どもども。
休みが終わってしまいましたねぇぇぇええぇ(>'A`)>ウワァァ!!
5月病ではない、万年に及ぶだるだるーな日々が・・・帰ってきますね(ぁ
で。先日の金曜日、例の駅でばったり会ってしまった過去の人との飲み会()
まぁ相変わらず忙しいようで、ポシャることも想定していましたけど
割と早い時間に待ち合わせできました。
で、美味しいものってなんすかwwwwwww^p^
と連れていかれたのは、ちょっとおしゃれな割烹系。
おしゃれな割烹ってなんだwwww自分で書いてて意味がわからん('A`)
「仕事帰りそのまま来るのかと思ってたわ笑」
み「あぁ時間がちょっとあったから、一回家に帰ったんですよね。」
「ああね、すまんな、ちょっと遅なってしまって。
ここ、お酒も美味しいけど、お前が好きな魚系まじでうまいから笑」
み「ほー・・・」
つか、話すネタがwwwwないっすよねwwww
もう数年も前に別れたといいますか、まぁ付き合ってもなかったんだけど(ぁ
SM関係って一体なんなんでしょうね。
向こうはどう思っているのか分かりませんけれど、みんくからしてみたらサディストはサディストでしかない場合が多いわなぁ。
別れる。ってのも、ピンとこない。
お互いに元々存在がゼロだった同士、またゼロに戻るっていうかね。うん。
「仕事どうなん?古巣に帰ったんやろ?」
み「あー・・なんか違う意味での大変さが加わりましたねぇ。。
あなたのほうこそ、どうなんですか?」
お互いに職場は知ってますのでね。
もうこのネタもwwwwwwネタがねぇしwwwwwww
「俺はまぁ。。相変わらずよ笑
・・・違う意味ってなんよ笑」
み「うーん・・まぁ、なんちゅーか・・・個人の立ち位置というよりも部署の立ち位置とか
そんなレベルで、色々とねー」
「あぁ・・・組織がでかいとなぁ・・どうしても出てくるわなぁー・・
まぁ大変やろうなぁ・・・うん。」
しんみり←
つか、日本料理っていいよね。
繊細だし、お箸をつけるのもためらわれるっていうんですか。
最初はビールを頂いたんだけれど、やはりここは日本酒(危険)と思い、二人で日本酒に変更。
あまりこう会話もいまいち弾まないんですが。
とはいえまぁ一応、でっかい企業で某部長職をしているらしいので
それなりに経験も豊富なのか、色々とアドバイスをしてくれるわけです。
お魚おいしいいいいいいいい()←ほぼ聞いてない。
最近、ちょっと洒落たお店とは無縁でしたしね。
こういう雰囲気って大事だよねーと思ってみる。
「いやぁしかし、久々やなぁー・・・何年ぶりよ?」
み「うーん、もう忘却の彼方の話ですよね」
「ひっどwwwwwwwwおまえ、さらっと酷いこと言う癖やめろよwwwww」
あら、つい本音が・・←
「あれから、どないしてたんよ?」
み「それはSMっていう意味で?w
どないもこないも、ケータイへし折られたりですね。」
「それ、相当根にもってんなぁ笑 いくつやったん?その人は」
み「さぁ・・・まぁあれはあたしが悪いんですけどね笑」
だってさwww年齢とかwwww
それ以前に名前すらあやふやな人ばかりっすよねwwwこの業界www
年齢だって詐称してたって、気が付きようがないっすよねwwwwww
「さあ・・・って笑 まぁ。。そんなトコはあるわなぁー。。。」
どんなフォローだよwwww
で、この人も相当変わっていて、関係が続いた頃に名刺を出されてドン引いた。
いや・・あなた、こんな名刺を渡して大丈夫っすか?っていうかさ。
本人いわく、
「一応・・・だれにでも渡してるわけちゃうけどなwwww」
まぁね、キチったMこは、本人もろともメガンテを仕掛けてきますしね。
くわばらくわばらwwwwww
うーん、でも、たしかにサディストの中にも、
まぁどう思っているかはべつとしても、そういう部分はキチンとする人もいるよね。
某れくたんも
「そういや、名刺渡してたっけ?w」
なんて話になった気がする。
彼曰く、M側のほうが負うリスクが多いわけだから、当たり前の話だ。とかなんとか。
ふむ。
いやみんくから言わせると、ハイリスクになりそうになった場合
トンズラしますけどねwwwwwwお気になさらずwwwww
はい、ひとでなしですみません。
そして、みんくの大好きな海老がどどーんっ!
