南京の記事も1年ほったらかしにしていたので終わらせたいと思います。
帰国前はばらまき系のお菓子購入のため、スーパー(生活超市)に寄ります、
これには前回(8年ほど前)の恨み?があり、そのブツを購入するためでした。
↑のやつですが相変わらずの「殺人的な辛さ」でした。
私からみたらヤバイ調味料としか思えないのですが
ソフィテルなど著名高級ホテルでも使われており、箱にはホログラムも
入っていましたので模倣品が出てしまうくらいの現地では著名な練りワサビであると思われます。
街なかも車も以前はガソリンやガス等の車が多かったのですが今は
BYDを中心とした電気自動車。
以前も冬はPM2.0とかやたら報道されていましたが
今は電気自動車が普及したことにより、中国のPM2.0のネタは聞かなくなりました。
お金について
商業施設にあるゲームセンターも基本、お金の代わりにQR決済
ゲームがDDRのパクリっぽかったのですが…
(韓国のメーカーが作ってます、日本のは上下左右4方向ですが
こちらにあったのは斜め4方向でした)
ガチャガチャも現金ではなく、QRキャッシュレス。
同じ建物には日系レストランも
サイゼリヤは日本と同水準の価格で営業、はま寿司も準備中でした。(当時)
帰りは地下鉄で空港へ。
途中、南京南駅で乗り換えの際、牛肉麺が気になり、入店。
オーダーは、券売機や口頭によるオーダーなどではなく
テーブルで
テーブルの角↑
のようにNFCのタッチセンサーが張り付けてあり、スマホでのオーダー形式。
読み取るとAlipayが起動し、はじめは中国語ですがAlipayには翻訳機能がついていますので
こんな感じで翻訳してくれました。
決済はAlipay決済でスタッフの方にもお願いすることなく
料理にありつけました。
その後は南京空港から往路と同じ航空会社にて関西空港へ帰りました。
(空港の航空会社ラウンジも共用ラウンジなので割愛(記事にする余力もないだけです(笑))
おしまい。














































































