GON太郎のブログ -4ページ目

GON太郎のブログ

37歳の既婚・子持ちの中年男子のダイエットを中心に趣味、仕事、子育て、妄想等を不定期につづるブログです。

近所の焼肉屋さんから会社宛てにFAXで広告が来ました。

近隣企業様へのお得情報とのこと。

ヾ(@°▽°@)ノ

6月末までに広告持参で行けば、生ビール、ハイボール、サワー各種が1杯100円です。

(@_@)

1杯目だけではなく、何杯飲んでも同じ料金とのこと。

しかも、焼肉もお得なものは1人前200円からあります。

さっそく家族3人で行きました。

見渡せば、来店しているお客さん、みんなチラシ広告持ってます(笑)

私と妻で合わせて10杯飲みました。

これで、飲み代1000円です。

安い!

ヾ(@°▽°@)ノ

焼肉屋さんに行くこと自体、ほぼないのですが、久しぶりにお腹いっぱい飲み食いしました。

ということで、ダイエットとは真逆のことをしてしまいました。

棚から牡丹餅、明日は走るぞ~!

(≡^∇^≡)

来年の大河ドラマ「真田丸」にちなみまして書きます。

一般的に、戦国大名の真田家を代表する人物は以下のとおりです。

真田幸隆(おじいちゃん)

真田昌幸(おとうさん)

真田信幸(信之 お兄さん)

真田幸村(信繁 本人)

一番有名な幸村を中心に書くとこうなります。

(=⌒▽⌒=)

ちなみに、幸村は本当の名前は信繁(ノブシゲ)です。

後世につけられた幸村(ユキムラ)の名前の方が有名で、一般的になっています。

真田三代(おじいちゃん、お父さん、息子)を簡単に説明すると↓

(`・ω・´)
幸隆

武田信玄のお父さんに壊滅された真田家を立て直します。

武田信玄に仕え、活躍します。

(`×´)
昌幸
幼少より武田家に人質に出されます。

そこで、武田信玄より教育をうけて、戦術家として基礎を身につけます。

信玄の死後は、信玄の息子の勝頼に使えますが、勝頼率いる武田家は信長に滅ぼされます。

武田家滅亡後は、信州上田に帰ってきて、上田城を作ります。

息子の幸村を武田家の旧敵上杉家に人質に出したり、徳川と仲間になっり裏切ったりします。

真田家生き残りのために何でもやります。

そのため「表裏比興の者」と呼ばれたりしました。
(裏も表もひきょう者、くらいの意味だと思います)

第一次上田合戦、第二次上田合戦と2度にわたって戦国覇者の徳川軍を返り討ちにするという快
挙を成し遂げて有名になります。

この辺は、時間を作って詳しく書きたいと思います。

幸村→後日書きます

信之→後日書きます

思っていた以上に、書きたいことが増えてきたので、続きはまた後日書きます、、、、

(-。-;)


真田三代 上 (文春文庫)/文藝春秋

¥950
Amazon.co.jp

真田三代 下 (文春文庫)/文藝春秋

¥983
Amazon.co.jp


「真田丸」

来年のNHK大河ドラマは真田幸村を主人公にした「真田丸」です。

真田幸村は戦国時代末期、徳川家康が最も恐れた男とか、「日の本一のつわもの」と称される武将です。

(=⌒▽⌒=)

私の住んでいる長野県上田市は、その真田一族の発祥の地でもあり、最近はアニメやゲームの影響で、戦国マニアや歴女※の間で「戦国の聖地」とも呼ばれているとか、いないとか。

そんなわけで、地元民としては、今のうちから真田一族を勉強しておこうと思いまして「真田三代」という小説を読みました。

読み終わった感想としては、真田一族って、こんなに戦国時代の大物たちと深くかかわってきたのか、ということと、「ものすごくシタタカで、強かったんだな」ということです。


せっかくですから、今回「真田三代」を読んでの詳細な感想を、思いつくままに、これからアップしていこうと思います。

あと、真田丸放映に向けて、せっかくの地元民ですから、少しでも盛り上がるように、小ネタ的情報をアップしていこうと思います。

о(ж>▽<)y ☆



※歴女 とても歴史好きな女性の方々のこと。

真田三代 上 (文春文庫)/文藝春秋

¥950
Amazon.co.jp

真田三代 下 (文春文庫)/文藝春秋

¥983
Amazon.co.jp