み「おーーー海老ーーーーっっ」
テンション一気にあがるwwwwwww海老は正義だぁああああああ
「海老好き、相変わらずやなー笑」
うむ、さすが分かってらっしゃる。
あと、軟骨のからあげさえあれば、ちょーゴキゲンです。はい。
この海老のおかげで、ちょっと会話も盛り上がってくる。
一件目はそこそこに、
「さて、二軒目でもいくか?w明日は休み?」
み「土日出勤の仕事とか、あたしがするとおもいます?」
「ないわな笑」
と言いながら、並んで歩く。
そういえば、サディストの人と並んで歩くのなんて。。何年ぶりっすかwwwww
昔の某人と歩いていると、突き飛ばされたりタックルされたり、ろくな目にあってなかったよ(´・ω・`)
顔が圧倒的に濃いんだけど()、背格好とかよく似ていて
突き飛ばされそうで怖い(何事
で。連れて行かれたのは、ちょっとくだけたBAR。
「さて、気楽に飲もうかwwwww」
み「へー。。いいお店知ってるんですね。」
ってことで、またビールに戻る。
この時点で、みんくはけっこう酔っぱらいwwwww
分かってるんだ。。日本酒に手を出してはいけないことぐらい()
でも、美味しかったんだよおおおおおおおおお
「俺らって、こうやって飲んでるのみたら、どう思われるんかな」
み「くたびれた上司と、こき使われる部下でしょうね」
「お前、一々酷いよなwwww昔っからそうやけどwwww
お前相当刺あるよなwwwww」
えっ
事実ですやん。。。
それ以外に何がwwwwwwwむしろこっちが聞きたいわwwwww
み「お前お前いいますけど、あたしの名前覚えてますの?」
「当たり前やないか笑」
ふーん。あっそ。
みんくは、おぼろげにしか覚えていないんだけど(相当酷
「お前は、覚えてないやろうな」
ドキッギクッドドーン←
み「そ、そんなことないですよ。覚えてるに決まってるじゃないっすかwww」
じゃ、名前は?と聞かれたら、どうするつもりだったんだろうか。←
まぁあえて向こうも聞かなかったんだろうけど。。。
いやまぁ。。関係してたのが半年程度ですしwww仕方ないっすよねwww
全国のSMerの皆様、Mこの脳みその記憶力なんて、こんなものっすww
Mこに多くの期待をしてはだめです、はい。
んー・・・ていうか、まじめな話。
言い訳ですけど、かなりのインパクトを残す人って、1,2人じゃないですか?
