李世福さんのお兄さんが経営する横浜・中華街にある中華料理店『金福楼』
惜しくも9月いっぱいで閉店するという。
李さんも昔からの音楽仲間やファンの人達と定期的に食事会を開催していたが、
今月でもうできないと言う事で李さんは自身の主催の食事会を4回開催する事になった。
またこの食事会に日程的に参加できなくてもぜひ個人的にも足を運んでほしいとの事でした。
李さんは町田westvoxによく出演していてそのオーナーさん、スタッフの方々を呼んで
小さな食事会を9月4日に開催したとの事です。
今回、この町田westvoxに懸ける李さんの想いをぜひ皆さんに聞いて欲しいという
李さんのご希望もありこちらにてインタビュー記事を掲載する事にしました。
KENT:今日は町田WESTVOXさんのミュージシャンの方、スタッフさんとお食事をされたとの事でしたけど、
どんな感じでしたか?
李さん:すごーく楽しかったよ。町田WESTVOXのみなさん、そしてTOSHIKOさん、メイグーさん。
俺が中心となって話をするんではなくてね、みんなで盛り上がったという感じなんだ。
俺はこれからも町田WESTVOXでやっていこうと改めて思ったし、出会い頭じゃないけど、
オーナーの西さんからラジオをお願いされてそしてそこでライブやるようにもなって早いもので
それから10年になるんだよね。これからももちろんやっていこうと思ったよ。俺はもちろんね、
横浜を中心に活動してきたし、老舗である7thアベニューも俺にとってはすごく大事。
これからも横浜と町田を行ったり来たりしてこの大事な二つのステージを俺は守って行きたい。
WESTVOXの西さんには本当にお世話になっていてね。最近では町田でトシメイグーをやる時は
西さんにサポートギターをお願いしているんだよね。とてもすばらしいので皆さんもぜひ
見に来てほしいな。西さんにはWESTVOX以外にもスケジュールが合えば町田以外でも
お願いしたいと思っているんだ。
最近はWESTVOXでやる時はまず西さんがアコギでやるんだ。ギターの演奏もしっかりしていて
歌声もすばらしい。高い声が出るんだよね。
その後、ゲストで古屋かおりさんが出演するんだ。かおりさんは自分で作詞作曲するアーティストでね。
俺が思うに楽曲はすごく和むんだよね。バリバリのロックをやっている人や聴いている人でも
古屋かおりさんの楽曲は馴染むと思うし親しみを持てると思うのでオススメです。
そして根強いファンがついていてね。歌や楽曲だけではなく人柄だと思うんだよね。
ファンの人達の前では必ず笑顔で対応する。当たり前のように思えてなかなか難しいことでも
あるんだよね。
これからも男性からも女性からも慕われるアーティストだと思うね。KENTどう思う?
KENT:そうですね、自分のカラーというか世界観がしっかりステージに出ていると思います。
李さん:そうだよね!
KENT:町田WESTVOXさんのスタッフの方全員が人柄も良いと思うので。なんと言うかアットホームで。
出演するミュージシャンも来店するお客さんも安心する所だと思います。また行きたくなるような
所ですよね。
李さん:そしてライブの演奏面でもタムタム(田村さん・PA担当)が俺の音を分かってくれているので、
非常に安心して演奏できるんだ。すごく俺は信頼している。
KENT:やはり信頼なんですよね。安定した信頼。
音楽の世界は特に最初は一緒にやろうぜ!って感じで盛り上がるんだけど2、3年で
何にもなかったかのように終わっちゃうということが多いじゃないですか。
李さん:それが普通なのかもしれない。
KENT:李さんは町田WESTVOXさんを信頼していて、町田WESTVOXさんは李さんを尊敬と
信頼しているから揺るがないですよね。これは。
李さん:そうだね、俺だってまだまだ発展途上だしもっともっと色々やりたい。
だから皆さんにもどんどん町田WESTVOXに足を運んでもらいたいよね。
あと9月いっぱいで金福楼は閉店します。みなさんぜひ足を運んでください。
惜しくも9月いっぱいで閉店するという。
李さんも昔からの音楽仲間やファンの人達と定期的に食事会を開催していたが、
今月でもうできないと言う事で李さんは自身の主催の食事会を4回開催する事になった。
またこの食事会に日程的に参加できなくてもぜひ個人的にも足を運んでほしいとの事でした。
李さんは町田westvoxによく出演していてそのオーナーさん、スタッフの方々を呼んで
小さな食事会を9月4日に開催したとの事です。
今回、この町田westvoxに懸ける李さんの想いをぜひ皆さんに聞いて欲しいという
李さんのご希望もありこちらにてインタビュー記事を掲載する事にしました。
KENT:今日は町田WESTVOXさんのミュージシャンの方、スタッフさんとお食事をされたとの事でしたけど、
どんな感じでしたか?
