母と愛犬の日

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どうも、竹下健人です。


昨日は母の日でした。
何気ない"ありがとう"も
とても大切な魔法の言葉なんだと気づかせてくれる日。


そんな母の日に
"母さんがどんなに僕を嫌いでも"を鑑賞しました。


ちょっと…この日に観る映画としては重かったかなぁ。テーマも少し入り込むには難しい印象を受けました。


でも太賀さんのお芝居が作品の熱量をどんどん上げていて母と子の在り方について深く考える時間なりました。


向き合う事から逃げない選択する勇気。
人として強くなった主人公に元気をもらえた映画でした。


何気に"国際市場で逢いましょう"もまた観たんです。


母にずっとおススメしていたのでこれも一緒に観ました。最後のセリフが本当に大好き。
これも家族の物語なので、気になる方はぜひ。


そしてそして。


今日5/13は愛犬の日だったんですね。


モカ、いつもありがとう。


年はとっておばあちゃんになっても
僕の可愛い妹には変わりないのです。





早く寝たいのに
眠気がこない…というより緊張して眠れない。


そうなんです。


明日からいよいよ
Pickaroon!の稽古が始まるのです。


ドキドキがとまらん。
どうしよう。でもどうしようもないな。


もう一本眠くなるまで
映画みましょうかね。



それでは。

シャキッといこう。

東京のビルはやっぱり大きくみえる。