みんくも過去サディスト君といいますか、知ってる人はいると思うんですけれど
ぶっちゃけ、ことサディストにおいて
強烈に鮮烈なインパクトをもって記憶しているのは、たった3人だと思う。
もっというと、この世界の誰しも一人や二人持つ
抜ききれない棘のようになってしまって、芯が腐るまで放置するしかなくなる。。そういう人。
・・・・1人ぐらいだよね、なんとなく笑
が、さすがにこれは言わなかった←
大人になったわ。
昔のみんくなら、そういうことすら平気でポンポンと言っていた気がするwww
で、なんでこの人と別れたの?って話なんですが
ぶっちゃけ、あまり覚えていない。
うわ、またひっどwwwwと言われそうなんだけれど
うーん、なんていうか、「これが!」っていう原因というか決定打があったわけではないとおもう。
このまま居ると、世のダサカップーみたいになるのが怖かった。ってのがあったのかもね。
SMやるっつって出会ってんのにさぁ、恋愛じみたことなんて困る。っていうかさ。
あなた既婚者なのに、どうするの?ってのも正直あったと思うんだよなぁ。
ふとケータイをみると、0時に近づいていて。
それに気がついたこの人は
「あ、どうする?帰るんやったらアレやけど、、」
み「どうしてほしいですか?あなたサディストでしょ?」
とニヤリと笑った。
その人は一瞬、たじろいだようにも見えて可笑しかった。
「あー笑 そうやなー。。俺んちでも来る?」
み「・・・。ほんまに離婚したん!?」
「え?俺が嘘いうて何の得になんの?w」
み「まぁそうですけどね・・・・」
ちょっと考えてみる。
み「えぇと。ちなみにエロはしませんからね。」
「分かってるわ笑」
み「しませんいうて、なし崩しになんとかなるとか思わないでくださいね。」
「えらい今日は棘があるなぁ笑
前のやつとなんかあったんか?笑」
あ り ま せ ん け ど。
もっというと、あなたに関係もありませんけど。
なんとなく性格がさらにネジ曲がった気がする()
つかさ、恋愛するなら、もう普通の人としたいわwwwwwww
これはまじで思っているしね。
なので、なんていうか、普通探し中wwwwwwww
で、なんとゴーザスにタクで帰ることにwwwラッキーv
タクシーの中でも、ワイワイと盛り上がる。
「お前昔っからむちゃくちゃやったけど、今でもむちゃくちゃやったな笑」
み「人間ね、そないに元持ってるものは変わりませんからね。」
「ちょっとは成長しろやwwwww」
某西宮の某まんそんに到着。
み「へーイイトコ住んでるんですねー」
「そっか?まぁ1人になったしなー・・こじんまりとしてるやろ笑」
み「離婚なんてするから。。。」
「まぁな笑」
だいたい、次のアテもないのに離婚なんてしたら
男は大変だろうなぁと思う。
今まではきっと、ワイシャツだってピンとしたのが朝には置いてあるのが当たり前だろうしさ。
朝ごはんだって、出来たてがホヤホヤしてるのが当たり前だっただろうし。
奥さんに感謝しろよなwwwwww
まぁきれい好きな人だとは思ってたんだけれど
やはり部屋も真四角といいますか、色々なものがきっちりと置いてある。
み「へぇー・・・綺麗にしてますね。」
「まぁなー部屋ぐらいは綺麗にしとかんとなぁー笑
まぁいうて、片付けたんだやけどなwwwwwww」
ふーん。
白い革張り(っぽい?)ソファに案内される。
み「白とか、めちゃ汚れますよwwww」
「言うと思った笑 俺も迷ってんなぁ。。汚れるやろうなーとwwwww」
奥から、ウィスキーとグラスを持ってきてくれる。
「さて、飲み直すか。ここやったらお前が前後不覚で倒れても大丈夫やしな」
とにこにこと笑う。
こんな顔で笑う人だったよな。と思い出す。
で、名前はなんでしたっけ?←←
「あー。。お前・・着替えとか・・俺のんでえぇ?」
み「全裸以外ならなんでもいいです」
「俺は別に全裸でいてくれてもいいで笑」
み「変態は嫌いです。」
「ほんとひどいなぁ。。この言われよう笑」
と、バサっとTシャツとジャージを渡してもらう。
袖を通してみるけど、なんかでけぇwwwwwwww
そうか、この人背でかいんだよな。と思ってみる。
「つーか・・・お前、シャワー使う?俺ささっと浴びてくるけど。」
み「あ。あぁですねぇ・・・化粧落としたいし。。洗顔なんてないよね?」
「さすがにないなー笑 すぐ近くにコンビニあるから、一緒にいくか?」
窓際にいくと、ほんと目と鼻の先にコンビニがみえた。
み「あぁ、、すぐそこにあるから、行ってきますわ。」
「あかん、お前すげぇ方向オンチやから、二度と帰ってこられへんなるやろ笑」
いらんことを覚えておく必要はないとおもうの(´・ω・`)
で、とりあえずコンビニまで付き合ってもらい洗顔をゲットっっ!
