【matlab】 swich case 複数条件
Matlab
switch case 複数条件
switch X
case {0,1,2}
%実行文
case {3,4,5}
%実行文
end
X : 条件と照らし合わせる変数
Xがcase{ }と一致したら
その下の実行文を実行
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もうすぐ就職か~とか思うと
時間を費やした研究で
何か世の中に貢献したいなと。
研究内容で貢献するのが一番なのは最もですが。
とりあえずはMatlabプログラミングで分かったことをメモ。
多くの研究者が多大なる時間を費やすプログラミングという壁。
僕も苦労し、そして少しずつ乗り越えてきたので
これから苦労する人の少しでも役に立てたらと。
研究室の後輩でMatlabを使ってる人がおらず
知識が途切れてしまう。
また使う人が出てきた時のために
ググれば“俺のしたことはできる”という状態にしておこうかと。
最近Google検索に引っかかるようにもなってるみたいだしね。
プリンタ分解清掃レポ EPSON PM-3300C 【後半】
さて、分解洗浄レポ【後半】
(※プリンタ分解清掃レポ EPSON PM-3300C 【前半】)
無事インクヘッドを取り出せたkent
いよいよ洗浄です。
雑な俺は
ドボーンと水に浸けてやれ!
と思っていたのですが
上の写真以上分解することが不可能な模様…
基盤がヘッド部品と一体化したままなので
ドボーンは断念。
アセトンという手もあったのでしょうが
入手がめんどうだったのでなんとか水で洗浄したい。
というわけで、ネットでもちらほら見る
瓶作戦で。
ヘッドの部分だけが水に浸かるようにセット!
横から見ても
ヘッド内に溜まっていたインクが
しかし、
肝心の青色が出てこない。
というか、
黒しか出てこない、
というより、
あれ~w?
ま、しばらくおいとけば溶けてくるやろ。
(楽観的ね。)
てなわけで、
本体の方の清掃へ。
インクでベットベトになっていたところに
(【前半】最初の方参照)
ちょろちょろっと水を掛け
しばらくすると~
それが楽しくてなんどか繰り返す。
しかし、
肝心なインクヘッドは
待てど暮らせど…
だいぶ作業にも慣れてきて
O型の「ガッッっとやってまえ!」精神
が出てきた俺は
「下からが無理なら、上から水を送り込んでやれ」
という発想に到達。
カートリッジに突き刺さる突起の先に
小さい穴がたくさん開いているのを発見。

「ここにストローで水を送り込もう♪」
(わぉ大胆w)
細いストローを探してきて
ストローの上端を親指で抑えながら水をすくい
そーっと突起の先端へと水を運ぶ
ススス…
と、水が吸い込まれていく
が、
…状況変化無し。
(あれwとどめさしたw?)
(半分やけくそで)諦めずに何度か繰り返していると
たっぷりですね。
詰まっていた青も
しばらく繰り返してましたが
「ストロー → ドバーッ」
も飽きたので、終了。
最初とくらべるとだいぶきれいになりました。
さて…
元に戻るんか?w
元に戻るんか?w
しかし、その心配をよそに
意外にもあっさりと復元。
さて…
印刷できるんかw?
電気系統に水はかかってないかな?
(心配するくらいなら何日か置いて乾かせよw)
恐る恐るスイッチオン!!
ウィーン……ガシャガシャ。。。
おぉいつもの音!! 復活!!!
ローラー部分の汚れは麺棒でふき取って
何度かヘッドクリーニングをかけてやると
キレイに印刷できるように!
問題だった青い横筋も無し!
実は分解清掃は5月に実施。
今はもう9月直前ですが青い横筋現象は一度も無し!
無事、成功です☆










