おはようございます。
先日、見知らぬ業者から
太陽光発電パネルの点検案内
というDMが届きました。
通常なら22,000円かかるところを、
先着10名のみ700円で実施します!
と書いてました。
いや、なんで吹田市の見ず知らずの業者が
うちに太陽光あるの知ってるの?
未だに個人情報売り買いしてんのかな?
と不思議に思ったよしけんでした。
#DMの連絡先に電話してみようかな
さて、今朝は。
場所は、重要だなぁという話を。
置かれた場所で咲きなさい
という言葉があります。
与えられた環境で、
腐らず精一杯やることで
道は開ける、という意味です。
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置かれたところこそが今のあなたの居場所なのです。
咲けない時は根を下へ下へと降ろしましょう。
人はどんな場所でも幸せを見つけることができる。
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渡辺和子さんという、
教育者であり修道者の言葉らしいです。
まぁ確かに、そうだな、と
感じます。
出来ないことを他人のせいにして
花を咲かす努力を怠るのは、環境の奴隷。
自分なりの生き方を見つける
必要があるというは、そのとおりだと
僕も思います。
ただね、意図しても、意に反しても、
置かれる場所がコロコロ変わった僕ら
また、違った趣きも感じるわけです。
さて、最近ですが、
農地に太陽海を置くための
勉強をしている時に、
植物には陰生植物と陽性植物が
存在する事が分かりました。
陽の光を好む植物(トマト)と
陽の光はあまりいらない植物(しいたけ)の
違いがある、と。
言われてみたら、あーなるほど、と
理解はできるのですが、
今まであまり気にせず生きてました。
植物は太陽を浴びてナンボと
思ってたからです。
つまり、咲く場所を間違えると
『思うように成長しない』ケースも
考えられる。という事です。
無論、咲こうとする努力は必要。
他責に逃げるのも良くはありません。
が、合わない環境は、一生合いません。
スポーツ選手でも、
別のチームに移籍したら
大活躍する人もいますもんね。
どこで、咲くのか。
意識して生きていこうとしてる
よしけんなのでした。
では、皆様。
今日もいい一日をお過ごしください!
