頭サディスト、言うことがリアル。
『俺、最大4人一気に逃亡されたことあるでwww』
元々何人いたんですか?って話な(笑)
ね『でもあるよな、周期っていうか。』
み『あーあるね。』
『いや、お前らは1日もたへんタイプやから、周期とか関係ないわ。良く見せようとするなよ(笑)』
ひどくね?wwww
だが正解(・_・)ぐぬぬ。
『でもまぁM女逃亡するんは、俺ら側の問題なんやけどな。
結局支配と服従の世界やから、こっちに支配力があるうちはM女は逃げへんのよ。
俺はそう思ってんねん。』
まぁそうとも限らないんだけどね…
例えばみんくねぇやんみんくねぇやんみんく
みたいなやつは。。
まぁお互いに自分の問題と思えるなら、なんとなくうまくいきそうよね。
ぐつぐつ。
鍋ってなんか楽しいよね( *´艸`)
雰囲気がさ(笑)
ね『この人な、ほんまにある日突然、他のM女切ってさぁ。。』
『まぁあいつらには申し訳ないことしたけどな。』
み『一身で受けると思うと恐怖よねー
やし、多頭からの単頭やと不安よねー』
ね『そやねん(笑)えっ?てなったよな。』
『どこかで整理しなあかんことやったしな。
不義理やろ、やっぱり。』
み『恨まれてますわ(笑)』
ね『刺されたらえぇねん(笑)』
とかなんとか、SM話で盛り上がる。
お鍋も美味しいし、お酒も進むよね( ^ω^ )
で、なんとなく話はみんくネタに。
『Mちゃんはどうするん?』
み『べつにどーもしませんよ?』
『あの前の●さん、えぇ人やったんちゃうの?』
み『まぁね(笑)』
ね『イイ人なのと、相性とか含めて合うかは別やし。それに色々あるよなー?』
み『まぁね(笑)』
まぁね。しか返せない会話(・_・)
ね『俺様から連絡あるからよかったやん(笑)』
『俺様?(笑)』
ね『名前な、昔のMの飼い主な。』
名前では無いんですけど…ね。
『すごい名前やな…。』
み『あたしのね、アドレス登録ね
[俺様的俺様]になっててねwwwびっくりした。
名字俺様的 名前俺様』
『ちょwwwwそれ相手怒るぞ(笑)』
ね『×よりいいんちゃう?(笑)』
『どんな電話帳やねんて(笑)』
み『色々あるんですよ(・_・)』
ちなみに
へ もいる。
だが、本気で誰だか忘れちゃったんで
そろそろ消去かね(笑)
『でもほんま、Mちゃんな
自分が思う以上にぶっ壊れてるから、誰かおったほうがえぇと思うわ(笑)』
だからひどくね?wwww
ね『いやほんまやで。
この人元々多頭やし、他のM女やったらあたしキレるけど、あんたなら大歓迎やで。どう?(笑)』
み『慎んでお断り申し上げます(・_・)』
『フラれたな、おれ(笑)
でも鞭系は俺中々のもんやぞ?
気が向いたら、泣かせたるから来いよ(笑)』
別に泣きたくてSMしてたわけでは…
よく泣いてたらしいけど。
狂乱みんくは記憶が飛ぶので…(ほんとに)
ね『でな、Mは言わへんやん?
別れたこととか、だいぶ後で聞かされるし。
理由もまともに言わへんからさー
余計心配よな。』
み『んー。誰かに言って目の前の現実が変わるわけでもないしなぁ。』
ね『そやけど相談ぐらい。。なぁ?(笑)』
『ちゃうねん。こういう子おんねん。
お前より、もひとつ壊れてるタイプやな。』
み『異議あり!それはないwwww』
ね『いやいやいや、どういう意味よ(笑)』
み『心外です(・_・)』
ね『ちょっと!(笑)』
『で、そのSてどんな人なん?』
どんな?と言われると。
難しいよね(笑)
み『性別は男』
『知ってるわ!(笑)』
み『性格は俺様』
『でしょうね!(笑)』
み『あー。サディスト判定しようとしてます?
それならご心配なく。
別にそんなんで連絡とかじゃないんで(笑)』
『判定とかないけど、どんな系なんかなーと思っただけ。』
み『んー。今は変わってるかも?ですしね。
まぁやりたいことやってはったら、それが一番ちゃいますかね?』
ね『そういうとこよ!あんた!』
『なんやねん(笑)いきなり』
ね『あんたのそういうとこ!
いちいち本音を隠すみたいなとこがあかんのよ』
なんだなんだwwww
ね『そういうとこ、疲れんねんよ』
え? 的はあたしか?これwww
ターゲティングされたか(・_・)
『お前分かってないな。
自分の本音はいわへんやつって位、その人も分かってるわ(笑)
俺ですら分かるもんな。
そこをどう責めるか、Sとしては面白いねんけどな。』
責められましてもね…。
策略でいわへん訳でもないんですけどね。
私は貝になりたい。としかね(・_・)
ね『あたしは心配してんの!ずっと前から。』
あなた、ご自分の心配をされたほうが(・_・)
まぁね、すまんね。。
ありがとう。
まぁそんなこんなで
ねぇやんも泥酔気味になり。
でも嬉しかっただろうからさ。
飲み過ぎちゃったのも仕方ないよね(笑)
泊まっていけよ。と言われたけど
みんく実は…
資格勉強中なんだよねwwwww
すごくね?このマゾ度数(・_・)
おるか?みんくよりマゾなやつ。
ま、それもあるんだけどさ。
なんとなく男性のいるとこに安易に泊まったりとかさ。。
もうやめようと思ってね。
※いや、大丈夫な人だけど(笑)
というわけで、サディストさんに駅までついてきてもらう。
※ねぇやん別世界に突入のため。
『ま。ほんま鞭打ったるから、いつでも連絡してきぃな(笑)
あいつほんま心配してたしな。』
み『お気持ちだけで(笑)
飲み会またやりましょねー
ねぇやん、大事にしたって下さい。』
『おう、またな。ありがとうな。』
というわけで無事帰宅。
勉強な。。
明日から本気だす(・_・)