李さん:すごーく楽しかったよ。町田WESTVOXのみなさん、そしてTOSHIKOさん、メイグーさん。
俺が中心となって話をするんではなくてね、みんなで盛り上がったという感じなんだ。
俺はこれからも町田WESTVOXでやっていこうと改めて思ったし、出会い頭じゃないけど、
オーナーの西さんからラジオをお願いされてそしてそこでライブやるようにもなって早いもので
それから10年になるんだよね。これからももちろんやっていこうと思ったよ。俺はもちろんね、
横浜を中心に活動してきたし、老舗である7thアベニューも俺にとってはすごく大事。
これからも横浜と町田を行ったり来たりしてこの大事な二つのステージを俺は守って行きたい。
WESTVOXの西さんには本当にお世話になっていてね。最近では町田でトシメイグーをやる時は
西さんにサポートギターをお願いしているんだよね。とてもすばらしいので皆さんもぜひ
見に来てほしいな。西さんにはWESTVOX以外にもスケジュールが合えば町田以外でも
お願いしたいと思っているんだ。
最近はWESTVOXでやる時はまず西さんがアコギでやるんだ。ギターの演奏もしっかりしていて
歌声もすばらしい。高い声が出るんだよね。
その後、ゲストで古屋かおりさんが出演するんだ。かおりさんは自分で作詞作曲するアーティストでね。
俺が思うに楽曲はすごく和むんだよね。バリバリのロックをやっている人や聴いている人でも
古屋かおりさんの楽曲は馴染むと思うし親しみを持てると思うのでオススメです。
そして根強いファンがついていてね。歌や楽曲だけではなく人柄だと思うんだよね。
ファンの人達の前では必ず笑顔で対応する。当たり前のように思えてなかなか難しいことでも
あるんだよね。
これからも男性からも女性からも慕われるアーティストだと思うね。KENTどう思う?
KENT:そうですね、自分のカラーというか世界観がしっかりステージに出ていると思います。
李さん:そうだよね!
KENT:町田WESTVOXさんのスタッフの方全員が人柄も良いと思うので。なんと言うかアットホームで。
出演するミュージシャンも来店するお客さんも安心する所だと思います。また行きたくなるような
所ですよね。
李さん:そしてライブの演奏面でもタムタム(田村さん・PA担当)が俺の音を分かってくれているので、
非常に安心して演奏できるんだ。すごく俺は信頼している。
KENT:やはり信頼なんですよね。安定した信頼。
音楽の世界は特に最初は一緒にやろうぜ!って感じで盛り上がるんだけど2、3年で
何にもなかったかのように終わっちゃうということが多いじゃないですか。
李さん:それが普通なのかもしれない。
KENT:李さんは町田WESTVOXさんを信頼していて、町田WESTVOXさんは李さんを尊敬と
信頼しているから揺るがないですよね。これは。
李さん:そうだね、俺だってまだまだ発展途上だしもっともっと色々やりたい。
だから皆さんにもどんどん町田WESTVOXに足を運んでもらいたいよね。
あと9月いっぱいで金福楼は閉店します。みなさんぜひ足を運んでください。