切れた翌日の出社 | 職場パワハラからの脱出

職場パワハラからの脱出

職場上司のパワハラ(パワーハラスメント)により心の病を発症し平成16年5月下旬より職場を休職していたkentaの日常を淡々と描くプログです。

途中3週間だけの復職をはさみ休職。平成17年1月下旬よりリハビリ復職、2月中旬より完全復職しました。


さーーて昨日は 切れてしまって 帰宅したわけであるが
寝逃げの効果もあってつつがなく出勤することができた。

パワハラ上司から何か叱責かお言葉があるかと思ったが
特段何もなし。

しかしパワハラ上司のいないところで聞いたところによると
あの後、パワハラ上司 怒りまくったらしい。

やはり自分のペースでやるべきであることを再確認した。

会議も結局 欠席 させていただいた。

■■きょうのパワハラ上司■■
 
情報筋の情報によると昨日の切れた係長にお怒りのパワハラ上司、部下とともに飲みに出かけ今日の午前2時くらいまで飲んだらしい。

当然話の種には切れた私に。「もうあんなヤツはこなくてもいい」とまでおっしゃってくれた様子。

残念でした。今回はちゃんと出勤できましたよ。私が怒っていることも理解してくれたようで反対に良かったです。

それよりも気づいてください。昨日飲みに行った部下も無理やりだってことを
お話はすべて筒抜けですよ。