The Reigate Puzzle

ホームズがアレクの犯罪を暴く時のセリフ
殺された運転手が彼の犯罪を喋らない代わりに金を要求した…


Mr.Alec,however,was a dengerots man to play games with.
He than made an intelligent plan.
He wrote a letter to trick William(driver) into meeting him late at night.

アレクは、しかしながら、人を騙す恐ろしい男だった。
彼はその時、知的な計画を立てた。
彼はウィリアムを騙して彼に夜遅くに会わせる為の手紙を書いた。


"play games with 人"⇒『人』を騙す。
withの後は省略した模様
前の文章で運転手のウィリアムが登場してるからかな?
Heの後のthenは普通は、文章末であるが、何故かこの位置にある。
動詞の前で動詞を修飾している副詞と考えればあり得るのか?
この本ではかなり登場します。ちょっと時間をみて調べてみます。
"SVO into ~ing"⇒"V"の結果"O"を~させる
この場合"trick/騙す"がVに当たるでしょう
実は私はTOEICが400点届かない。
そして仕事はエンジニアをしています。
それで仕事で現地のスタッフとメールで仕事したり、英語の仕様書を読んで仕事をしている。
時には日本に来た海外のスタッフなどと気合いでコミュニケーションをとる。
リーディング、ライティングに関しては仕事上余り問題ない。
(仕事に関しては使用する単語とかパターンとか限られるんで)
しかしリスニングは完璧な初心者!
喋りではコミュニケーションはぜんぜん駄目

そして400点行かないのは…対外的な面でヤバいだろ!
転職の時とか説得力ゼロだろ…
と思い今年は勉強は英語メインで頑張ってみようと思っています。
点数伸びなかったら…ソコまでの男であったという事で一年と割り切ってヤります。


オズの魔法使い

野ネズミ達により、ケシの花畑の香りで眠ってしまった臆病なライオンは助け出されました。
その時の臆病なライオンのセリフ


I have always thought myself very big and terrible.
Yet such little things as flowers came near to killing me,and such small animals as mice have saved my life.


私はいつも、自分の事をとても大きく恐ろしいと思っていた。
にもかかわらず、花というそのような小さな物が私を死に近づけた。
そして、ネズミというそのような小さな動物が私の命を助けた。


ここでのyetは接続詞でbut,howeverと同じですが、前の文章を受けての対比の意味が強いです。
asは関係代名詞でsuchとセットで使う場合があります。余り深く考えなくても意味は通じますが、flowers/animalsの後にはbe動詞が省略されてると思われます。
"come near to ~ing"で"もう少しで~しそう"になるです。