mink@work | みんく@Beyond the Pain。

みんく@Beyond the Pain。

痛いことが好きなだけ。

あつうううううううううううううううううううい('A`)

もはや死者がでるレベル(・´з`・)



ってことで、もう少しで夏季休暇の季節になりましたヽ(`▽´)/

でも、こんだけ暑かったらもう…どこにも出て行きたくない。



ってことで、本日のお題なのですが。

どこの会社及び部署にも存在するかも?しれない、仕事の出来ないひと。

後輩はおろか、派遣の人々までにも煙たがれるという・・・。

上司もため息の連続。

いつも課長席前で怒られるので、ほぼポジションは課長席前(・´з`・)



どうしてそうなった?

と真顔で聞きたい。

某有名大学まで出ているのに、なぁんでそうなった。


遠目でそんなことを思っているうちは、まだよかった。



が、これがまた同じチームに異動してきたのであーる。



するとこれ不思議。

いやぁそこまでいわなくても^^^^^^^;;;;;;

と、若干彼の擁護をする気持ちがあったみんくであるが

ここのところ皆無となってしまった('A`)


てめぇ、なんべん同じこといわすねえええええええええええん!



「なんで●にいわないの?」

み「私、切り離すのは早いほうですから。」



むむ。これはパワハラではないか。



これではいけない。



人間誰しも、探せば1つ位いいところがあるのであーる。



もっというと、本人が一番キツいはずなのであーる。

みんくは大人になったのだぁあああああいヽ(`▽´)/



ってことで、同僚も一人交え話合いの席を持ってみた。

※半ばため息混じりに。



み「ちなみに、何故やろうと決めたことをやらないわけですか?

やります。といった以上、やるのが当たり前だと思ってたわけですけど。

出来そうにないなら、何故その場で言わなかったんですか?

やります。というもんだから期待をしていたわけですけど

蓋を開けてみると、何一つやってない。

それで、どうして間違えたのか分かりません。と言われても

なら好きにしてください。としかいえないでしょう?これ逆の立場なら。」



あまりにミスが多いので、手順書というか業務確認書を作成しよう。と

先日の会議で決まったわけですが(どんな会議やねん

二ヶ月ほど経過した結果、何一つやってないことが判明。

で、ここにきてまた同じミス。


あはは。冗談だよね。


「いやぁ。。やろうと思ったんですけど。」

み「ですけど、やってない。」

「。。。はい。」

み「なぜですか?」

「・・・。」



み「・・・。」


うむ、これは回答がないパトゥーン。

これ以上いうと、いじくそババァになっちまう。



み「じゃ質問を変えましょう。

やらなかった理由は、

1.やろうとは思っていたけど、忘れてしまった。

2.やろうと思うような手段ではなかった。

3.他にいい案があるため、そちらを実行していた。

どれか選んでください。」


こういう時は、せめてコケても3だと言うんだよ。。。



「えー。。。それはー・・・

今度からやります。」



/(^o^)\



み「いえ、やめましょう。

だって二ヶ月も経過して結果が伴わないプランというのは

出来ないプランだと思ったほうがいいです。

なので、前回のプランはきっぱりやめましょう。

●さんにあったプランを考えましょう。」


「えーと・・・それは・・」


部署のひと「いやさ、やるやるつってやってないんでしょ?

だったらもう、次同じことが起きたら全て一人で終わらせてくださいよ。

なんべん、こうやってあなたのために時間を割いてきたかとか、考えてないでしょ?」


「申し訳ありません。。」


部「いや、こんなものヤルヤル詐欺じゃないっすか。

でこうやって周りにも迷惑かけてさぁ、一体なにがしたいの?

じゃいつやるの?」


み「いまでしょ。。(ボソ」




重苦しい沈黙。

場を和まそうとしたのが間違いであった(^ω^)



み「いや、責めてないんですよ、私は。

だって出来ないんでしょ?なんらかの理由で、そのプランはできない。

理由を聞いたのは、理由がわかれば対処ができるからです。

意地悪な質問に聞こえたら申し訳なかったですが。


であれば、アナログな方法でもいいから、●さんが一番得意な方法を見つけましょうよ。

エクセルがダメなら、ノートに書く。メモにかいて貼る。とかでもいいじゃん。」


部「で、そのメモをなくすと。」



「・・・あいや、、えーと。。」



ダメダコリャ('A`)



貴様ああああそれでも帝国軍人かああああああああ



うーん。



みんくたちよりも、年上なんだよな、これが困ったことに('A`)

で、部署の人は来客のため一足早く離脱。


はぁ。。と席を立って、とりあえず珈琲を買ってみる。



み「いや、なんかあるでしょ?w

これなら出来る!っていう方法が。

かっこ悪くてもいいじゃないですか。自分ができるなら。」


「えー・・・えーと。。えー。。。

こ、ここれを実は作ってまして。。。」


とペラッと一枚紙が出てきた。



み「これはなんですか?」



聞くとオリジナルで作った手書きのようなレベルの業務管理。

・・・。こ、これ?・・・・。



が、こういうタイプは自信を持たせるしかないのだ!そうだそうだ(ヤケクソ



み「これ、いいじゃないですか。

これでいきましょうよ。

これが一番わかりやすいんですよね?」


「はい。。。この日付がー。。えーと。。ボソボソ」

日々怒られる一方の人が()ボソボソと説明を始めた。




み「これでいきましょう。

ただし、日々提出してください。

これがダメなら、また次の手を考えましょう。

仕事なんてそんなもんです。

ダメだったら次の手を打つんです。」


というわけで・・・。

挙動不審な人から毎日報告書をもらうことになってしまった('A`)



多分本当は能力があったとしても

怒られる→萎縮する→自分でなんとかしようとする→ミス→怒られる→以下ループ

っていう、どうしようもないドツボにハマってるだけの人が多い気もするんですよね。


萎縮をしない環境を作るというのも大事なのかもなぁ。と。



やべぇwwwwwwwwwwって思った時に、相談できる相手がいないっつーのも

むしろそれは上司なりにも問題があると思うんだよね。



そりゃ、

「なんでいわなかったんだああああ」

って言われても、あんたに言えるかよ!!!!ってこともあるしね(´・ω・`)

それがまた新たなミスを生む。っていうかさ。



ってことで。。。

一難去ってまた一難(´;ω;`)ブワッ

しかも、席が隣同士になっちゃったああああああ

c(`Д´と⌒c)つ彡 ヤダヤダ



「Nさんさぁ、●さんのオカンだよねwwww」


み「こんな息子なら、要りません。」


「あ、、はい・・すいません・・。」



しっかりしてくれよ(´・ω・`)

頼むぜ。。。




ってことで、早くこいこい夏休みー٩(๑❛ᴗ❛๑)۶(ヤケクソ