先にこの人シャワーを浴び始める。
酒飲んどけよーと言われていたので、勝手に作って勝手にいただく。
しかし・・・静かな部屋だなぁwwwwwwちょっと気まずいわwwwww
テレビぐらい気をつかってつけてくれてもいいのに(´・ω・`)←←
で、入れ替わりにシャワー。
使い方がわからないの(´・ω・`)←←
な、なにこの最新機器wwwwwwwwww
(多分最新とかじゃなく、普通の設備)
「あぁドライヤーないけど・・・すまんな笑」
み「あぁいいですよ。自然乾燥最強ですし。」
と言いながら、お酒をいただくことに。
「なんか、、音楽でもかけるか笑」
み「演歌とかやめてくださいね。」
「俺、そんな年ちゃうわwwwwwwwww」
で。かかったのが
鬼塚ちひろwwwwwwwww
病んでる女が好きなんすねwwwwwwwwwwwww
まぁ月光とかいいよね。うん。
み「この腐敗した世界に落とされたわけですねwwwwww」
「何が言いたいんや笑」
もう酔っ払ってるから、自分でもよくわかんないの。
で。もう眠気に勝てないと思いつつ、お酒もうちょい飲みたいけど。。
でもウトウト・・・・
「お前一瞬寝てたやろwwムリすんなよ笑」
通された寝室。
「俺も寝るかなあー」
み「え?ソファーで?w」
「なんでやねん笑」
み「言うときますけど」
「知ってる。エロはせぇへんってことやろ笑」
まぁべつにエロなんてどうでもいいんだけどね。本当いうとさ。
ただ、まだ抜け切れない何かの呪縛に未だ縛られてるんだろうなと。
なんだろ、まだSMとかする気になれないっていうかなぁ。
やりたくなったらやるだろうし、と思って結構な時間が経ったんだけれど
未だ、SMというキチの世界に返り咲こうとも思えないんだよね。
ベッドに入ってしばらく、その人は色々としゃべっていた。
過去のMこの人の話だとか、なんか色々。
でも途中でみんくがフェードアウトwwwwwwww
眠気には勝てないwwwwwww
すいませんwww年くうと、色々劣化するんすwwwwww
朝起きた時。
み「知らない・・・天井だ・・」
鉄板ありがとうございました。
で、みんくさん、どうするの?と言われそうですが
先のことまで考えて生きていませんwwwwwwwwwwwww
刹那的にしか生きてこなかったし、これからもきっとそうだと思う。
そもそもが、だれかに何かを求めることが苦手なわけなので
自分が掴みたいと思えば、きっとそうするだろうし。
今更、あの腐敗した世界()に何も求めようとは思っていないし
それは、相手がだれでもあってもそうなんだと思う。
いやむしろ
抜けきってない、あえて抜いていない棘が腐るのを待つのも、これまた一興だと思ってみる。
一方で
今のそれが氷解する時に、何かが変わるかもしれないし
ただ、今のこういうのんびりした関係であれば、みんくとしては一番楽でいい。
ってのはかっこ良すぎる言い訳で
1:1で真正面からだれかに向き合う気力は、今のみんくには無いと思うから笑
「で。俺ら、やり直してみる?」
み「そんなこと、どうでもよくない?」
「どうでもよくはないけど、まぁ時間はいっぱいあるしな笑」
さて、また明日から仕事っすねwwwwwww
c(`Д´と⌒c)つ彡 ヤダヤダ
一生ニートしたいwwwwww